反抗期の息子のチンコを咥えてしまった母親の末路が悲惨・・・・・・・・・・・・・・・

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中学になり反抗期を迎えた息子に怖くて何も言えなかった母。しかも自分の下着がよくなくなっていることに気付いていたが、それも息子以外考えられない。下着を使ってオナニーしていることも分かっていた。しかしある日、下着を持っていく現場を目の当たりにし、ついに問いただすことを決意するが・・・。

私(38歳)は息子(16歳)と肉体関係にあるんです。

小学校の時から体格も良くヤンチャだった息子。
その頃は、まだ母と子の関係が続いていました。

中学に入ると息子は更に大きく成長し、気づけば反抗期を迎えていました。
学校から帰れば部屋に籠り、食事中も口も聞いてくれません。

何かを話すと凄く怖い目つきで見て来て、実の息子ながら怖くて余計な事は言えなくなっていました。
気を使う毎日に身も心も疲れていたんです。

父親は会社人間で、子供の事は全て私に任せ相談にも乗ってくれません。
それでも父親が一緒に暮らしている時は、良かったんですが…。

中学3年になると息子は柄の悪い高校生と付き合う様になっていて、夜遅くまで遊んでいる始末。
そんな矢先、父親が転勤になり単身赴任する事になったんです。

その頃だと思いますが、私の下着が無くなる事がありました。
近所でも下着泥棒の話は聞いた事があったので、誰かが干していた下着を…そう思っていたんです。

しかし、それから1ヵ月程過ぎた時、洗濯前の下着が無くなっている事に気づきました。
息子以外考えられません。

日中息子の部屋に入り、探してみると布団の下に私の下着が数枚ありました。
クローゼットの中にもエッチなDVDや本が散乱し、ゴミ箱には大量のティッシュが捨てられ異臭を
発していたんです。


今思えば、中学に入ってから時々息子の視線を感じていましたが、それが女の身体を見る男の
厭らしい視線に似ていた様にも思えます。

”あの子ったら…”
そう思いながらもゴミ箱を片付け下着を元の所に戻し部屋を出ました。

息子が実の母親の下着でオナニーをしていると知っても、息子の機嫌を損ねる事を恐れた私は
叱る事も出来ないまま、知らないフリをするしか無かったんです。

その夜、私が風呂に入っていると脱衣場に息子の姿がありました。
”あの子!私の下着を…”

風呂から出た私は洗濯機の中を見ると入れた筈の下着がありません。
このままではイケないと感じた私は勇気を振り絞り、息子に注意をする事を決意しました。

部屋に向かうと息子はベットの上で横になりスマホを見ていました。
『何だよ!部屋に来るなよ』
『あっ、ごめんね!ちょっといい?ね』
『別に用ないから出て行けよ』
『ママの下着…持って行った?』
『あ~何言ってるんだよ!知らね~よ』
『だって…さっき脱衣場に来たでしょ』
『うるせぇ~なぁ…マジムカつく!!!』

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    テヨンの日常風景

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