【衝撃エロ体験】同居してるけどほとんど顔を見たことがないニートの義弟が私をオナネタにしてた・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

結婚して夫の実家に同居中の投稿者。この家には顔もまともに見たことがない旦那のニートの弟もいた。そしてついに事件は起こる。投稿者の下着がタンスからなくなっていたのだ。真っ先に弟を疑ったのだが、証拠もなく黙っていた。そして次はトイレに小型カメラが仕込まれているのを発見。すぐに義父母と旦那にそのことを伝え、怒り狂った旦那は弟の部屋へ・・・。

tousatu

私は数年前に結婚して今は旦那の実家で暮らしているのですが、
この家には旦那の弟で自室に数年間引きこもっているタカシくん(仮名)も同居していました。

タカシくんは現在20代前半で、高校時代のいじめが原因で不登校となり、
それ以来ずっと働きもせず自室にこもってしまったらしいんです。

彼は私と夫の結婚式にも出席せず、
私がこの家で暮らすようになってからもその引きこもり体質は変わらずでした。

三食はお義母さんが自室の前に用意し、
彼が部屋を出るのはトイレの時と数日に一度の入浴時ぐらい。

“あの事件”が起きるまで、私は彼の顔をまともに拝んだことすらなかったんです。

 

旦那の実家で暮らすようになってから数ヶ月ほど経ったある日、
私は自分の下着がタンスから何着か無くなっていることに気が付きました。

正直な話、私は真っ先にタカシくんを疑いました。

義父や夫は日中働いているし、私がパートや買い物で家を空けているときに
タンスを漁れる男は彼しかいなかったんです。

しかし、決定的な証拠を掴めなかった私は
結局このことを誰にも言わずに黙っていました。

下着ならまた買えばいい、無理に家庭内の空気を悪くする必要はない…そう自分に言い聞かせて。


それからまた数ヶ月ほど経ったある日、私は自宅のトイレで用を足していました。

そしてトイレットペーパーでお尻を拭いたとき、
便座の裏、ちょうどウォシュレットが配置されている付近に、
なにやら見慣れない物体が取り付けられていることに気が付きました。

物体は両面テープで接着されていて、引っ張るとベリベリと簡単に剥がれました。

大きさはちょうどシャチハタの判子ぐらいのサイズで、
先端にはレンズの様な物が取り付けられていました。

そう、その物体の正体は超小型のカメラだったのです。

 

その日の晩、私は夫と義母、それに義父を呼んでこのことを伝えました。

もちろんその場にいる全員が身に覚えがないと答えます。

となると残された容疑者は一人。

夫が怒りの表情を浮かべながらタカシくんの部屋へと向かいました。

「タカシ出て来い!聞きたいことがある!」

ドンドンと部屋のドアを叩いてタカシくんを呼ぶ夫。

しかし、彼はその呼びかけに応じません。

「出て来ないなら無理やり開けるぞ!!」

そう言うと夫はドアを思いっきり蹴り始めました。

部屋のドアがミシミシと音を立てて歪んでいきます。

「待って!今開けるから!」

部屋の中からしゃがれた声が聞こえてきたあと、
ガチャリと部屋のドアが開いてついにタカシくんが出てきました。

 

 

肩まで伸びたボサボサの髪に色白の肌、
そして不健康なまでに痩せ細った彼の姿はまるで骸骨のようでした。

「タカシ、これやったのお前か!?」

夫が例の小型カメラを見せつけます。

「あ…あう…ああ…」

「お前がやったんだな!?」

…タカシくんが震えながら小さく頷きました。

その後夫は大激怒。彼に全てを話すよう脅しかけました。

 

結論から言うと、タカシくんは私のことをオナニーのネタにしていました。

無くなった私の下着も全て彼の部屋から見つかり、
下着にはカピカピになった彼の精液らしき物が付着していました。

カメラを仕掛けた理由も単純明快、私の排泄シーンをオカズにするためだったんです。

これには夫のご両親も怒り心頭。

「いままで甘やかせすぎた」ということで彼を家から追い出し、
実家から少し離れた場所にある四畳半のボロアパートを借りてそこに住まわせました。

その後家賃以外の援助は一切なし。

しかしこれが功を奏したのか、タカシくんはそれから数週間後にアルバイトを始め、
少しずつですが社会復帰に向けて前向きな行動を取るようになりました。

私はあの事件以来タカシくんとは一度も顔を合わせていませんが、
もうオナニーのネタにしたことは許すので一日でも早く彼の社会復帰が成功することを願っています…

 

管理人の戯言(´・ω・`)

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    その盗撮映像、俺のコレクションの中にあるかな?

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