【黒歴史】厨学の時、告白した女子にアナルにバイブ突っ込まれて射精した話・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】告白しようとした女の子が実はとんでもない女だった・・・

中学時代、背が低く女の子のようだった投稿者は、よく女の子にいじめられてた。ある日、別のクラスのかわいい子に一目ぼれした投稿者。とても優しそうな子で、話したことはないが、思い切って告白することにして彼女を呼び出した。すると、別の札付きのヤンキーもなぜか一緒にやって来て・・・。

kurorekishi

僕は男ですが未だに身長が160cmちょっとくらいしかなく、背が高い女の子の隣に並ぶと僕のほうが背が低い、ということもしばしあります。

㊥時代は150cm半ばくらいでしたから、もともと女顔だった僕は成長が早い女子の中に混じっても違和感がないと言われていました。

性格は気が弱く、なかなか他人にNOとは言えない性格でそのせいか㊥時代はいじめられていました。

男子にいじめられていたのではなく、主に女子にいじめられていました。

僕をよくいじめていたのは二人です。
一人はヤンキー系のA子という子で、もう一人はBという可愛らしい、いじめなんてしそうにない子でした。

二人とも違うクラスだったのですが、Bに一目惚れして告白しようとした時にAも一緒について来ました。

「Bのことここまで連れて来たってことは、もしかしてBに告白でもする気なの、お前?」

「えー、そうなの?」

ヤンキー系のA子と片思いしていたBに顔を覗き込まれて、僕は緊張して何も上手く離せなくなりました。

「話したことないけど……やっぱり一目惚れしたとか、外見しか見てないとかで告白してきたの? そういうのうんざりなんだけど」

「なんとか言えよ、お前」

初めてBと会話(会話と呼べるかどうかわかりませんが……)したら、外見と中身のギャップに驚きました。

そしてA子も僕を責めてきます。

気が弱い僕は責められるがままで、ビビって何もいえませんでした。

「ごめんね、わたし年上の彼氏がいるから。あ、でも可愛い顔してるし、わたしとA子のオモチャにならしてあげてもいいよ?」

「おいおい、なんてこと考えんだよB。でも面白そうかも」

そういうやり取りがあった後、無理やり携帯を奪われてアドレスを知られて㊥時代はA子とBのオモチャになりました。

Bに彼氏がいたのもショックですし、本性がこんなにサディスティックなのもショックでした。

パシリにされることもあれば、A子とBの前でオナニーさせられたこととか裸の写真を面白半分に撮られたりとか、そういうことがありました。

男なのに女の子にいじめられていた自分が情けなかったのですが、何も言えませんでした。

いちばん恥ずかしかったのは、バイブを使われたときです。

Bからメールが入ってきて、「放課後女子テニス部の部室に来て」と命令されて。

その時はA子はいなくて、Bと二人っきりでした。

中身はすさまじいんですが、外見は相変わらず可愛いです。

「あ、ちゃんと来たんだ。じゃあとりあえずいつも通り足の指でもなめてもらおっかな」

自分に惚れて、服従する男がいるのが気分がいいのか、Bが一人で僕をいじめるときはたいてい足を舐めさせられます。

丁寧に一本ずつ、Bの足の指を舐めさせられて。

可愛い女の子とは言っても、体育があったときとか夏場とかは足汗をかいているし、靴下の繊維とか砂とかついていて清潔じゃない場所です。

そんな場所を一本一本丁寧に舐めさせられて、Bは面白がって僕を見下ろしていて……屈辱ですし恥ずかしいです。

だけど一目惚れした可愛い女の子の足とか太ももとか、時々Bの少し短めのスカートから下着が見えてたりで興奮して勃起してしまいます。

変態趣味ではないですが、A子とB以外には女の子と縁がない㊥でしたから。

その後はBの足を舐めて興奮したかどうか、ズボンを脱がされてアソコをチェックされます。

勃起してないと不機嫌になるし、勃起してたら
「うわ……女の子の足舐めて興奮してたんだ、変態」
「こんなことまでさせられて興奮するって、男失格だよね」
とかいろいろ言葉責めされます。

 

ただ、その日の展開は予想もしないことでした。

Bがバッグの中から
「えへへー、これ彼氏からもらったんだ~」
と可愛らしい様子で取り出したのは……バイブでした。

㊥でしたのでバイブなんて初めて見て、可愛らしいBの外見とBが取り出したバイブのエロさのギャップに興奮してしまって、アソコがついビクビクしてしまいました。

「あー、今エッチなこと考えてたでしょ?」
「わたしのアソコの中に入ってたんだよ? 興奮する?」
「彼氏に使われちゃったんだ。何回もイっちゃった」

僕にバイブを見せ付けながら耳元でBがエッチなことを囁きます。

その度にアソコをびくびくさせて興奮してしまって、Bはそんな僕をさらに面白がります。

「舐めたい? これ、わたしのマンコの中に入ってたんだよ?」

その質問に僕はうなずくことしか出来ません。

舐めたいのは本当ですし、もし舐めたくないと言うとBが不機嫌になって何をされるかわかりませんから。

そして口の中に突っ込まれて、まるでフェラしてるみたいにバイブを舐めさせられます。

ただ、口の中にBのちょっとしょっぱい味が広がってまた興奮してしまって……。

「うわぁ、まるで女みたい。すっごくキモいw」

面白がったBの行為は、さらにエスカレートしました。

「ね、そこの壁に手ついて、お尻こっちに向けて?」

嫌な予感がしました。

というかそんなポーズをとらされて、どう考えてもいい予感はしません。

「何? もしかして逆らうの?」

だけどBに逆らうことはできなくて、僕は言われるまま壁に手をついてお尻を突き出しました。

いきなりでした。

ずぼっっっっっっっっ!

みたいな感じで、いきなりアナルにバイブが突っ込まれました。

痛くて頭が真っ白になって気絶するかと思いました。

そんな僕の様子を見ながらBはけらけらと笑っています。

「大丈夫、痛いのは最初だけだから。すぐに気持ちよくなれるってw」

面白がりながら、Bは僕のアナルをバイブでかき回します。

その度に痛くて痛くて仕方なかったのですが、今思うと前立腺が勝手に刺激されていたんだと思います、今までにないくらい勃起してしまっていました。

「うわぁ、こんなことされても勃起したままなんだ? 変態すぎてヒくんだけど」

そのまま面白がりながらバイブで僕のアナルをかき回して、

「あ、ここがいちばんチンポびくびくするってことは、ここが弱いんだー?」

そんな風に面白がりながら、乱暴にお尻の中をかき回されて。

痛みしか感じてないのに、僕は射精してしまいました。

 

女の子相手に、惚れてた女の子にいじめられて、お尻をバイブでかき回されてるのに射精して……恥ずかしさと情けなさで僕は泣いてしまいました。

ただ、Bは可愛い外見に似合わずかなりサディスティックなので、泣いてる僕に「本気でうざいんだけど」と蹴りを入れて、「十分後に戻ってくるから、後片付けしといて」と命令して部室を出て行きました。

逆らうことは出来ずに従う自分自身が、ひどく情けなかったです。

㊥卒業で別の進学先になっていじめはなくなったものの、A子とBのイジメは、進学するまで続きました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
・・・というシチュでオナったんですね。

コメント
  1. 1. 匿名  

    ばっかじゃないの

    ひとりでやってなさい

コメントを書く