家庭教師の俺が教え子のJKにセックスの相談をされたんだが・・・・・・・・・・・・・

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【エロ体験】女子高生とまさかのセックス実演!?

女子高生の家庭教師をしている投稿者(29歳男)。成績も順調で信頼も得ている。ある日、女子高生から相談があると言う。そして親には内緒で家に来ることに。女子高生の悩みは彼氏とのエッチのことだった。彼氏がイカないと言うのだ。そして男は自分の初体験の時も同じような経験をしたことを思い出し。その時に成功した方法を教えるのだが・・・。

俺、現在29才。

仕事はしてるんだが、安月給のためアルバイトしようと思い家庭教師派遣センターに登録した。

しかし、なかなか依頼がこないため「家庭教師します」というビラを近所にまいた。

ちなみに俺の大学時代の専攻科目は英語。

すると、何日かして一件の留守電が入ってた。

「家庭教師のチラシを見てお電話しました、一度お話しをうかがってみたいので連絡ください」

電話の主は生徒のお母さんのようだった。

早速、電話で連絡をしてみると、生徒は娘さんのようで現在高2。
外国語大学を目指してるらしい。

ちょうど、志望校が俺の出身校と同じということで次の日に家に直接行くことになった。

その子の家はけっこう大きなマンションで、たしかにちらしをポストに入れた記憶がある。

俺の家のマンションからは自転車で10分かからない近場。

ピンポーンと部屋番号を押し、「家庭教師でまいった森と申します。」。

「あ、どうぞ~」と言ってオートロックが開いた。

玄関でまたピンポーンと押すと今度はすぐにドアが開き、お母さんらしき人が出迎えてくれた。

おじゃまします、中に入りリビングに通された。

そこには女の子がソファに座っていた。

女の子はけっこう小柄でやせ形。髪の毛はショート。

大人しそうだったがニコニコしててかわいらしい感じ。

俺が「こんばんわ。はじめまして。森です。よろしくね」というと、

女の子は「西口リカです。よろしくおねがいします」と言って笑顔を見せた。

ちょっとドキっとしてしまった。

しばらくお母さんと3人で話しをする。

現在の成績や勉強方法を中心に。

そのときに、彼女の高校が俺の出身校と一緒だということがわかり、家庭教師の話しがトントン拍子に進み、うけもつことになった。

これが俺とリカの出会いである。

 

家庭教師は週2回うけもつことになった。

木曜と土曜。木曜は仕事帰りに直接行ったりしてた。

リカの成績は、まだ合格には不十分であったが、頭の回転は早く勉強のコツさえつかめばドンドン伸びそうな感じ。

年齢よりも幼く見え、顔だちもかわいらしく、素直ないい子だったので90分の家庭教師のうち、半分くらいはおしゃべり。

しかし、家庭教師のない日も勉強を真面目にしてたのであろう。

成績は伸びていった。

家庭教師をはじめて何ヶ月か経ったある日。

「先生、彼女いるんですか?」

「え!? うん、いるよ」

「どんな人なんですか?」

「けっこう付き合って長いから、一緒にいて楽な感じかな」

「へぇ~。。いいなぁ。。」

「でも、リカちゃんも素敵な彼がいるじゃん」

「。。。。。。」

なぜかリカは黙ってしまった。

「どうしたの?うまくいってないの?」

「うん。。。うまくいってないことはないんですけど、、、、先生、、相談のってくれます?」

「うん、俺でよかったら力になるよ」

「彼とのことなんですけど、、長くなりそうなんでいつか時間あったらどこかで会えますか?」

「うん、じゃ、明日は日曜だし、明日はどう?」

「はい。先生の家に遊びにいってもいい?」

「いいよ。明日まってるね。」

というわけで次の日、リカがうちに遊びにくることになった。

リカのお母さんに一応言っておいたほうがいいのかとも思ったが悩み相談なので、余計な心配かけてしまうといけないと思い黙っておいた。

ちなみに俺は一人暮らしである。

 

翌日、リカがうちに来た。

とりあえず、紅茶とケーキでもてなしリカが話し始めるのを待った。

しかし、いつもの授業とはまた違うくつろいだ雰囲気でおしゃべりに夢中になり相談というのも忘れかけている。

リカは「先生と話すのって楽しい!なんか大人って感じ」

俺は「まぁもうすぐ30歳のおじさんだしね」と言った。

リカは笑いながら「おじさんじゃないよぉ。優しいお兄さんだよ」

不覚にも俺は立場も忘れてリカのことが好きでたまらなくなってきていた。

しかし、それでもリカは大事な生徒。

気を持ち直して、「昨日言ってたことなんだけど、俺でよかったら話きくよ」

リカは急に暗い表情になり話し始めた。

「彼とのエッチのことなんですけど。。。」

「え!?」

俺は正直ビックリした。そんな相談とは全く考えてなかったからである。

「彼がエッチではイカないんです。。私の体って女として不十分なのかなぁ。。」

俺はリカが処女と思っていた。リカの身長は155センチくらい。

胸は小さく、子供のような体型だったので勝手にそう思ってただけなんだが。。

俺は自分が童貞を失ったときのことを思い出していた。

俺の童貞喪失は遅く、21才のときだったが同い年の彼女も処女であった。

はじめはなかなかうまくいかず、よく覚えてないけど1時間くらい合体できなかったんじゃないかなぁ。

で、彼女はすごく痛がってたし、そんなにモタモタしてたからもう乾いてしまってたけど

なんとか入れることができた。でも、結局イケなかった。

2回目エッチするときは、けっこうすんなり入れることができた。

でも、やっぱりイケずにある方法をとった。

挿入しながら彼女に足を閉じさすという方法だ。

そうするとすごく締まってようやく俺はイクことができた。

自分の生徒に言うのはかなり抵抗あったが、リカも勇気を出して相談してくれた。

俺は自分の童貞喪失話をはじめた。

リカは「足を閉じるってどうやるの?」と聞いてきた。

「う~~ん。言葉で説明するの難しいなぁ。 最初は普通に入れるでしょ。で、そのあと女性側が足を閉じるんだよ」

「わかんない。先生、絵を描いて説明して。」

「絵はちょっとはずかしすぎるよ。どうしたらわかるかな」

するとリカは突然ベッドのところで横になり、「実演してくれませんか?」と言った。

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