【鬼畜】惚れたメイドカフェの子のチャラい彼氏がいた→彼氏に近づき取引を持ち掛けたら・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】彼女いない歴=年齢のオタクオヤジの歪んだ性欲処理方法・・・

40前にして彼女居ない歴=年齢の投稿者。趣味はメイドカフェに通うこと。そんな彼が通うメイドカフェの店員に好きな子がいた。しかしある日、彼女がパチンコ屋の前でチャラい彼氏と一緒に居るところを目撃してしまう。そして別の日、その彼氏を偶然見かけ、話しているところを盗み聞ぎすると、どうやら金に困っているらしい。そこで男は彼氏にとんでもない取引を申し出る・・・。

meido

あと2年で40歳になる、彼女いない暦=年齢のおっさんです。

外見に自信が持てない(小太りです、具体的に言うと165cmなのに体重は80kg超えてます)のと、改善する根性がないことが原因です。

そんな自分が女の子と接する場所は、メイドカフェくらいしかありません。

あそこなら、いつどんな時に行っても、女の子は明るく笑顔で接してくれます。

オタク趣味というわけではないのですが、今までの人生、女の子に疎まれるだけだった自分にとっては、天国のような場所です。

よく行くメイドカフェに、裕子ちゃんという女の子がいます。

身長は僕とあまり変わらず、ツインテールの黒髪で、横幅は僕の半分以下の華奢な感じで、長身だけどすごく細くて可愛らしくて、会うたびにいつも笑顔です。

どう考えてもつりあいがとれてないのは理解しつつも、惚れてしまいました。

もちろん、だからといって口説けるわけもなく、ただメイドカフェで顔を合わせることができるだけでうれしいです。

そんなある日、安月給でこき使われてる会社での残業があって、夜十一時くらいに列車に乗っていると、裕子ちゃんを見かけました。

しかも、パチンコ屋の前で。

パチンコするのかな、と思っていたんですが、どうやら違いました。

店から出て来た、髪を明るく染めた、今風のイケメンの男が出てきて……その男に駆け寄って、抱きついていました。

ショックでした。

もちろん、裕子ちゃんと付き合えるなんて思っていたわけではありません。

ただ、裕子ちゃんは内心で普通の女の子じゃない、誰にでも優しい、僕みたいな冴えない男でも明るく接してくれる、そんな風に考えていたんだとおもいます。

だから、同世代くらいの、ちょっとチャラい、イケメンと夜遅くにデートしてる、そんな風に普通の女の子として楽しんでる顔を見てしまって、ショックでした。

目の前の光景を信じたくなくて、バレないように距離を置いて二人の後をつけました。

たぶん、パチンコで勝ったんでしょう、換金所に行って、コンビニで買い物したあと……親密な様子でラブホテルの中に消えていきました。

見なければよかった、と思いました。

40年間、彼女がいないどころか親密な異性すらいない僕にとっては、かなりショックな光景でした。

まじめに生きてても、いいことないな。今度メイドカフェに行ったら「この間彼氏とラブホに入ってるとこ見かけたよ」とか、バラしてやろうかな、とか、そんな風に暗くて性格悪いことを考えていました。

それくらいに、裕子ちゃんが彼氏とラブホに入ってるところ見かけるのは、ショックでした。

 

ショックが抜けきれない数日後、繁華街を歩いていると、その男を見かけました。

ホストっぽいと思っていたんですが、居酒屋の店員みたいです。

居酒屋の制服を着て、繁華街で不真面目な、だるそうな感じで客引きしていました。

他の店の店員とだべりながら、だらけて、不真面目極まりない様子です。

少なくとも僕は、こんな店員が客引きしてる店には行きたくないと思いました。

近くを通った時に、そいつの会話が聞こえてきました。

「あー、だり、つかこんなん日付変わるまで今日もやんねーといけねーんだよな」

「つかお前、大学行ってんの?」

「さすがに大学はサボってねって。ただ、来月授業料払わなきゃなんねーけど、親からもらった金、十万スロで負けたんだよな」

「やべーじゃん」

「あー、素直に親に話して、出してもらうか……ただ、それやったら仕送り減らされるだろうからな」

立ち止まって、携帯いじるふりをして、会話を盗み聞きしました。
パチンコする人間共通の、お金に困るという悩みを抱えているようです。

ここで僕の中に邪悪な考えが浮かびました。

だったら取引できるんじゃないか、と。

 

「突然すみません、ちょっといいですか?」

「はい、なんすか?」

いきなり僕みたいな冴えないおっさんに声掛けられて驚いたようです。

ただ、その時の僕は唯一の心のよりどころの裕子ちゃんのラブホに入る光景を見て、やさぐれていたから……あっさり持ちかけることができました。

自分は、裕子ちゃんが働いてるメイドカフェの常連で、裕子ちゃんの使用済みの下着とか、エロい画像とか動画があれば買い取る、そう持ちかけました。

最初は、かなり胡散臭そうな目で僕を見ていました(当たり前ですが)。

ただ、使用済み下着、エッチな画像と動画、三つセットで用意できるなら20万出すといったら、テンション高めに「マジっすか? うっわ、やりますやります」と言いました。

こんな最低な男が裕子ちゃんの彼氏というのは、かなり引っかかりましたが、こいつと付き合わなくとも、裕子ちゃんみたいな男にチヤホヤされるのが好きなビッチは、別のチャラい顔だけイケメンと付き合うでしょう。

だから、遠慮なくおかしなことを頼みました。

二週間後、20万と引き換えに、紙袋に下着を持ってきてくれました。

「いや、マジで助かりましたよ。スロで金すっちゃって、どうしよっかなって迷ってたとこっす」

自分の彼女の動画と下着を売るにもかかわらず、上機嫌でした。
画像と動画は、アドレスを教えたらそこにスマホから送るそうです。

 

かなり興奮しながら帰宅したのを覚えています。

20万は、メイドカフェ以外お金を遣わない無趣味な僕にとっては、問題ありません。

というか、もうそのメイドカフェには行かないつもりだったので、これから遣う予定の20万を前払いしたと考えれば、痛くもかゆくもありません。

そしてメールが送られてきた時はテンション上がりすぎて失神するかと思いました。

こんなにテンション上がった経験は、僕が覚えている限りありません。

意外なことにアップローダに上げてくれました。

裕子ちゃんの彼氏はネットとかには疎そうな雰囲気だったので意外でしたが、そんなことはどうでもいいです。

ダウンロードの待ち時間は本当に待ち遠しくて待ち遠しくてたまりませんでした。

そして無事動画と画像をダウンロードして動画と画像を見ることが出来ました。

 

まず最初に僕は動画を見たんですが、心臓が破裂しそうなくらい興奮しました。

いつも可愛いなと思っていた裕子ちゃんのツインテール。

その両方を握ってイマラチオしていました。

携帯はちょっと離れた場所に固定して撮影してるんだと思います。

喉奥を突かれて苦しそうな裕子ちゃん。

苦しさに耐え切れず吐き出した後はほっぺたに彼氏のペニスを押し付けられて、チンポビンタとでも言うんでしょうか。

ぺちぺちと吐き出したおしおきとばかりにチンポビンタされていました。

そこには僕が惚れた笑顔が可愛いメイドの裕子ちゃんはいませんでした。

裕子ちゃんはMなのか彼氏にいたぶられてるにも関わらず、必死になって彼氏にしがみついてペニスを咥えようとしています。

最初からあまりにエッチな光景に我慢できず、僕は今までおあずけしていた裕子ちゃんのパンツを開けることにしました。

そして、感動しました。

彼氏が持ってきてくれた裕子ちゃんのパンツは縞パンでした。

オタクの僕にはたまらないパンツです。

中を開いてみると裕子ちゃんの汚れ、おマンコの跡がしっかり残っています。

匂ってみるとかなりキツいマンコ臭がしっかりと匂いました。

可愛い顔してマンコ臭のキツさに興奮して、暴発してしまいました。

だけど画像も動画もまだまだ残っています。

そう考えるともう若くないのに一瞬で勃起が戻りました。

動画は全部で三つありました。画像は結構な数がありました。

その中でいちばん興奮したのは裕子ちゃんのおマンコの無修正動画です。

「はーい、これが裕子のどスケベマンコです」

「やだ、もう……そんな言い方……」

ふざけながらどアップの裕子ちゃんのマンコが彼氏の指で開かれて、中までしっかりと見えます。

ビラビラも厚めで色素は沈着ぎみで、綺麗というよりエロいという感じのおマンコでした。

「でも間違ってねーだろ? 裕子のマンコ、どスケベだもんな?」

「そんなことないもん」

「クリ弄るとすぐぬれるくせに」

「うー……あっ……だめっ……」

そしてカメラに撮影されたまま、裕子ちゃんはおマンコを弄られます。

クリを弄られたり、ビラを引っ張られたり、指を中に入れられたり。

「だめ……だめだめ……だめぇ……」

彼氏の攻撃にすぐに裕子ちゃんは声を甘くして興奮していました。

彼氏にしか見せないスケベな裕子ちゃんに失望しながらも興奮して、その動画で何回オナニーしたか覚えていないほどです。

 

それから一ヶ月、裕子ちゃん自体には失望しました。

動画や画像は興奮したけど僕はオタクです。

なのでチャラ男に調教されている女の子にはもうこれ以上恋心は抱けませんから。

裕子ちゃんが働いているメイドカフェにはもう行っていません。

ただ、やっぱり無趣味な僕は時間と暇をもてあましたので、別のメイドカフェに行きました。

そこには、藍那ちゃんという笑顔が可愛い子がいて、また惚れてしまいました。

……藍那ちゃんには、裕子ちゃんみたいに最低な彼氏がいなければいいな、と思っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
清々しいほどに終わってますね・・・w

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