【筆おろし体験談】ツイッターで知り合った自称ドМの子「オナホ代わりにしてくれていいから…」

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

ツイッターのアプリで知り合った女の子とやたら気が合って、向こうからの誘いで会うことに。実際に会ってもオタクだと言うけど十分かわいい。しかもベロベロに酔ってエロい。時間になり店を出ると彼女は帰るというが、この状態では危なくて帰させられない。仕方なく彼女の携帯を借りて母親に電話してみたら・・・。

kurokami

ツイッターで、とあるアプリにはまっているって共通点から、女の子とラインを交換した。

その子はかなり自撮りとかも載せていて、加工しているっていうのもあるだろうけど、けっこうかわいい。全身のコーデ画像とかを見ると、細見で、胸は谷間がくっきり。
益若つばさって芸能人?が好きみたいで、それに似せるようにメイクしているらしく、垂れ目がちの目もすごいかわいい。

見た目が好みだったこともあるけど、とにかくフィーリングが合うんだよ。
アプリで知り合ってライン交換して、
「今日何時くらいだったら暇?マルチプレイやらない?」
とか誘うだけだったのが、普通になんでもない話題でもラインするようになって……

あるとき彼女の方から、
「ごはんでも行かない?」
って言ってきた。
もちろん、俺は即OK。

いざ、駅で待ち合わせして会ってみると、写メよりは少し劣るけど、それでも十分かわいい。
「は、はじめ、まして……M子です……」
ツイッターとかラインではめちゃくちゃ明るいし人懐こいのに、緊張してるのか、すごいどもってるww

初対面だから仕方ないよなwって思いながら、予約してた個室居酒屋へ。
いろいろ料理食べながら、お互いのことを話していたら、M子が、

「私実はオタクで……中学とか不登校だったんだ。高校はなんとか出たけど……そのあとはバイトとかも続かなくって。今は親に言われて、通信の大学で勉強してる。ほかの人よりも遅くなっちゃったけど、大卒のほうが、後々いいかなって」

って、すごい言いにくいだろうことを打ち明けてくれた。
なんか、そんなに気を許してくれてるんだな~ってうれしくなって、俺も、30前にもなってまだ童貞だってことを話した。
こんなこと、誰にも話したことなかったのに、M子にはすんなり話せた。

で、なんかお互いに気を張ってたのがなくなったからか、めっちゃ酒が進んだ。
気づいたら、M子、べろんべろんに酔っぱらってて。

俺の方にもたれかかって、胸の谷間見せつけたり、しまいには俺の手つかんで、谷間に指入れさせて、
「パイずりって、こんな感じなのかな~?」
とかいってヘラヘラ笑い出した。

エロいし、このままここでつぶれてしまっても困るしで、とりあえず店出て。
「このあとどうする?」
って聞いたら、帰るっていうんだけど、そんな状態でひとりで帰れるはずがない。

でも、初対面でいきなり送っていくとかも、ちょっと無理だろうし。
M子に承諾を得て、M子のケータイからM子のお母さんに電話。

「あの…いっしょに飲んでたものですが、M子さんかなり酔ってしまってて……迎えに来ていただくことってできますか?」
って聞いたんだよ。

そしたらM子のお母さん、けらけら笑って、
「もしかして、Mちゃんの彼氏さん? はじめまして~。Mちゃんももういい年だし、どこか一泊して帰ってくるのは明日でもいいわよ。私たちもお酒飲んじゃったから、運転できなくって。よろしく頼みますね~」
って、軽く言われてしまったww

 

マジかよwwとか思いつつ、お母さんからの言葉を伝えたら、
「お母さんがいいっていったんなら、どっか泊まろっか~」
って、俺からケータイを奪うと、なにやらぽちぽちし始めた。

そして急に電話して、
「もしもし~。今日2名一泊、お部屋あいてますか~? わかりました~」
って言って、ちょうど通りかかったタクシーをとめて、すぐに乗り込んで。

どこ行くんだ? って思ったら、なんかデカいホテルに着いた。
ここ、一泊いくらだよ。俺そんなに持ってきてないぞ……って焦ってたら、M子がこっち向いて、
「ごはん、俺くんが出してくれたから。ここは私が出すよ~。じゃーん、家族カード!」
って、金色のカード取り出して、さっさと前精算。

 

部屋に入ったら、ダブルベッドがあって、ベッドの上には2つ寝間着も置いてあった。
M子はさっさとシャワーを浴びに行ってしまって、俺は落ち着かなくて、とりあえずテレビを見ていた。

M子がシャワーから出て、じゃあ俺もシャワー浴びてこようかな~って横を通ろうとしたら手首掴まれて、その細い腕のどこにそんな力が?って思うくらいの力で、ベッドに押し倒されてしまった。

「ねぇ、俺くん~。私、オタクっぽく見えなかった? 大丈夫だった?」
って。正直、オタクとかいったら俺のほうがオタクだし、そもそもかわいさでカバーできてたしって言ったら、
「よかったぁ~……俺くん、今日はありがとね。お礼に、えっち、しませんか?」
ってお誘いされて。

その状況に混乱してたせいか、うれしいのに、M子が俺のズボンのチャック開けてパンツずらしても、ち○こはふんにゃりしたまま。

「おっきくしてあげるね」
って、ぱくんと口に含んできた。
「いや、俺まだ風呂入ってないから……!」
「いいの。汗のにおいとかするほうが興奮するから」
っていって、汚れとかぜんぶ舐めとるみたいに、ねっとり舐めてきた。

さすがにもうビンビンになってしまって、興奮してきて、人生で初の女の子のおっぱいを揉ませてもらおうと思って胸に手を伸ばしたら、谷間が、ない。

「あっ……ご、ごめんね、胸盛ってたから……ほんとはAカップしかないんだ……ごめんね」
って、慌てて飛びのいて、ベッドの上で胸を両手で隠したまま正座。

真っ赤になっててめちゃくちゃかわいい。
「胸ないけど……そのかわりに、私のこと、オナホだと思って好きにしてくれていいよ」
ってww
こんなかわいいオナホないだろwwって思ったけど、まぁ俺も男なのでww

 

M子を押し倒してキスして、そのまま胸とか揉みながら、スムーズに挿入しようとしてみたけど、なかなかできない。というか、穴がどこだかわからない。

「やんっ、そ、そこおしりっ! もう~、しかたないな……俺くん、ごろーんってして?」
恥ずかしそうにM子が言って、俺が寝転んだら、上にM子がまたがってきて。

なんか心地いい重たさと、あそこが熱くて濡れた穴の中にゆっくりと入っていく感覚。
奥に進むほどM子も気持ちがいいのか、きゅうきゅう締め付けてくる。

小さい胸って今まで興味なかったけど、ほとんどあるかないかの白い胸のてっぺんに、びんびんに勃起した乳首が見えてさ。
それがなんかもう、めちゃくちゃエロかわいいんだよ。

思わず手伸ばして、乳首を指先でキュウッてつまんだら、
「あっ、やぁああん!! 急に、乳首いじっちゃいやぁ……」
って、思いっきり締め付けてきてさ。
グチュングチュンする前に、中に出してしまいました…。

 

ふがいなさと、一度きりだろう機会をこうもあっさりと終わらせてしまったことで悔しすぎてさ。
ぼーっとしてたら、
「まだできそう? 無理だったら、シャワー浴びてきて一緒に寝よう。明日チェックアウトは12時だから、早めに起きられたら、もっかいしようよ」
ってM子がほっぺたにキスしてくれた。

筆おろしさせてくれた上に優しいとか、もう天使だろ!!って思って、シャワー浴びながら思わず泣いた。うれしくて。(笑)

翌朝は目覚ましもかけてないのに、めちゃくちゃ早起きしちゃってww
寝汗とかでM子に臭いって思われたくないからシャワー浴びてたら、その音でM子も起きてて、部屋に戻ったら、
「そんなにエッチ楽しみにしてたの?」
って笑われたww

 

もちろんその後ちゃんとセックスしたあと、チェックアウトして、M子の家まで送っていきました。
お母さんにはからかわれたけど……まぁ、もうこのまま結婚してもいいかなってくらいM子のこと一晩で好きになったww
オフパコとか馬鹿にしててごめんwwいいもんだな、オフパコ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    ……これ捕まってね?
    まあ本人が幸せならいいか(白目)

  2. 2. 名無しさん  

    これが特別な体験??
    割と平坦な内容だね。

  3. 3. 名無しさん  

    超うらやま

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