厨学の時に怪我をして通ってたマッサージ店のおばちゃんにいつも勃起してたら・・・・・・・・・

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【体験談】いつもボッキしていた俺に気付いていたおばちゃんがとうとう・・・

中学時代、剣道部だった投稿者は大怪我をしてリハビリにマッサージに通っていた。そこの店主はおじさんなのだが、たまにいない時があり、その時は嫁のオバちゃんがやってくれた。そのおばちゃん、美人ではないのだが、肉感的でいつもマッサージ後にはギンギンに勃起してしまっていた。そしてある日、いつものようにボッキしていると・・・。

dopyu

かなり昔の事になるけど書き込んでみる。まとめてたら長くなっちまったけど・・・

の時に通ってたマッサージのおばちゃんの話。
今も元気なら60代かな。

剣道部主将だったんだけど2年の時にチャリで転んで大怪我した。
少し左足に麻痺が残って、まともに剣道の試合なんてできない状態に。
それでも当時の俺は真面目だった。
ハリ打ったり温灸行ったりマッサージ通ったりでごまかしごまかし主将を務めてた。

その時通ってたマッサージ師の所。
夫婦でやってて大抵の場合はおじさんがやってくれるんだけど、
おじさんが留守(どうやら麻雀行ってたらしい)の時はおばちゃんが代わりにマッサージしてくれてた。

歳は40代後半か50代くらいかな?明らかに母親よりは年上。
丸顔でデブだったし決して美人ではなかった。
一応客商売だからか薄ら化粧はしているようだった。
当時俺の身長は160ちょいくらい。
おばちゃんはそれより少し高いくらいだったかな。

ガキながらやっぱ女に身体触られると変な気分になる。
デブだけどかわりにおっぱいは大きかったし、ちょくちょくそれが足や腕に当る。
お尻も大きかったので、おばちゃんのズボンはいつもパツパツな感じだった。

そのおっぱいの感触と、パンパンのお尻を見ながらマッサージを受けていると、大抵マッサージを終わる頃には俺のチンコはギンギンになってた。

ジャージ履いてるけどマッサージの始まりと終わりではその盛り上がり方が明らかに違ってて恥ずかしかった。
ちょっと赤面しながら店を出ていたのを覚えている。


その日もおじさんが留守でおばちゃんのマッサージだった。
マッサージが終わるといつものように俺は勃起してた。

おばちゃんはちょっと苦笑いしながら
「あんた。いっつもそんななるなぁw大変大変w」
と言いながらジャージの上から俺のチンコをナデナデし始めた。

最初はソフトタッチだったのに、段々力が入って来て、押しつけるように擦るようになった。
俺は気持ちが良くて何も言わずにベッドに寝たままだった。

しばらく続けられると射精しそうになってきた。
当時もうオナニーとかしてたけど、他人にチンコ弄られるのは初めてだったし、その射精感を我慢する術はまだ持ってなかった。

(やべっ!)
と思った時には既に射精済み。
ジャージの上まで精液がにじみ出て来た。

おばちゃんもびっくりしたのかすぐに手を放して
「あららwごめんごめんw汚れちゃったなぁw」
おばちゃんは言いながら俺のジャージとパンツを同時に下した。

「ちょと待ってなー。洗ってやるからー」
俺のむき出しの下半身にタオルをかぶせ、ジャージとパンツを持って奥に入って行った。

しばらくすると綺麗になったジャージとパンツを持って来た。
乾かすためにアイロンでもかけたのだろう。
あったかいブリーフとジャージを俺に渡した。

「射す時は言わんといかんよw次は脱いでからしよなw」
とケタケタ笑いながら話しかけて来た。
「う、うん」
俺はそれだけ言って店を出た。

それから俺はわざとおじさんが居ない日を見計らって店に行くようになった。
店の前を通っておじさんの原付が無いのを確認してから店に入る。

おばちゃんもその事を解ってくれていて、何も言わずにマッサージしてくれた。
マッサージが終わると
「おし。お楽しみのお時間やねw」
と言いながら俺のパンツを下す。

マッサージに使ってたオイルの様なものを手にいっぱい付けて、既にギンギンのチンコを手扱きはじめる。

スチャックチャッスチャックチャッ

単調なリズムで淡々手早く扱く。
1分?ひょっとしたら1分もかかって無かったのかも・・・
あっという間に射精させられてた。

「はいwおつかれさんw」

ウェットティッシュで綺麗にふき取ってパンツを上げて終了。
今思うとなんとも機械的な感じだけど、当時の俺には十分すぎるモノだった。

射精の勢いが強すぎて、胸元や首の方まで飛ぶ事もしばしばだったので、いつの頃からか上着もまくりあげてしてもらうようになっていた。

おばちゃんが俺の上着をまくりあげる時、俺の乳首を弄る様になって、俺はそれをされるとさらに射精が早くなった。
乳首とチンコが繋がってるような感覚でほんとに気持ちが良かった。

「あんたここも気持ちいいんかwエロい子やなw」

おばちゃんのそういう言葉にも妙な興奮を感じた事を覚えている。

 

そのマッサージ屋通いはしばらく続いた。
正直もう足の不自由はほとんど無かったけど。

毎日でも行きたかったけど、恥ずかしさもあったし、一応マッサージ代は毎回払ってたので、親から週1でマッサージ代貰える日まで行けなかった。

授業中もおばちゃんを思い出すと勃起が止まらなかった。
おばちゃんにしてもらうまでオナニーも我慢して、その日にたっぷり出すようにしてた。

おじさんが居ない日を見計らってたら3週間も行けない時があった。
その時ずっとオナニー我慢してたら初めて夢精した。
後にも先にも夢精はそれ1回だけ。

その時見てた夢もおばちゃんから扱かれてる夢だった。
はっきり覚えてる訳じゃないけど、スチャクチャって音だけが目覚めても耳に残ってた。

少なくとも中3卒業するまでは週1で通ってたかなぁ。
高校に入ってからもたまに行ってたけど、もうその辺になるとマッサージ屋とは何の関係も無くなっちゃうからスレチな感じもするけど、まとまったらまた投下してみるよ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
おばちゃんがもうちょい若くて綺麗っぽかったらもっと良かったが・・・。

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