独身オタク男が、ホビーコーナーで泣いている超美人子連れママに声かけてみた結果・・・・・・・・・・・

 【体験談】たまには勇気を出して声をかけてみるのもいいかもしれない・・・

・30過ぎて独身の投稿者の趣味はジオラマ作り。
・いつものように家電量販店のホビーコーナーに行ったら親子連れを発見。
・よく見ると母親のほうが泣いているので心配で声をかけてみたら・・・。

家出少女じゃないけど、家出人妻を泊めたことがある。

俺は30代に突入し、独身を貫いていた。
というのも、けっこう仕事がハードで、職場ではいい出会いがないし、休日になると出会いを求めて外へ出かける体力も残っていないという有様。

休日はもっぱら、趣味に費やしていた。
趣味っていうのが、女性にはなかなか理解してもらえないかもしれないんだけど、ジオラマ作りだったりする。
もともと、ミニカーを集めるのが好きだったんだけど、それを上手く飾るためにはどうしたらいいかって悩んでいて、突き詰めていったら、ジオラマ作りに行き着いたんだ。

その夜は金曜日だったんだけど、めずらしく残業もなく上がることができた。
駅に隣接している大きな家電量販店はまだ営業時間内だったから、そこのホビー商品売り場へいって、ジオラマに追加する木や人のフィギュアとかを眺めていた。

しっくりくる建造物とかがなくて、これはもう自分で粘土でもこねて作るしかないかな…そんなことしてたら、さらに出無精になって、もう一生独身かもなぁ…なんて思いつつ、売り場を眺めていたら、シュラ○ヒって有名な動物フィギュアの棚の前で動かない親子がいる。

親子っていっても、30代いくかどうかってくらいの若々しい女性と、ベビーカーにのせられて眠っている赤ちゃんだ。
女性はうさぎや犬のフィギュアを眺めているが、その横顔はまったく楽しそうではなかった。
気になって、商品を選ぶふりをして横目で見ていたら、女性がしくしくと泣きはじめた。

さすがにぎょっとして、商品を棚に戻し、
「大丈夫ですか?」
って声をかけたんだ。
なんていうか、顔が思い詰めてたからさ。
いまどき、家庭内の事情で子供もいっしょに無理心中ってニュースとか、けっこう見るし。

そしたら女性が顔をあげて俺を見た。
これが、なかなかの美人。井川遥っていったらさすがに言いすぎだけど、髪型とか、あんな感じで優雅にカールしてる。
服装も、綺麗な若いママって感じで、くるぶしよりちょっと上くらいの白いズボン、ざっくりとしたサマーニットがすごくおしゃれに決まっていた。

女性は俺の顔をみて、なんかホッとしたのか、さらに涙をこぼし始めた。よく、「俺さんって、いい人そうな顔ですよね」って言われるくらい、いい人そうな雰囲気には定評のある俺だ。安心したんだろう。

でもこれじゃ、俺が泣かせているみたいだ。
ちょっと場所を変えましょうっていって、近くのファーストフード店へ。
女性を席に座らせて、なんかテキトーにポテトとかパイとか、あとドリンクを頼んで、女性に差し出した。

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女性はもくもくと食べて飲み物も飲んでから、またぽろぽろと涙をこぼした。
「旦那がいるんですけど……あんまり上手くいってなくって。今日も、この子がぐずっていたら、泣き声がうるさいから出ていけ、もう帰ってくるなって言われちゃいました。私が暴力とか受けるのはいいんですけど、この子はまだ小さいから……もうあの家にはいられない」って。

DV旦那とか最低だ。
さすがにまだ小さい赤ちゃんと、若くて綺麗な女性をこんな夜に外にほうり出す気持ちなんて、理解できるわけがない。
俺はまだ結婚もしていないし、子供もいないけど、こんなに小さな赤ちゃんをみて、そんなひどいことを言う男が、まともな人間だとはとても思えなかった。

あまりに心配だったので、女性には、
「旦那さんには、友達の家に泊まると連絡したらいい。俺の家、部屋が余っているから、気が済むまで泊まってくれていいですよ」っていって、家に連れて帰った。

祖父母が住んでいた家族向けマンションで、祖父母が他界した今、俺ひとりで暮らしていたから部屋は余っていた。
でも余っていた部屋は俺のジオラマ部屋になっていたから、俺の部屋を女性と赤ちゃんに貸してあげることにして、俺はジオラマ部屋で寝ることになった。

女性は、「早紀っていいます。よろしくお願いします」って言って、家事とかをこなしてくれることになった。

 

そんな日々が続いてある夜帰宅したら、早紀さんが泣いていた。
「何かあったんですか?」
って聞いたら、旦那さんから電話があったと。

「帰ってこなくても構わないけど、迷惑はかけるんじゃないぞ。お前なんて容姿しか取り柄がないんだから、せいぜい、体でも売って暮らせって……私、私なにも言い返せなくって……俺さんに、ご負担ばかりかけて、何もお返しできていないし……」

「いや、そんなことはないよ。食事つくってくれたり、洗濯や掃除してくれるだけで、ほんとうに助かっているから」
そういっても早紀さんはなかなか泣き止まない。そして、
「お願いだから、抱いてくれませんか。そうしたら、私はここにいるのを許される気がするんです」
って。

拒めなくって、そのまま、リビングで早紀さんを抱いた。
仕事から帰ったばかりで、汗くさかったはずだけれど、早紀さんは丁寧にフェラしてくれて、しごきながら乳首を舐めたりと、相当、旦那に仕込まれているようだった。

そろそろ挿入を、と、早紀さんが俺の上にのってきた。
でも、なかなか入らない。
早紀さんは苦しそうな表情を浮かべていて、あそこを触ってみると、まだ全然濡れていなかった。

なのに、
「私が奉仕するんです」
っていって聞かない。
どうも、旦那にも散々なことばかりされているようで、セックスにたいして、あまりいい思い出がないようだ。
それなら、体の準備が整わないのも仕方がない。

「早紀さんが気持ちよくなってくれないと、俺はうれしくないから」
そういって早紀さんをソファーに座らせ、足を開かせて、そこをたっぷりと舌で愛してやった。
早紀さんは旦那に言われて処理をしているのか、あそこの毛がまったくなかった。

腹が立つけど、その点だけは感謝しなきゃいけない。
おかげで、すごく舐めやすかったから、長い時間クンニしてあげることができた。

舌で一度イカせてから、指を入れて、中をほぐした。
ほぐしながら、大きな胸への愛撫も忘れない。
乳房を押し上げるように揉みながら、もう片方の乳首に吸い付いて舌で愛撫する。
強く吸い上げると、甘い味がした。

「あっ、ごめんなさい……母乳が……」
吸うことが引きがねになったのか、母乳がぷつぷつと吹き出てきた。
それを舐めながら、あそこを指でほぐして……やっと挿入。

とろとろにほぐれたところへ挿入すると、早紀さんは体を大きくのけぞらせ、挿入だけでイッたようだった。
「こんなに優しく愛されるのは初めてで……」
って恥ずかしがって、感じているくせに、子供に聞かれたくないと声をこらえる早紀さんがかわいすぎて……避妊もせずに、中だししてしまった。

「俺がついているんで、シャワー浴びてきてください」
っていって、眠っている赤ちゃんを見ている間に早紀さんにシャワーを浴びてもらって、その夜はいっしょのベッドで眠った。

それからは、早紀さんの両親にも話して、一緒に同行してもらい、DV夫と正式に離婚が成立。
その後、俺の両親に早紀さんを紹介した。
びっくりするくらい美人だったことと、すでに子供がいるってことで、最初は少しだけいい顔はしなかった両親だったけれど……

「前の夫に家を出ていけって言われて、俺さんが助けてくれたんです。俺さんは私とこの子の命の恩人。生きている間、一生懸命俺さんのために尽くすつもりです。どうか認めてください」
って、早紀さんが必死に頭下げてくれて。

そんな美人に頭下げられるとか、特に父親がびっくりしちゃってさ。
結婚認めてくれて。

あれから早紀さんと結婚して、職場でも、美人の奥さんをゲットしたってことですっごいびっくりされたよ。
バツイチ子持ちってことでさらにびっくりされたけど。

早紀さんの元旦那が今どうしてるかなんて知らないし、どうでもいいけど、俺は早紀さんと子供をしっかりと守っていかなきゃなぁって思う。

嫉妬で狂いそうになるけど、早紀さんに、前の旦那とのプレイはどうだったのか聞きながらのセックスも、なかなか興奮するしな。
これは、近いうちにきょうだいができちゃうかもなw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
大体DV男ってダメ男が多いからそう簡単に離婚とかしないと思うけど良かったね。
DV旦那のことをSEX中に話させるのはどうかと思うけど・・・。

コメント
  1. 1. うおーい  

    作り話かよー!、!、!!!!w

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