女ですが、駐車場でDQN車にドア当ててしまった!→DQN「おい、ちょっとこい」→車に連れ込まれた結果・・・・・・・・

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【体験談】ぶつけたDQN車に運悪く人相の悪い男が乗っていて・・・

・免許取り立てで近くのイ〇ンまで車で買い物に行った投稿者。
・夏だったので立駐で軽ワゴンの隣に何とか駐車に成功。
・いろいろ買い込んで帰ろうとして車のドアを開けた時に隣の軽ワゴンにぶつけてしまった!!

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以前、事故をしてしまったときのことを書こうと思います。

当時の私は大学2年生だったと思います。
1年生のときは大学でできた友達と遊んで過ごしてしまったため、夏休みなどの長期休暇に実家に帰らなかったので、2年生の夏休みに免許を取りにいきました。

問題なく免許を取得して、翌日、親に頼まれた買い物のために、初ドライブ。
心配だから着いていくといってくる両親でしたが、助手席や後部座席からいろいろと注意されたりすることが簡単に想像できたので断って、一人で行くことにしました。

田舎でしたが、10分ほど走れば少し大きなイ○ンがありました。
中にはスポーツ用品店や、ファストファッションのお店、フードコート、輸入食品のお店……けっこうなんでも揃っているところです。

夏だったので、一階の駐車場に停めておくと、すぐに車内が暑くなってしまう……そう思って、立体駐車場に停めておくことにしました。

バックで停めておいたほうが、出るときに楽。それはわかっているんですが、どうしてもバックは苦手で。
しかも、やっぱりみんな車内が暑くなることを恐れてか、立体駐車場には車がいっぱい。

夏休み中ということもあって、両隣に車がない場所を見つけることができず、柱のすぐ隣で、反対側にはワゴンRが停まっているスペースに駐車することにしました。

こちらは、親が乗っているセダン。隣はワゴンRだから、スペース的には大丈夫なはず……ゆっくりとバックしていて、無事に駐車しました。

親に頼まれた食料品などを買い込み、お土産にドーナッツも買って、帰省して運動不足気味だから家で運動しようと思ってダイエット用のフラフープを買って……両手いっぱいに荷物を持って、駐車場へ。

車の後部座席に積み込もうと思ってドアを開けたら、思いのほか勢いよく開いてしまい、隣のワゴンRに当たってしまいました。
しかも、運悪く、中にはガラの悪そうな男の人が乗っていて……。

「おい、今当てただろ」

すぐさま下りてきた、明るい茶髪で眉毛があんまりないチャラ男が、キレ気味に話しかけてきました。

見たところ傷はなかったけど、当ててしまったのは事実だから、ここは素直に謝ることに。
「すみません。傷とかは見当たらないんですけど…でも、修理するなら、お金は払います」
頭を下げてそう言ったら、男の人は、
「金はいいけど……ちょっと、こっち来いよ」
そういわれ、ワゴンRの後部座席に載せられてしまいました。

「あの……なんでしょうか? お金なら、イ○ンのATMででも下ろしてきますから……」
「いや、金はいいから。そのかわり、一発抜いてよ」
にやにやしながらそう言われ、彼の股間へ、手を押し付けられました。

みるからに清潔感のなさそうな男でしたし、いやだったけれど……もしここで拒否でもして、殺されたりしたらどうしよう。そう思いました。

大袈裟だろって思うかもしれないけど、今って、そういうのがよくある時代じゃないですか? 明日は我が身っていうし、怖い人には、逆らわないのが一番です。

素直に、男のズボンのチャックを下ろして、あそこを取りだしました。
当時わたしはまだ処女だったので、どうすればいいのかよくわかりませんでした。

怒らせてしまっては怖いから、素直に、
「あの…わたし、処女なんです。どうすればいいのか、教えていただけませんか…?」
そういったら、彼はすごく嬉しそうな顔をして、丁寧に教えてくれました。

まずは裏筋を、下から上へ何度もなぞるように舐める。
そのあと、鬼頭のあたりを口に含んで舌をぺろぺろと動かしながら、手で竿を上下にしごく。

よだれでヌルヌルになったら、竿をしごきながら、袋を口の中に入れて丁寧に舐める。そのあと袋の部分を手でそっと持ち上げて、袋の後ろからおしりの穴のほうへ続いているラインを舌先で舐めあげる……。

言われたとおりにやってみると、男のぺニスはびくびくと応えてくれて、なんだかかわいいって思ってしまいました。
そのままフェラチオして射精させて、
「車あてたことはもう許す。そのかわり、その、連絡先教えてくれないか?」
って言われて。

チャラい人とか正直無理だったんですが、フェラチオで射精させたあとに頭を撫でてくれた手とかがすごく優しかったので、根は悪い人じゃないのかもって思って、連絡先を交換しました。

 

帰宅後、もちろん親にそんなことがあったとは言えず、普通に過ごしていました。
お風呂から上がって、寝るまで布団の上でごろごろしていたら連絡がきて。メールのやりとりをしているうちに、思っていたとおり、中身はそんなに悪い人じゃないってわかりました。

悪い人じゃないなら、なんであんなことさせてきたんだよって思うでしょ? それ、わたしもそう思って聞いてみたんです。

そしたら、
「はっきりいって、一目惚れだった。俺実は童貞で。どうしても、○○ちゃんで童貞卒業したいって思って、ほんとは無理矢理でも最後までやるつもりだったんだけど……できなかった」
って。

わたしも、脅されてあんなことをさせられたとは言え、舐めている間、そんなにいやじゃなかったんですよね。これってなんか運命かもしれない。そう思って、
「わたし、本当は他県の大学に通っているんです。だから夏休みが終わったら、そっちに帰ります。それに、わたし、チャラい人はあまり好きじゃないっていうか……たぶん、うちの親も、いい顔はしないと思うから」
って言ったんです。

数日後、遊びにいくことになって、家まで迎えにきてくれることになったんですが……玄関をあけてみてびっくり。髪も黒くそめて、服装もこのあいだのチャラチャラしたものじゃなくって、きれいめのポロシャツにチノパンっていう出で立ち。
細くしてた眉毛はさすがにすぐには戻らないけど、髪色と服装がちがうだけで、印象はとってもよくなりました。

いっしょにデートしていて、年齢もひとつしか違わないということがわかって……。
「○○ちゃんのいるところで仕事を探すよ」
って言ってくれて。

高卒でフリーターだった彼が真剣に仕事を探して、まだバイトではあるけれど、わたしの大学の近くの飲食店で働くことになりました。
いずれは正社員登用してもらえたらいいなぁって言っています。

親にも、夏休みが終わる前に、一度紹介しました。
「よさそうな子じゃない」
って、お母さんも言ってくれて。

彼も、
「チャラい見た目やめてから、偏見っぽい目で見られることもなくなったし、仕事も決まったし。ほんとうによかった。○○ちゃんのおかげ」
って。

彼は、何かお礼をしたい。なんでもいうこと聞くから、わがまま言っていいよ。そう言われたので、わたしは、
「正社員になれるまで、性交渉しません。正社員になれたら、わたしのこと本気で好きなんだって思えるから、そしたら、しましょう」
って言いました。

男の人には、けっこうきついですよね、きっと。だから、手を繋いだり、キスしたりはオッケーですっていったら、
「それ、余計辛いって」
って、苦笑いされましたけど。

 

それから数ヶ月たって、もしかしたら正社員登用してくれるかもしれないって話が来ているみたいです。
その日のためにわたしは勝負下着を用意したりしています。

自分がお預けしたくせに、なんか彼を好きになればなるほど触れたくて仕方なくなっちゃって。
彼とのデートのあとは、部屋に帰って、毎晩毎晩何度もオナニーしてしまうようになっちゃいました。

実は、彼の家に遊びにいったときに、家事のお手伝いをするついでに、彼の洗濯前の服を一枚とってきてしまいました。
もちろん、そのあと「なんとなく似合うと思ったから」って、代わりのカットソーをプレゼントしておきましたけど。

その服の臭いを嗅ぎながらオナニーしているけど、正直、もう臭いもなくなってきちゃって。
限界です。だから早く正社員になって、処女を奪ってほしいって思ってます。

彼に引かれたらいやだから、オナニーしまくってるってことは内緒です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
その展開はいただけないな。

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