【レイプ体験談】世界バレーの時期になると思い出す悲惨な思い出・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

大学でバレー部のマネージャーをしていた投稿者の体験談。高校で身体を負傷し、マネージャーとしてバレーにかかわっていた彼女。しかし彼女が3年の時、他のマネージャーが次々と辞め出す。そして彼女も身をもってその原因を知ることに・・・。

rape

あれは大学の部活での思い出。

今となっては私の中でも消化できて前に進めるようになったのですが、忘れられない出来事であったことは間違いありません。

私は小学校からバレーボールをしていました。
大学でももちろんバレー部へ入りました。
でも、選手としてではなく、マネージャーとして男子バレーに入ったのです。

私は大学に入る前の大会で、膝の靭帯を損傷。
選手としては満足のいく状態で動けなくなってしまったため、マネージャーという形でバレーに触れることになったのです。

私もマネージャーとして少しは貢献できるようになった3年のこと。
ほかにもマネージャーがいたのですが、次から次へと辞めていくということがありました。

どうしてなんだろう?と疑問に思いつつ、私は毎日マネージャー業を頑張っていました。

それを知ることになったのは、しばらく経ってからだったのです。

 

ある日、練習の前に部室にユニホームをしまいに行ったとき、部室に入ったところでキャプテンに会いました。

キャプテンは足早に部室から出て行こうとしたのですが、なぜか部屋のカギを締めたのです。
次の瞬間、ロッカーのところに潜んでいた2人の男子が勢いよく出てきて、私を羽交い絞めにしたのです。

キャプテンは私のジャージを下におろして、何と、自分も素っ裸の状態になりだしたのです。

何が何だか状況がわからぬまま、私はキャプテンのアレを受け入れたのです。

生理中だった私は、挿入の痛みとともに出血もしていたのですが、キャプテンはピストンを辞めず・・・

次第に無抵抗になった私をよそに、キャプテンは私の中に精子をぶちまけたのです。

 

でも、それだけで終わりではなかったのが私にとっては地獄でした。

羽交い絞めにしていた部員2人も、次々と私に挿入。

そのうちの一人は私が思いを寄せていた人だったのに、あんな風にされるなんて、思ってもいませんでした。

もう泣くこともできず、放心状態で男たちの精子を浴びた私。

綺麗に洗ったユニホームで精子を拭いて、その部室をあとにしたのです。

 

それからは部活には参加せず、大学も辞めました。

毎年行われるバレーボールの世界大会の時期になると、どうしてもこの思い出が私の頭に浮かびます。

今は彼氏もできて、仕事にも就いたので落ち着いていますが、私の中での傷跡は、消えることは無いのです。

ほんのわずかな時間に行われたレイプは、セックスが怖いという思いを、しばらく私の心に刻んだのでした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ありえないくらいにオッサン丸出しな文章ですね・・・。

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