彼氏に叩かれまくって真っ赤になったお尻で彼の両親に挨拶に行った結果→ありえない展開に・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】信じられない偶然で前日のプレイが親にバレてしまう・・・

彼氏の両親の挨拶に行く前日、緊張をほぐそうとしてくれた彼氏と激しくセックス。アナルを弄られ、お尻を何度も叩かれて潮吹きながら逝かされた。そして次の日、挨拶のあと夕食も食べて帰ることになり、お父さんが筍を獲りに行くのを彼氏と付き添うことに。筍採りが楽しくて調子に乗っていると・・・。

oshiri

この間、彼の家ですっごい恥ずかしいことがあったから、書いてみようと思います。

その日は、大学で知り合った彼の実家へご挨拶にいくことになってました。
もう付き合って2年たつし、お互いに来年は卒業。

そしたらいっしょに暮して、いずれは結婚も……って思っていたので、ご両親に気に入ってもらえるようにがんばらなきゃ! って、すごい気合を入れて、手土産は何がいいか悩みまくったり、ご両親にウケがよさそうな服を選んだり……靴も新調したり、マナーの勉強もしたり……もうとにかく、はたから見るとかわいそうなくらい緊張していたみたいです。

彼のおうちにいく前日は、彼が私の部屋にお泊り。
「そんなに緊張しなくても、普通の家庭だから大丈夫だよ」
って彼は笑っていましたが、彼にとってのふつうが私にとってもふつうだとは限らないじゃないですか?

ずーっと緊張してたら、夜になって、彼が、
「じゃあオレが緊張ほぐしてあげるよ」
っていって、キスをしてきました。

優しいなぁ、なんて思いながら、そのままエッチ。
いつも以上に前戯してくれて、全身を触りながら耳とか首とかに舌を這わせられて……すぐに私のあそこはとろとろに。
脚を擦り合わせたときに、くちゅ、と濡れた音がして恥ずかしかったです。

音は彼にも聞こえてるはずなのに、彼っては知らんぷり。
内腿をずーっと撫でたりして、肝心な部分にはなかなか触ってくれないんです…。
とうとう我慢できなくなって、彼の手をあそこに持って行って、
「ここ、触って」
って言っちゃいました。

そしたら彼、にやって笑って、耳元で、
「T子はえっちだなぁ……やらしい。四つんばいになって、おしり突き出してごらん。言うこと聞けたら、気持ちいいことしてあげるよ」
そう言ってきました。

はずかしかったけど、彼の言うとおり、四つんばいになって腰を高くあげ、彼に向かっておしりを突き出すポーズをとると。

すぐに下着をずらされ、とろとろにとろけたあそこに指を挿入されてGスポットを探り当てられ、そこを重点的に押したり擦ったりしながら、おしりの穴を舐めてきました。

おしりなんて舐められるのは初めてで、びっくりして、
「やっやだぁっ!」
って彼の頭を押し返したら、彼、抵抗することなく顔を離して。

その代りに、私のおしりの穴をじっと見つめていたみたいで、
「T子が感じるたびに、ここもキュウってすぼまってるよ。少し細い毛も生えてる。見られてるの恥ずかしい? 恥ずかしいと、おまんこしまっちゃうんだね?」
「いやぁ…そんなこと言わないで……」
本当に恥ずかしくって、枕に顔を押し付けて、恥ずかしさに耐えようとしました。
そしたら指がずるりと抜けて、「え?」って思った次の瞬間には、彼の熱いアレがずっぷりと奥まで入ってきました。

何度も奥を突きあげられながら、指でおしりの穴をいじくられ……そのたびに恥ずかしさで彼を締め付けてしまって。
「なんでそんなにやらしいの? 悪い子だなぁ」
って、おしりをパン! と叩かれました。

音は派手だったけれど、そんなに痛くはなくって。
もう一度叩いてほしいと思ったけれど、そんなこと言えるはずもありません。
おしりを彼の方に突き出してみたら、さらに二度、三度と叩かれました。

何度も叩かれるうちにおしりがジンジンと熱を持って熱くなってきて……さらに同じ部分を叩かれると、痛みでゾクゾクとしてきます。

「あっ…もっとぉ……ね、もっと叩いて……!」
「叩かれるのも気持ちいいんだ? しかたないやつだな」
何度も何度も叩かれ、彼も興奮しているのか、力がだんだん強くなってきて……本当に痛みを感じているのに、それが気持ちいいなんて信じられないと思うけど……気持ちがよくって、いっちゃいました。
人生初の、潮までふきながら。

濡れて冷たくなったシーツをかえる体力もなくてそのまま眠ってしまい、翌朝起きると時間ぎりぎり。
慌てて用意して、結局カジュアルな服装で新幹線に飛び乗りました。

 

彼のおうちではとても歓迎してもらえて、ご挨拶だけのつもりが、夕食も食べていくことになりました。
そこで急に彼のお母さんが、
「筍ごはんとか、好きかしら。そろそろ生えてきてるころだと思うんだけど……」
「そういえばそんな時期か。私が掘ってこようか」

お父さんが掘ってくると行ってくださったのですが、筍掘りなんて、きっとすっごく大変なはず。
体験したことがなかったので、そのときはわからなかったのですが。

彼が、
「父さんだけだと大変だろうし、オレも行くよ」
「あ、じゃあ私もご一緒してもいいですか? 筍掘り、したことないのですが……」
「じゃあT子さんには、私の長靴を貸してあげるわ」
お母さんはおうちでご飯の用意をしてくださることになり、私と彼と彼のお父さんの三人で、裏の山へと入りました。

整備されていたので思っていたよりも歩きやすく、いたるところにチョコンと筍が頭を出していました。
貸してもらった道具で地中に埋まっている筍のまわりの土を掘り、根本を狙って刃をあてて、ボコッと掘り起こしたときの気持ちといったら!
もう、うれしくて楽しくて止まらなくなっちゃいましたww

それで、彼のお父さんが、
「筍は、斜面に生えてるのがおいしいんだよ。掘るのが難しいんだけどね」
と言っているのを聞いて、少し斜面に上って掘ってみることにしました。

私が見つけた筍はけっこう根が深かったみたいで、なかなか惚れません。
力いっぱい道具を根本に振り下ろして、ボコォッと掘り起こした瞬間後ろに転んでしまいました。

近くで見ていたお父さんと彼が走り寄ってくれたのですが、思い切り尻もちをついてしまって、痛くて立ち上がれません。二人がかりで抱き起こしてくれたのですが、なんと、私が尻もちをついたところにはニョッキリと筍が生えていたのです。

彼が真っ青になって、
「T子……お尻から血が……」
「本当だ! 早く家に戻って手当したほうがいい! 筍は私が運ぶから、急いでT子さんを連れて帰りなさい!」

お父さんもそういってくださって、私は彼にささえられて家に帰りました。
戻ってきた私の、デニム風のレギンスパンツが黒っぽく濡れているのを見て、お母さんも真っ蒼。

「早く上がって! シャワーで傷口を洗ったほうがいいわ!」
「母さんはいいから。オレがするよ」
「何いってるの! 同性のほうがいいに決まっているでしょ。あんたは替えの服でも貸してあげなさい」

てきぱきとお母さんが指示してくださって、私はお母さんとお風呂場へ。
服を脱いで、傷口を見せなさい、流してあげるから…と言われ、お母さんに背を向けてお尻あたりをみせたら、
「ちょっと…あなた、それ……」
おしりから流血しているのを見て言葉を失っているのかと思いきや、次の瞬間、
「ちょっと!!!! あんたこれどういうことなの?! 人様のおうちの大事な御嬢さんに、なんてことしてるの!! 降りてきなさい!」

彼に向かって、階下から大声で怒鳴ったのです。

びっくりして彼が駆け下りてきて、お風呂場に顔を出したのですが……私の姿を見て、なんでお母さんが激怒したのかわかったのでしょう。

「ご、ごめんなさい……」

真っ赤になってうつむいてしまいました。
彼がこんなふうになるなんて。何でだろう?
そう思って、鏡でおしりを確認してみたら……流血しているだけではなく、おしりには痛々しいアザが。昨日調子にのって叩かれすぎたせいで、内出血してしまっていました。

それを見て、彼が責められているのがかわいそうで……私も慌てて、
「ごめんなさい! 私が、私が叩いてほしいって言ったんです!」
って言ったら、お母さんがあんぐりと口を開けてこっちを見て、次の瞬間大笑い。

「なんだ、そうだったの。そういうアレだったのね、ごめんね~。まぁ、お互いがいいんなら、私は何も言わないわ。あんた、もうそういう関係ならいいから、T子さんの傷の手当してあげて」
って、お風呂場を去っていきました。

 

その後筍を持ってお父さんが戻ってきて、とれたての筍のあく抜きから調理まで教わって、おいしい夕食をいただきました。
もちろん、お父さんは帰ってくるまでの間に何があったのか知りません。

食事の前に、
「T子さん、ケガは大丈夫だった?」
と聞いてくださっただけで、深くは聞かれなかったのがありがたかったです。

泊まっていきなさいと言われたけど、さすがにはずかしかったので……その夜最後の新幹線で帰りました。
きっと、私たちが帰ってから……お母さんから、お父さんへきっちりと話されていることでしょう……。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そんな漫画みたいな話www

コメントを書く