【妄想】塾帰りのJCをレイプした話(鬼畜注意)

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww
44: :2009/10/04(日) 12:02:53 ID:
昨夜は塾帰りみたいな感じの、多分JCをヤッてきた。
そんなに遅い時間ではなかったので、人通りが気になったが、すげえ可愛い子で…。
ジーンズに長袖Tシャツ、黒髪でポニーテールにしてた。
長袖Tシャツの胸元が、随分とラフっていうかユルイ感じのを着ていて、華奢なわりには胸元が強調されてて…。

ダメ元で尾行すると、大通りから枝道に曲がった。
でも、民家が沢山ある裏道なので、半ば諦めてたが…。
JCは神社と公園が一緒になっている方へ歩いていった。

反対側へ行く近道なんだけど、ほとんど真っ暗な道。
俺はジョギングのふりをしてJCを追い越して待ち伏せした。
追い越した時も、なにやらメールに夢中で、俺には関心が無い感じだった。


45: :2009/10/04(日) 12:19:23 ID:
公園→神社→を過ぎたとこで待ち伏せ。
相変わらず、メールに夢中みたいで、携帯画面の明かりだけが目立つ感じ。
小さな物置に隠れていた俺は、目の前を通過したところで襲った。

「イヤァァァー!…ンンンッ…」
かなり大声で少し叫ばれたが、すぐに口を塞いでナイフで脅した。

物置の裏から更に奥、神社の真裏まで連れていった。
俺はナイフを見せながらガムテープで口を塞ぎ、手首と足首を一緒にガムテープで縛った。
少し叫ばれので、俺だけもう一度物置の方へ戻り、あたりの様子を暫く伺った。

通報されていたら意味はないが…。
俺は再び神社の真裏へ。
「ンーンーンー…」
地べたに座り込んで、何やら呻いているJC…首を軽く絞めながらナイフを見せつけながら脅した。


46: :2009/10/04(日) 12:34:22 ID:
「いいか…おとなしくしてろよ…」
今にも泣きそうな顔で小さく頷くJC。
手首と足首のガムテープをはがして、JCを押し倒した。

長袖Tシャツをめくり上げると、黄色っぽいブラジャーが見えた。
興奮してきた俺は、ブラジャーを乱暴にずらして、オッパイを揉みしだき舐め回した。
小さいオッパイだが、体が華奢なのでバランスがいい感じがした。なにより、張りというか弾力というか…大人のオッパイとはちがう感触に興奮した。

俺は周りを気にしながら、JCのオッパイを弄びまくった。
ガムテープで塞いであるので、くぐもった声しか聞こえないのだが
「イヤァイヤァイヤァ…ヤダァヤダァ…」
と叫んでいたように聞こえた。


47: :2009/10/04(日) 12:52:06 ID:
JCのオッパイや首筋を舐めた時、少しいい匂いがした。
顔を横に向けて、必死に耐え我慢しているJC。
俺はオッパイを鷲掴みにしながら、乳首や首筋を舐めまくった。
ポニーテールにしてあるうなじに興奮した。

そして、ジーンズのホックを外し、ジッパーを下げた時、JCが起き上がり、俺の手を掴んできた。
「ヤダッヤダッヤダッ!ヤメテっ!ヤメテ下さいっ!」
くぐもった声…恐らく、こんな風に叫んでいたと思う。
俺はJCのこめかみあたりを殴った。

ナイフを手にして頬に当てながら脅した。
「おとなしくできないなら…わかってんのかっ…!」
折れてしまいそうな手首を掴みながら、耳元に呟いてやった。
固く目を閉じて、少しでも俺から離れようとするJC。かなり震えていたのが分かった。


50: :2009/10/04(日) 13:07:25 ID:
ジーンズを少し下げると、ブラジャーと同じような黄色っぽいパンティが見えた。
華奢な体に小さなパンティがすごく似合っていた。
ジーンズを膝あたりまで下げ、俺はパンティの中へ手を入れた。
指先に陰毛の感触…そして、割れ目…JCのオマンコ…いきなり、中指を突っ込んでみた。
中指1本でもきつく感じるオマンコ。

強引に無理矢理かき回し、生暖かさを感じる中指をピストンさせた。
「痛いっ痛いっ…!」
かなり痛がり、顔を苦痛で歪めてた。
俺はお構い無しにきつく締まるオマンコを弄び、再びオッパイを舐めまくった。
徐々に指先に湿り気を感じてきた。
中指1本さえも圧迫感のあるオマンコ…だが、湿り気によりピストンがスムーズになっていく。


52: :2009/10/04(日) 13:25:12 ID:
ジーンズから片足だけ抜き、黄色っぽいパンティを下げた。
すぐそばに落ちていたJCの携帯…それを拾い、画面の明かりでオマンコを照らしてみた。
スベスベの太股の奥に見える薄い陰毛…オマンコを隠しきれない薄い陰毛…華奢な体同様、小さなオマンコがハッキリと見える。

パンティもジーンズと同じように片足だけ抜き、スベスベの白い太股の間に顔を埋めオマンコを舐めた。
ビラビラも小さく、割れ目がハッキリと分かるような綺麗なオマンコだった。
俺は画面の明かりを照らし、舐めながら自分のジャージとパンツを脱いだ。
俺の唾液とJCの愛液でビチャビチャになったオマンコ。
舐めるのを辞めて、JCの体に覆い被さった。


54: :2009/10/04(日) 13:41:39 ID:
「うぅ…うぅ…うぅ…」
半開きの目から涙を流すJC…泣いていた。
横を向いていた顔を、両手で耳のあたりを押さえて正面を向かせた。

「うぅ…うぅ…うぅ…」
もはや無抵抗だった。
聞こえてくるJCの嗚咽…黒髪ポニーテールの可愛いJC…半開きの目からは大粒の涙が溢れていた。
その表情を見て、俺は更に興奮してきた。

少し体勢をずらすと、俺のフルボッキしたぺニスがスベスベの太股に当たる。
それだけでも気持ち良かった。
俺は上体を起こし、ぺニスをオマンコの割れ目に当てがった。

先っちょまでは入るが、その奥まで挿入できそうになかった。
ぺニスを抜き、オマンコとぺニスに自分の唾をかけた。
そして、再び挿入…やはり完全には挿入されない感じだった。


55: :2009/10/04(日) 13:58:40 ID:
少し焦った俺は、とにかく強引に、体重をかけて力任せに挿入を試みた。
無抵抗でシクシクと泣いていたJCが暴れ出した。
俺の胸あたりに両手をつき出す感じだった。

その手を払いのけた時、ぺニス全体に生暖かい感触に包まれた。
きついとか締まるとか狭いとか…そういった感覚とは違うような、不思議な快感だった。
もはや”号泣”しているJC。その表情を間近で見ながら、俺はゆっくりと腰を振った。
たまらない快感であり、初めて感じた感覚。とにかく興奮した。

挿入したまま、少しだけ体をずらして、結合部を携帯で照らしてみた。
グロテスクな俺のフルボッキしたぺニスが、スベスベの白い太股の奥、ビラビラの少ない綺麗な小さなオマンコの割れ目を引き裂かんばかりに突き刺さっていた。


56: :2009/10/04(日) 14:20:00 ID:
その結合部を見ながら、思いっきり腰を振った。
奥深く、ぺニスを突き刺した。
ものの数分でイキそうになってきた。
俺は携帯を置き、メチャクチャに腰を振った。

号泣しながら言葉にならない叫びを発しているJC。
体を激しくよじるJCを押さえつけ、その表情をまじまじと間近で見ながら腰を振った。
すぐに、たまらない快感がやって来た。
今までのSEXでは感じた事のない興奮、快感っ!

俺は一気に中出しした。
可愛いJCの膣内に、俺の精液をぶちまけてやった。
ジャージとパンツを履き、下半身をさらけ出しているJCを見た。
オマンコを携帯で照らすと、俺の精液が流れていた。

気のせいか、血が混ざっていたような…。
口を塞いでいたガムテープをはがして、その場を去った。
JCやJKはやはり気持ちがいい…。


57: :2009/10/04(日) 18:34:51 ID:
そうなんだよ。これなんだよ。
レイプ物語で『無理矢理フェラさせて…』なんて書いてあるとウソ臭さがにじみ出す。

はい、次の方どうぞ。


58: :2009/10/04(日) 21:22:11 ID:
AVの見過ぎ
いい精神科、教えてやろうか?


元スレ:http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1252659210/

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