下校途中に拾ったエロ本を後から来る男子の通る道に置いてみたら・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

少女時代、エロ本を拾った投稿者は、見たかったが、そんなことも言えず、友達の提案で「後から来る男子がこれを拾ってどうするか見てみる」ことに。すると男子たちは案の定エロ本を拾ってダッシュで公園へ。公園の屋根付き遊具の中でエロ本を見ていたのだが・・・。

rerohon

私が小○生のときの話なんだけど、帰り道に、エロ本が落ちているのを見つけた。

女子だって、それなりに…っていうか、下手したら、男子たちよりもエッチなことに興味津々だったんだけれど、だからって「私、見たい!」なんて言えるわけもない。
そんなこと言ったら、次の日には学校中で言いふらされて、エロい子認定されてしまうだろうから。

だいたいどこもそうだと思うんだけど、学校へ通う生徒たちの住んでいる地区ごとで、登下校することになっていて、私の地区には私も含めて3人の女子がいた。

で、「これどうする?」ってなって、
「後ろからくる男子がこれをどうするか、影でこっそり見てみない?」
って一人が言い出した。

それなら、男子がエロ本を拾って見始める→「何みてるの? ヘンタイ~!」
とか言いながら、どさくさまぎれに自分たちも覗きこめるって思ったんだよねww

曲がり角のところに隠れて、見つけやすいように足でエロ本を蹴って、道の真ん中へ。
細い道だから車は通らないし、ひかれることもない。

数分して男子がやってきて、案の定エロ本を拾い上げた。
「どうする? いつ声かける?」
なんて女子たちが相談している間に、男子たちは走り出したから、慌てて私たちも追いかけてみたら、みんなでよく遊んでいる公園についた。

その公園はそんなに大きくはないんだけど、遊具はそこそこあって、大きな土管とか、雨もしのげそうなドーム状の遊具、ほかには滑り台やブランコなどのメジャーな遊具があった。

男子たちの姿が見えないから、たぶん、土管かドームの中だと思って、まず土管を覗いてみたけど、いない。
ドームの中を覗いたら、やっぱり男子たちがいて、一心不乱にエロ本を覗き込んでいた。

「すげー! おっぱいでかっ!」
「美人だしおっぱいもでかいとか、最高だよな!」

こっそり見ていたら、男子4人いたうちの一番体の大きいやつ…仮にダイスケって名前にするけど、そいつがなんかもじもじし始めた。

体だけ大きくて、中身は気弱なやつだったから、ほかの男子たちが面白がって、
「ダイスケ、何隠してるんだよ~。見せろって~」
って、ダイスケが股間を押さえていた手をのけさせたら……
ズボンの股間の部分が盛り上がっていて、しかもちょっと水滴が落ちたくらいの小さなシミができていた。

「うわ、お前ボッキしてんじゃん! なぁ、もう精通とかきてんの?」
「セイツウとかボッキってなんだろう?」
って女子同士、顔を見合わせていたら、ダイスケの
「やっ、やめてよ~」
って悲鳴が。

見てみたら、ダイスケが男子に抑えられて、ズボンとパンツをずり降ろされていた。
ダイスケのおちんちんは、小〇生のって思えないくらいに大きくなっていて、しかも上を向いてる。
先っぽがキラキラ光ってるから、なんか汁も出てるっぽい。

気になるけど、さすがにダイスケもかわいそうになってきて、私たちの中で一番正義感の強かったマサコが、男子たちに声をかけた。

「ちょっと男子、何してんの!」
「うわ! 見つかった!! って、マサコかよ~。なぁ、マサコ、ちょっとこっちきて見てみろよ。エロ本見つけたんだけど、それみてたら、ダイスケのがこんなんなっててww」
「見ないし。ダイスケがかわいそうじゃん。嫌がってるでしょ!」

そういって、ドームの中にマサコが入っていったんだけど、ダイスケは
「助けてくれてありがとう」
とも、なんとも言わないで黙ったまんま。

どうしたんだろ、って思ったら、
「おちんちんがこのまんまだと、くるしい」
って涙うかべてて。
どうしたらいいのかなんてわかんないし、男子たちの方向いたら、
「こうやったらいいんじゃないか?」
って、エロ本を1ページを見せてきた。

そこには、裸の女の人が、太いちくわを咥えてうれしそうににっこりしていて、正直意味がわからなかった。

「ちくわ咥えて笑顔って何?おいしいってこと?」
わけがわからなかったけど、こうやればいいってことは、ダイスケのおちんちんを口に入れるってこと? でも、おちんちんって、おしっこ出すところだし汚いよね……
私はさすがに嫌だなって思って黙っていたら、マサコちゃんが、
「わかった。ちくわみたいに、咥えたらいいんだね」
って、ダイスケの前に座って、おちんちんをパクッて咥えた。

「あー! まっマサコちゃんっ!」
ダイスケが、おしりをびくびくって浮かせて、ぎゅって目をつぶってて。
「ダイスケ、大丈夫? 痛いの?」
って聞いたら、ダイスケがちっさい声で、
「ちがう、ちがうけど……舐めたり、吸ったりしてほしい……そしたら、しんどくなくなるから」
って言って、マサコちゃんがジュボジュボ音を立てながら、アイスを舐めるみたいにしはじめた。

しばらくしてダイスケが、
「マサコちゃんっ、口、離してっ」
大きな声を出すから、マサコもびっくりして口を放したんだけど、そしたらマサコの顔にダイスケのおちんちんの先っぽから出たお汁がたっぷりかかってしまった。

「すげえ! 精通きてたんだ! ダイスケ、大人だな!」
「ちょっと、マサコちゃん大丈夫??」

先ほどとは打って変わってダイスケをほめたたえる男子たち。
女子は慌ててマサコちゃんを水道のところに連れていって、顔とか口をすすがせた。

髪にもかかっていたから水道で流したら、服までびしょびしょになっちゃって、持って帰るところだった体操服にドームの中で着替えた。

その間、男子たちはドームの外に追い出して、私ともう一人の女子で入口を見張っていたんだけど……マサコちゃんが着替えて出てきたら、
「よし、じゃあ帰るぞ!」
って、クルッて体の向き変えて、さっさと帰っちゃったんだよね。
でも、あのとき私見てたんだ。
あいつらも、ズボンの前のところがふくらんでたのww

ちくわ咥えてる女の人とか、あの頃は意味がわからなかったけど……大人になった今じゃ、
「ちくわもエロいけど、何気なしにストロー咥えて吸ってるのもエロいよねぇ」
とか思っちゃう、変態親父じみた女子に成長しちゃいましたww

 

管理人の戯言(´・ω・`)
最近見ないよね・・・。

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