ドールオタクの女に惚れた男がドールの恰好で「こんばんは、あなたのドールです」→結果・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ドール趣味の投稿者が一緒にオフ会に行った子の兄に惚れられて・・・

・昔からドールに憧れてドールが登場する小説をサイトにアップしていた。
・サイトで知り合った女の子Aとドールのオフ会に。Aの兄も心配してついてきた。
・ある日、先にドールを手に入れたAと喧嘩。その後、家にA兄がやってくるのだが・・・。

doll

人形が好きっていったら、たいていの人が
「いい大人が……ぬいぐるみいっぱい集めてるとか?」
みたいな反応しますよね。

だから、
「ぬいぐるみじゃなくて、もっとリアルで綺麗なドールなんです」
って写真を見せたりすると、今度はさらに
「こんなリアルな人形が部屋にいるの? 夜とか怖くないの?」
って引かれるんですよね。

さらにはドールのお値段とか、お洋服のお値段も言ったら、もっともっと引かれます。

そもそも私の姉がこういう人形が大好きで、でも高くて買えなくて……インターネットで写真をたくさん見ていて、それを私もいっしょに見ていたので、気が付いたら私も好きになっちゃってたんですよね。

大人になって働きはじめて、初任給で買ってしまいたいって衝動にもかられたけど、そこはまぁ、両親へ贈り物したり貯金へ回して……。

お迎えできるまでの間は、どんなドールにするか……髪と目の色は何色で、性格はこんな感じで……って、ノートにいろいろと書いていたんだけど、いつの間にか、その子が登場する物語も書き始めていました。

ちょっとキスしたり、体触りあったりとか、そういう微エロ要素もありで……書き溜めているだけではつまらなくなってきたので、ケータイ小説サイトも作ってみたりして、コメントをくださった方と交流をしたり……。

サイトで仲良くなった女性のユーザーさんが、
「来月にドールオーナーのオフ会があるんですが、参加されませんか? まだお迎えされる前の方も大歓迎っていってましたし、何か勉強になるかもしれないと思って、私も参加予定なんです」
「そうなんですか。予定があったら、私も参加したいです!」

日程を聞いてみたら、ちょうど空いていたので、参加することにした。
ちなみに、オフ会に誘ってくれたホタルさんもまだお迎え前で、お迎えに向けて、どんな子にするか悩んでいるということでした。

当日は駅で待ち合わせをしたんだけど、ホタルさんは男の人と一緒でした。
「えっと、そちらは…?」
「兄です。心配性で。ネット上で知り合った人たちとのオフ会なんて危ないっていって、きかなくて」
「ホタルの兄です。よろしく」
ホタルさんもそうだけど、お兄さんもすごく優しそうで誠実そうで、初対面なのに3人でいると心強いね~って言いながらオフ会へ。

オフ会自体は、ドールを連れてきている方もいて、すごく充実した時間を過ごせました。
その後も、ホタルさんたちと3人で二次会へ。
お兄さんが車で送ってくださるということで、自宅に着いてから、お礼にお茶でも飲まないかって誘いました。

「じゃあ、おじゃまします」
お茶の用意をしていたら、テーブルに出しっぱなしにしていたノートをホタルさんが見てしまって。
…まぁ、開きっぱなしにしていた私が悪いんだけどね;

「私さん、すごい! もしかして、ドールのお洋服、自作されるおつもりなんですか?」
「お恥ずかしながら…下手なんですけど、もう何着か作ってみたんです」
「見てみたいです!」

お兄さんは黙ってノートをぺらぺらと見ていて、主にホタルさんと私がしゃべっている状態。
作ってみたお洋服を見てもらって、着脱のためにここはマジックテープにしたらよさそう~とかアドバイスももらって、とっても楽しい時間はあっという間に過ぎました。

それからもホタルさんたちとはよく遊ぶようになって……とうとう、ホタルさんの元にドールがやってきました。

私は少し広めの家に住んでいたせいで家賃もあるし、貯金がなかなかできなくて、ドールのお迎えはまだ先になりそうで……少し嫉妬してしまっていたところもあって、メールで、喧嘩をしてしまったのです。

 

喧嘩をした数日後、仕事を終えて帰宅してテレビを見ているときに、玄関のチャイムが鳴りました。
出てみると、深い緑色を基調にしたジャケットとショートパンツ、レースのついたブラウスにハイソックス、そして明るいブルーの瞳……の、ホタルさんのお兄さんが。

「こんばんは。あなたのドールです」
「え…ホタルさんのお兄さんですよね? と、とりあえず入ってください……」

若干引きつつ、このまま玄関先にいられて不審者って通報されても困るので、部屋の中へ入ってもらいました。お茶を出して、どうしたのか聞くと、
「私さん、まだドールをお迎えできないことが少しストレスになってしまっているのかと……だから、少しでも気がまぎれたらいいなぁと思って」

私のノートにあった、オリジナルのデザインのお洋服まで着てきてくれて、ホタルさんのお兄さんは真っ赤になって言いました。
「その服は……」
「ブラウスと靴下は既製品を改造しました。ジャケットとパンツだけで、作るのに数日かかってしまいましたけど……俺も妹も、不器用なので」

ホタルさんと一緒になって作ってくれたんだって思うと、じんと来ちゃって。
涙が出そうになったので、ばれないように背を向けたら、後ろから急に抱きしめられて。

「すみません…ノートをみていて、ドールに対するあなたの愛情がうらやましくなりました。ドールじゃなくて、恋人にしてくれませんか」

ドールのお洋服を着た男の人……顔はそんなに美形じゃないけれど……に、後ろから抱きしめられて。ちょうど付き合っている人もいなかったし、ホタルさんのお兄さんのことは嫌いじゃない…というか、むしろ素敵だなって思っていたので、
「私みたいな、変な女でもよければ…」
って言ったんです。

そしたら、おしりのあたりになんか違和感が。
「すみません。ドールと違って、俺は性欲があるので……」
真面目な顔してそんなこと言われて、笑ってしまいまいました。

そのまま押し倒されたんだけど……自分の考えた服、しかも少年みたいな感じのを着ている大人の男性が真面目な顔して見つめてくるのがすごくおかしくって。

くすくす笑っちゃって止まらなかったのですが、そしたらホタルさんのお兄さんが、
「笑ってられないようにしましょうか? 小説の、裏ページ読みましたよ。ああいうのが好きなんですよね?」

サイトの隠しページの小説も読まれていたなんて! 裏ページっていって、ボタンも隠して、パスワードもクイズ形式にして……なかなか読んでいる人はいないだろうと思って、思いのままにエロいことを書きまくっていたので、顔がすっごく熱くなっちゃって。

両手で顔を隠したら、
「ちょうどいいですね」
って、両手縛られちゃって。

スカートをまくり上げられて、下着の上から舐められた。
「下着の上からぐしょぐしょになるまで舐められて、その後も舐めて何回もイかされて、指でも何回もイかされて……ドールとは最後までできないですもんね」
って、下着がぐしょぐしょに濡れるまで舐められた。

その後、下着を脱がされて、まためちゃめちゃに舐められて。
クリが勃起しすぎて、いつもよりもおっきくなっちゃって、皮から自分で顔を出しているのがわかっちゃうくらいになっちゃいました。

そんな敏感になってるクリばかりを集中的にヌルヌルと舐められて、また一度イかされちゃいました。
ラグの上でしてたから、おしりの下のあたりがぐっしょり濡れて冷たくなっちゃって。

「つ、冷たい……です」
って言ったら、ホタル兄が、
「あぁ、お尻まで垂れちゃってますね」
って、さっきよりもさらに脚を大きく開いて、お尻の穴のあたりまで舐めてきました。

びっくりして、はずかしくて、やめてっていってるのに、抑え込まれてジュルジュルと大きな音を立てて舐められて……もうあそこがくっぱり開いちゃうくらい、どろどろに。

なのに、
「ドール役だから、今日は最後まではしませんよ。ゴムも持ってませんしね~」
って言うんです。

ここまでとろとろにしておいて、入れてもらえないなんて……辛すぎて、
「お願いします…なんでもいいから、入れてください……もうおなかの奥がむずむずして、このままじゃ眠れないですっ」
ってお願いしたら、ホタル兄はキョロキョロと当たりを見回して……、
「じゃあこれでいいかな。見ちゃだめですよ」

ホタル兄が着ていた自作のジャケットを顔にばさりとかけられてしまった。手首もしばられているから、どうすることもできなくってじっとしていたら、あそこにひんやりしたものが当たる感覚。

そのまま、ずぅううっと奥まで入ってきて……。
「あれ? もう奥ですか?」
「う、う…ん……もっ、奥、ですぅっ…これ以上、いれちゃだめ、ぇえ」

そういってる間も、奥へぐいぐいと押し込もうとしてきて、子宮口のあたりをグリグリされる強烈な感覚に、息ができないくらいかんじちゃって。

気持ちよくって浮いちゃう腰を押さえつけられて、そのままソレでぐちゅぐちゅと中をかき回されました。
中をかき回しながら、びんびんに勃起したクリをさっきよりも強めに舐められて、もう気持ちが良すぎて……

「あっ、あっ! も、もうだめっ、とめてぇっ」
って言ったのに、とめてくれなくって……。
初めて潮ふいちゃって、ラグがさらにびしょびしょになっちゃいました。

 

あれからしばらくして、普通に何度かセックスもしたけど……たまに私が書いた小説のセリフとか言ってきて、恥ずかしくってしかたない;;

でも恥ずかしいって思うと感じちゃうみたいで。余計にホタル兄に「Мっぽいんですね」ってからかわれちゃうんですけどね(^_^;)

嫌だって思いつつ、からかわる度に膣がキュウッてなっちゃって。
挿入時に恥ずかしいこと言われて、キュウッて締まると、おちんちんとの摩擦がすっごく強くなっちゃって、いつもよりもさらに気持ちよくなっちゃうんですよね……。

この間も、気持ちよくなりすぎちゃって、また潮ふいちゃうって思っていたら……今度は、普通のおしっこで……。

ラブホテルとかならよかったんですけど、自分の部屋だったから、はずかしいし情けないしで、半泣きでシーツ替えました。もちろん、ホタル兄も手伝ってくれたけど。

そのあと、おしっこをまだ拭いていない状態のあそこをホタル兄にすすられちゃって……。
「しょっぱくておいしいです」
なんて言われて、恥ずかしいのに、さらにあそこの奥がドロッと濡れてきちゃいました。

最近では、スパンキングとかも興味が出てきちゃって。
でもしてほしいって言いにくいので、裏小説にスパンキングネタとか、もっと過激なネタ書いて、ホタル兄からしてほしいなぁなんて思っちゃってます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ネタがマニアック過ぎるんですが・・・。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    なんかゾッとした
    AVかな?

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