【体験談】凌辱モノのドラマCDの声優の役作りを家のお風呂で一人でしてたら・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【エロ体験談】触手に犯されるシーンの役作りのために彼女がやったこととは・・・

声優を目指してたという投稿者の女性。就職した今ではレッスンに通っているだけだが、そんな彼女にコスプレ仲間からドラマCDの声優をやらないかと頼まれた。やる気満々な彼女は二つ返事でOK。しかし渡された台本はエロゲさながらのストーリーだった・・・。

shokushu

私は高校生くらいのころからオタクをこじらせて、勉強したくないけどゲームとか漫画に携わる仕事したい……って悩んだ結果、声優を目指してる。

専門学校に行きたかったんだけど親に
「そんなの潰しが効かないから、やめなさい。短大でもいいから、せめて普通の大学に」
っていわれて、高校から指定校推薦で行ける大学に進学。
そのままなんとなく就職した。

Fラン大学だったこともあって、周りは恋愛に夢中の頭の中お花畑な人たちばかり。
そんなやつらと一緒になりたくないって思いつつ、とりあえず溶け込むためにメイクとかおしゃれとかがんばって、今じゃそれなりに人気のあるコスプレイヤーでもある。

で、コスプレ仲間で同人活動をしている子がいて、その子がドラマCDを作ってるんだけど主役の子が降りてしまったっていう相談を受けた。
どうにも、役に入り込めなかったらしい。

私は仕事終わりにレッスンに通っている程度だけれど、やる気だけは人一倍あると思うし、
「私でよかったら、やらせてほしい」
って言ってみたんだよね。そしたら、
「私ちゃんだったら、CDにポラつけたりしても売れそうだし、ぜひお願いしたい!」
って言われて、その日のうちに台本を受け取ったんだ。

今は年上の彼氏の、Yさんと同棲しているんだけど、夕飯の買い物をして帰って……とりあえずごはん作って洗濯物を畳んでしまってから、台本を読んでみることに。

見てみると、最初はふつうの学園ものだったんだけれど……謎の科学者集団に学校が乗っ取られてしまって、女子生徒たちが薬やら触手やらで凌辱される、っていうわけのわからないストーリーだった。

彼氏のYさんは純粋なオタクだから、こんなキワドイもの見たら卒倒するに違いない。
Yさんのいないときに見てよかった……って思いながら、とりあえず声に出して読んでみることに。

靴下を履いたまま足コキを強要されて、ぬめりもないからなかなかスムーズに動けなくて苦戦するシーンで、息遣いのイメージがわかなくって。

ちょうどその日の服装はミニのワンピースにニーハイだったから、キッチンから麺棒を取ってきて、それをペニスに見立てて両足で扱いてみた。

麺棒がぐらぐらするからやりにくくって、Yさんの毎週買っているジャンプとかマガジンとかの分厚い漫画を積んで、その間に立てて、足コキすること数分。

木と布で、濡れていない状態で摩擦が強いと、なかなかにしんどい。
太もものあたりが怠くなってきて、それでもまだまだ主人公は足コキを強要されていて……。

「い、いい加減にっ、イキなさいって言ってるでしょうっ? おち○ぽ大きすぎて、鈍感なんじゃないのッ?」
って、セリフに、すごい共感できた。

やっぱり、役作りっていうか、体験することは大切なんだ!
って思って、次のシーンを見たら、触手に犯されていて……。

でも触手なんて、実際にあるものじゃないよね。
で、どうしようって悩んだ挙句、冷蔵庫に糸こんにゃくがあったのを思い出して、浴槽に2袋ぶちまけてみた。

それだけじゃぬるぬる感がたりなかったから、水溶き片栗粉もまぜてみたら、なんとなくドロドロのグチュグチュに。
主人公はびりびりに敗れた制服と、なぜか無傷のニーハイでそれらに犯されていたけれど、さすがに服をびりびりにするのは嫌だ。
このワンピース、高かったし。

あそこに糸こんが入っても困るから、パンツは履いたまま、ニーハイとパンツのみで浴槽へ。

にゅるにゅるとした感覚はたしかに気持ちが悪いけど、それで快感を覚えるっていうのが理解できない。これは、このままオナニーするしかない……?!

お風呂のふたを半分くらい閉めて、その上に台本を置いて、下着の上からあそこを指でこすってみる。
気分がノッてきて、下着の横から指を入れて、中に挿入しながら、
「いやっ、イヤァアアアっっ! こんなので、感じるなんてっ」
主人公が悲鳴を感じるところで、我ながら名演技なんじゃない? って悦に入っていたら、
「どうしたっ?」
って、浴室のドアが開いた。

 

いつの間にか帰宅していたYさんが、私の悲鳴でびっくりして駆けつけてくれたらしい。
気が付けば、私が台本を読み始めてからもう2時間くらいが経過していて、Yさんがいつも帰ってくる時間をとっくに過ぎていた。

まずい……って思って、そのままの状態で、台本を手渡して、
「友達のドラマCDに出ることになって…役作りしてたんだけど……」
って言ったら、ほぼ裸の私と、浴槽の中の糸こんにゃくとかを見て、大笑い。

「あぁ、だから麺棒が漫画の間に立ててあったのか! ロケットの発射台みたいになってたよww」
笑いながら、私を立ち上がらせようと手を伸ばしてくれて、私もその手をつかんで立ち上がろうとしたんだけど……片栗粉のぬめりで足が滑って、Yさんを湯船の中にひっぱりこむみたいになっちゃって。

「あ……ごめん、服が…」
「いいよ、スーツはもうクリーニングに出すし。それより、この触手プレイのところ、イメージできるように俺がローションつけて触ってあげようか?」

Yさんがめずらしくエッチな顔して、すぐに脱衣所の物入れに置いてあったらしいローションを取ってきた。
そのまま、糸こんにゃくに二人でまみれながら、ローションプレイしてみたけど……結局、触手プレイがどんなものかはわからなかったww

 

後日録音しに友達の家へ行って、役になりきりたくってイメトレしたことを話したら、録音と編集のために集まったみんなが爆笑ww

「私ちゃんのその童顔と、おっきいおっぱいに糸こんにゃく……!! 面白すぎてお腹痛い!!」
友達は爆笑していたけれど、録音が終わってから、
「ローションプレイしたいなら、ローションのお風呂にできる入浴剤がいいよ。全身ぬるぬるになって気持ちいいから」
って、ローション風呂の入浴剤が売っている通販サイトとか教えてくれました。

いまだに、糸こんにゃくを見たら、このことを思い出しますw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
何がそんなに面白いのかよく分からんが、投稿者がオタクだってことは分かった・・・w

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