【精通体験】少年時代、村で一番綺麗な女子大生と混浴に入った結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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【エロ体験談】村の祭りでハイレグ姿にさせられた女子大生。それを見て密かに興奮する少年・・・

投稿者が少年時代に住んでた村での出来事。当時村で一番の美人女子大生の百合さんという人がいた。10歳も年上の彼女に密かに憧れていた投稿者だったが、ある時、村の祭りで彼女が当時流行っていたハイレグを着てキャンギャルになり、祭りに参加させられることになったのだが・・・。

konyoku

東北の過疎の村出身の30代後半のおじさんです。
私が小○四年生くらいの話なので30年くらい前だと思います。

私の住んでいた村は、当時まだ「村八分」や「他所者」といった言葉が大人の話の中に出てくるような、いわゆる東北の昔ながらの排他的な村でした。

そのせいで外からは人が入ってこないし、若者は外に出て行って、疎化待ったなしの村でした。
そのかわり村人全員が顔見知りで、村唯一の温泉も混浴でした(笑)。

当時十歳くらい年上の百合さんという女性がいて教師志望で県の中心部の大学に通ってました。
アパートや寮に入って村から離れると「村を捨てた」「女が大学に通って」などと年寄りが言うので、村から大学に通っていてかなり大変だったと思います。

私は百合さんに子供の頃から面倒を見ててもらっおり、、当時小四の私にはセックスとかエロとかに目覚めた年頃で、温泉に行くときは百合さんいないかな、などと思いながら行ってた記憶があります(今考えると20歳前後の女性が混浴に来るわけないのですが)。

ただ、さすがにこのまま過疎化が進めばマズいということで、少しでも村の祭りを盛り上げようということになり、その頃「レースクイーン」や「ハイレグ」や「キャンペーンガール」とかいうワードが出始めた頃で、「若い女性をキャンペーンガールにしよう!」ということになり、百合さんが選ばれたのです。
もちろん「村でいちばん美人」だったので…。

祭りのポスターは、ハイレグ姿の百合さんで近隣の町にポスター張りまくられました。
祭り当日には、子供と一緒にキャンペーンガールがハイレグで歩くということで、参加した全員に小遣い2000円がもらえるということで、5~6人くらい集まりました。

今考えると排他的な村なのにはっちゃけすぎだろうと思うのですが。
後で知ったのですが、その甲斐あってか例年より出店の数も売り上げもよかったそうです。
(百合さんどうこうよりも、ポスターを貼ったおかげでイベント毎に飢えてる祭り好きの田舎の人たちに訴えかけただけかもしれないですが。)

そして祭り当日。

百合さんはハイレグ姿で俺らの前に現れました。
周囲は浴衣とか私服の女の子ばかりなのに一人だけハイレグ水着姿です。

それだけでも恥ずかしそうなのに、かなり角度がきつくて、お尻とかちょっと歩くだけでTバック状態に食い込みまくりです。
ハミ毛もしてそうな感じです。

しかもストッキングも履いていないからちょっと歩くだけでお尻丸出し状態です。
私たち子どもはその後ろを歩いたのですが、大人からは冷やかされて百合さんは恥ずかしそうにしてました。

私も子供ながらチラチラ百合さんのお尻が気になって見てしまって、歩けなくなりそうなくらい勃起していました(一度百合さんに心配されましたが、おなかが痛いとか言ってごまかしました)。

普段清楚な雰囲気の大人の女性が、Tバック状態でしきりに尻に水着が食い込むのを気にしていて、その様子が物凄くエロかったのです。

祭りに来てたヤンキーっぽい人たち(昔だからかなり強引な人が多かった)からは強引にナンパされたり生尻をさわられたり、冷やかされたりと、百合さんは散々な目に遭っていました。

私は一応その頃は子供なので、「百合さんを守ろう」と思って立ちふさがったりしてたのですが、ヤンキーに蹴られて泣いてしまいました。

これではもう祭りの中を歩くの無理そうだなと、祭りの実行委員会の大人たちが判断して、実行委員会の待機室みたいなとこに戻りました。

その間泣いてる私を百合さんは
「ありがとう、がんばったね」
と慰めてくれましたが、当時の私は情けなさを感じて涙が止まりませんでした。

 

帰り際に百合さんに家まで送ってもらうことになったのですが、気遣ってくれたのか、
「泥だらけだね、温泉寄って行こっか?」
と提案されて驚きました。

さっきまで百合さんのお尻を見て興奮していた私は、もちろん一緒に入りたかったのですが、正直に口には出せずにマゴマゴしていました。

そんな私に対して、
「恥ずかしがらなくて大丈夫だってば。わたししかいないし」
と言って手を引かれて結局一緒に温泉に行くことになりました。

もちろん昔からあこがれてた女性なので、めちゃくちゃ見たいけど恥ずかしい、そんないろんな思いが頭の中に思い浮かびます。

とは言ってもやっぱり見てしまうものです。
しかし小○四年には刺激が強すぎました。

Tバック状態の百合さんもかなりエロかったのですが、更衣室のすぐ隣で年上の女性が服を脱いでいます。
子供だと思われているから気にならないのでしょうが、こっちは完全にエロい目で見ています。
しかも初めて見る大人の女性の裸だから一瞬で勃起してしまいました。

横目で見た百合さんの裸のおっぱいは小ぶりでした。
ただ肌は白くて見るからにスベスベで透き通るようでした。

そして子供の私はさんざん見たお尻よりアソコを見たかった。
しかし裸になってから「行こっ?」と年上のお姉さんが裸で手をつないでくるので、正直それどころではありませんでした。

下心を抱いてるのを見抜かれないように精一杯気をつけながら横目で見まくります。
そしてチラリと見えた百合さんのアソコ。
とは言っても毛がちらりと見えただけです。

密集した毛が土手の上側にちょこんとあるだけです。
おそらくハイレグを着るために剃ったのでしょう。
それくらいの知識と想像力はありましたから、普段清楚な百合さんがマン毛を剃ってるところを考えただけで興奮が止まりませんでした。

 

一緒にお風呂に入っている記憶は、緊張と興奮であまり覚えてないのが正直なところです。
勃起してるのを知られないようにするので精一杯だったと思います。

しかしその時の興奮は夜遅くまで続いて、結局その日帰ってから初めてオナニーというものをしました。
あれほど大量に射精したのは後にも先にもあの時だけです。
今でも忘れられない淡い思い出です。

長々と失礼しました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
他人からすると大したことなくても、思い出すとキュンとなるやつやね。

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