【愕然】処女の私、好きな男子とのキャンプで苦い精液を飲まされる・・・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】苦く青臭い初恋のストーリーwww

・高校の夏休み、友達カップルと好きな男子と4人で親にキャンプに連れて行ってもらう。
・夜、4人で肝試しに。先に行った友人カップルが戻ってこないので見に行くと・・・。
・友人カップルのフェラを見て興奮した男友達が驚愕の発言・・・。

karupisu

高校生のとき、夏休みにキャンプをすることになった。

うちの父がアウトドア好きで、毎年のように家族で行っていたんだけど……今年は大きなコテージに泊まるから、友達も何人か誘っていいぞって言われて、当時仲の良かった女友達のアキエと私、それと男子がアキエの彼氏と、私の好きなトモヤって子。

トモヤは、アキエの彼と同じサッカー部で、仲もよかった。
川で釣りしたり、定番のBBQをして遊んで…まだ薄暗いのに、親がビールを飲んでいるときに私たちは花火をして楽しんだ。
そしたら、夜の10時には、何もすることがなくなっちゃってた。

親たちも、コテージの中に移動して、飲み直していて。私たちは、
「ちょっと肝試しでもしてくる」
って言って、懐中電灯を持って、コテージを出た。

4人でペアをふたつ作るってなると、必然的に、あきえとあきえ彼氏。そして私とトモヤになる。
キャンプ場から駐車場までは、舗装はされているけど林の中の道を5分ほど歩かなきゃいけない。
しかも、車で来るのが前提で、歩行者のための外灯なんてないから真っ暗。

先にあきえたちが出発したんだけど、往復で何もなければ10分あれば帰ってこられるはずなのに、15分たっても戻ってこない。
何かあったのかも! って心配になって、トモヤといっしょに探しに行くことに。

アキエたちが通ったはずの道を歩いていくと、分かれ道があった。
懐中電灯で照らすと、右側が駐車場、左側は公園があるみたいだった。
きっと右に行っているはずだけど、どうする? って迷っていたら、公園の方から声がした気がした。
トモヤが先に立って、私は怖かったけど手をつなぐのははずかしいから、服の裾をつかんでついていった。

歩いて行ったら公園の看板が見えて、その少し横のほうに自販機が。公園も真っ暗だったから、自販機だけがぼやーって光ってる。
その横のベンチに、自販機の光でぼんやりと照らされて、人が二人くらいいるのが見えた。

「トモヤ! あれ、アキエたちじゃない?」
って、小さい声でトモヤに言ったら、
「しっ! 静かに……」
って言われて。

言われるまま、黙ってトモヤについて行って自販機の陰からこっそりのぞいたら、アキエとアキエの彼の声が聞こえる。
でも、なんか息遣いが荒い。

「はぁ……あ、アキエ、ダメだって…戻らないと、みんな心配してるから」
「大丈夫だよ。私ちゃんたちも、いいことしてるってw」
「ちょ、もう出そうだから…そんなに吸ったら……!」
「出してもいーよ。飲んであげる。精子って、美容にいいっていうしー」

暗闇に目が慣れてきてわかったけど、アキエの彼がベンチに座ってて、アキエが彼氏の足の間に顔うずめて上下させてた。

知識としては知ってたから、「うわーーー!」ってなっちゃってww
だって親友が、フェラしてるの見ちゃうとか、なかなかないし。
それよりなにより、そういう行為をしているところを見たのは初めてだったし。
しばらくしてアキエたちは帰っていったんだけど、「私たちも帰ろうか?」って言ったら、なんかトモヤの様子がおかしい。

無言で手ひっぱってベンチに連れていかれて。
「ごめん…収まらないと、帰れそうにない。……してくんない?」
って。

びっくりして、しかも性欲のはけ口にされてるってのがなんか悲しくて、ちょっと泣きながら、
「いいけど、でもやだ! だって私、トモヤのこと好きだし。ただの性欲処理って思われるの嫌だ」
って言ったんだ。

そしたらトモヤ、手ぎゅって握ってきて。
「お前のことは、ずっとかわいいって思ってた。こんなときで悪いけど…付き合おう。それなら、問題ないよな?」
って。

たしかにそれなら問題ないよねってことで、しゃがんで、トモヤのデニムのチャックを降ろしてあそこを取り出した。

もちろん、当時の私は処女。初めてみる、勃起したおちんちん。
暗くてよく見えなかったけど、おっきくて固くて、すごく熱い。
どうしたらいいのかわからなくって、とりあえずアイスみたいにぺろぺろ舐めた。

「気持ちいいよ。今度は口の中に入れてみて。そんで、唇でしめつけながら頭振ってみて」
トモヤに指示されるとおりに動いたら、なんだかちょっとしょっぱい味がしてきて。
しばらくしてトモヤがぐっと頭を掴んできて。何? って思ったら、次の瞬間、口の中に苦味と青臭さのまじったねっとりしたものが。

「う、うぇ…」
なんの心の準備もしていなかったから、思わずえずいちゃって。
「ご、ごめん」
って謝られたけど「別にいいよ」って言って、その日はそのままコテージに戻った。

 

結局その後トモヤとはしばらく付き合ってみたんだけどさ…なんていうか、全然気持ちが伝わってこないっていうか。
フェラしてほしいがために、あの場の雰囲気で付き合おうって言ってきたんだな。
そういうのが分かって、すぐに別れたよ。

結局その後私が処女を捨てたのは大学に入ってからだったけど……そのときの相手に、
「舐めるの、なんか上手だね」
ってほめられたww
一回の経験でも、まぁ勉強にはなるものなんだね。

あれからトモヤとは連絡とってない。
高校で親友だったアキエも、大学に入ってたくさん新しい友達ができてからは疎遠になってしまった。
でも、また友達カップルとかとダブルデートとか、旅行とか行きたいなぁって思うことがある。
あの夜見た、親友のフェラチオをしている顔が、どうしても忘れられないから。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
まさに都合のいい女だね。
学習してないしw

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