【愕然】兄の長期出張中に奥さんの様子を見に行ったらとんでもないオナニーしてた・・・・・・・・・・・

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【体験談】兄の奥さんがとんでもない変態女だったら・・・

自慢の兄が海外に2週間出張に行くことになり、一人で待ってる妻の様子をたまに見にきてやってほしいと合鍵を渡された。ある晩、兄に言われた通り様子を見に来ると、明かりはついてるのにチャイムを鳴らしても返答がない。おかしいと思い慌てて鍵を開けて入ってみると底のは驚愕の光景が・・・!

baterken

俺には4歳上の兄がいる。

昔からなんでもよくできて、背も高くてスポーツしてたからか体もがっちりしていて。顔はイケメンってほどじゃないけど、それでも総合的にかっこいい人だ。
そんな兄さんも、去年、すごくかわいい女性と結婚した。

仮にユイさんって書くけど、俺と同じで、今年26歳になる。
一瞬「いや、18歳くらいだろw」ってつっこみそうになるくらい、童顔でかわいい。
そのくせ、出るとこは出て、へこむところはへこんでるっていう、まさに理想的な女の人だ。
同じ年齢ってことで、俺ともけっこう仲良くしてくれている。

あるとき、兄さんがしばらく出張に行くことになった。しかも海外だ。
何かあったときに、すぐに戻ってこられる距離ではないから、週に1,2度でいいから嫁の様子を見に行ってほしい…兄さんにそう言われて合鍵を渡された。
俺はその晩、デパートの地下で買ったケーキを持って、兄さんの家に来ていた。

チャイムを鳴らしても、出てこない。
でも明かりはついているし……何かあったのかもしれない。
そう思って慌てて合鍵でドアを開けて家に入った。

玄関で靴を脱いで、リビングの少し開いた扉から明かりが漏れていたので覗いてみると、
「そう、上手だね……モコ、いいこいいこ…んん」
部屋着姿のユイさんがソファーに座り、脚を大きく開いていて……そこには、モコがいた。

モコは、兄さんたちが結婚してから飼ったプードルだ。
俺がびっくりしてケーキの箱を落としてしまい、その音でモコがこちらへ走ってきた。
つぶれてしまっただろうケーキの入っている箱を、必死でクンクンしている。

ユイさんは俺の姿を見て、最初は慌てふためいて服装を直したりしていた。
落ち着くまで待とうと思って、買ってきていた紅茶のパックからコップに注ぎ、ユイさんの前のテーブルに置いた。

「兄には言わないから、安心して。とりあえずこれでも飲んで落ち着いて」
ユイさんは素直にうなずいて紅茶を一口飲むと、くしゃっと顔をゆがめて泣きだした。

最初は、2週間くらい平気だと思っていたこと。
なのに1日顔を見られないだけで、寂しくなってしまったこと。
寂しさのあまり、出会い系サイトやSNSで男性にメッセージを送って構ってもらおうとまで思ったこと……など。

それで性欲も持て余して、モコを誘ったらしい。
あそこに、ジャムを塗りたくって。
ジャムを塗ったからといって、強制的に飼い犬に性的なことをさせるのはかわいそうじゃないかな、と優しく言ってみた。

そうしたらユイさんは、手で顔を覆って、
「そうだよね…モコ、ごめんね……」
って、足元に座っていたモコを抱きしめてあげていた。

ぐずぐずと泣いているユイさんを心配して、モコも不安そうにキュンキュンと鼻を鳴らしている。
「ほら、飼い主がそんなんじゃ、モコも心配するよ」
「うん、そうだよね」
その日はそれで、なんとかユイさんも落ち着いたみたいだったから、俺も帰宅した。

 

でも心配だったから、翌日も行ってみることにした。
夕べは食事も食べていなかったみたいでつぶれてしまったケーキをおいしそうに食べていたから、今度はお弁当屋さんでお弁当を2つとお茶を買っていった。

チャイムを鳴らして、しばらくしてユイさんが出てきた。
泣きだしそうな顔をしていて、俺が部屋の中へ入ったのを確認して、胸にすがりついてきた。

「ごめんなさい……私、またやっちゃった」
足元にいるモコは、しきりに口の周りを舐め回している。
あぁ、またジャムで……って思って、とりあえずはお弁当を食べさせて落ち着かせることにした。

男って、腹が満たされると性欲が薄れることってないか?
女の子も、そうなんじゃないかなって思っていたんだよ。

だけど実際には逆効果だったみたいで。お弁当を食べ終わったユイさんは目に涙を浮かべて、
「おなかいっぱいになったら、よけいにエッチしたくなっちゃった……」
って泣くんだ。

「でも、ほかの人と浮気なんてしたくない……あの人に嫌われたくない……」
しばらく泣いていて、ふと顔をあげたユイさんは俺の顔を見て、
「俺くんなら、弟だからいいのかな」
って言うんだよ。

いいはずないだろ、何言い出すんだって怒ったんだ。
そしたらまたしょんぼりしてさ、しばらくして無言で立ち上がって、部屋を出ていった。

どうしたんだろうって思っていたら、手にバイブを持って戻ってきたんだ。
こんなものを持っていたことにも驚いて、俺はしばらく黙っていたんだけど、ユイさんは構わずに俺の隣に腰かけて、
「エッチできないなら、お願い。これで私のこと気持ちよくして。もう自分じゃいけないの……お願い」
腕にすがりついて泣かれてしまったら、断ることなんてできない。

セックスしなければ浮気と咎められることもないよな……そう思って、「わかった」と小さく言った。
そしたらユイさんは脚を開いて……あそこに指で触れてみると、下着をつけていなくて、もうすっかり濡れていた。

「このまま入れられそうだ」
「うん、ゆっくり…入れて」

ぎゅっと目をつぶるユイさん。俺はユイさんのスカートをまくって、場所を確認してから、ゆっくりとバイブを挿入した。

柔らかい肉に固い棒がどんどん入っていく感覚はすごくエロくて、ズボンの前が苦しい。
でも、兄のお嫁さんに手を出すわけにはいかない。

そのまましばらくピストンさせていると、ユイさんが腰をかくかくとしはじめた。
「うぅん……ん、あ、あぁっ……俺くん、気持ちいいよお、ん」

俺が持っているバイブを腰の奥へ奥へ押し付けようとしているらしい。
奥がいいのか、と思って、深いところをぐりぐりとえぐってあげると、ユイさんは口の端からよだれを垂らしながらあっけなくイってしまった。

しばらくピクピクと震えて余韻にひたるユイさんをモコが心配そうに見ていたから、
「モコ、大丈夫だからな」
って、モコへのお土産にと買ってきていたビーフジャーキーをあげて、その後はボールなんかでひとしきり遊んでやった。

 

そのあとユイさんが急に俺の下半身に手を伸ばしてきて……。
「ごめんね、俺くんも苦しいよね……彼女とか、いないんだっけ?」
「あ、うんまぁ…今はいない、けど」
「じゃあ、口でしてあげる。キスとかしなかったら、気持ちが動いてないし、浮気にはならないよね? これはお礼だから」
って最後は自分に言い聞かせるみたいに理由つけて、口で抜いてくれた。

童顔のユイさん。
しかも、兄の嫁さん。その背徳感がすごくて、もう二度とない機会だったろうに、すぐに発射してしまった……。

しばらく抜いてなかったから量が多くて、ユイさんの顔にも少し飛んでしまって。
慌ててそれをティッシュで拭き取ってから、ユイさんを洗面台に連れていって、口をゆすがせた。

それからあったかいお茶を入れてきてあげて、しばらくユイさんといっしょに飲みながらテレビを見て……ここ数日は散歩にもいかずにこもっていたということだったから、モコもいっしょに少しだけ近くを散歩した。

夜っていっても街中は外灯があって明るいし、男がいっしょなら安心だし。
それからもちょくちょく、バイブでのオナニーを手伝うことがあって……俺はそのたびにズボンがきつくなるくらい勃起していたけれど、そのあとはまた抜いてくれることもなく、ユイさんも見て見ぬふりをしてくれた。

 

2週間後兄さんが帰国して、兄さんから電話があった。
「ユイ、すごい寂しがってたみたいだな。様子見にきてくれてありがとう。ユイもありがとうっていってたよ。今度、礼にみんなで旅行でもいこうな! 土産もあるから、また近いうちに遊びにこいよ」
ってさ。

兄さんの顔みるの、ちょっとだけ気まずいけど……また近いうちに遊びにいくことになりそうだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
お兄さんに彼女の本教えてあげたほうがいいだろ。

 

 

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    童〇の妄〇 乙

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