【寝取り体験】居酒屋のカウンターで飲んでいた店長の彼女に手を出した結果・・・・・・・・・・・・・・・

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30を過ぎて出会いのチャンスを逃さないようにと、毎週末には居酒屋へ通ってるという投稿者。そんなある日、カウンターに座って飲んでいる女の子と日本酒の話で意気投合。どうやら店長の彼女らしいのだが、店が忙しくて相手にしてもらえないらしいい。そこでダメ元で誘ってみると・・・。

tencho

居酒屋には毎週のように出かける私。

だって、30を超えても彼女ができず、暇な時間だけが余っているという状態。
それを自宅で過ごすなんて、出会いのチャンスがもったいない!
そう思うようになって、仕事終わりの金曜はいつも街に出かけているのです。

今回も行きつけの居酒屋カウンターで酒を楽しんでいたら、一人の綺麗な女性がカウンターに腰かけたのです。

その子は大学を卒業したばかりの23歳。
デザイン関係の仕事をしているということで、身なりもパーフェクト。

たまたま注文した日本酒が同じで、酒の会などの話に花が咲き、彼女との会話も弾むようになった時、足早にお店に現れた店長さんが、何やらその彼女に誤っているではないですか。

どうやら、彼女はこの店の従業員で店長の彼女らしく、これから一緒に出掛けるような約束をしていたみたいなのですが、店があまりに忙しくなってしまったため、店長が残らなければならなくなったよう。

まぁ店の売り上げを考えると、文句は言えない判断なのでしょう。

それでも、彼女は不満そうに一人静かにお酒を飲んでいたので、さりげなく美味しい地酒の話をした時に、
「もし宜しければ暇な時に一緒にどうですか?私はこれから行きますけど」
と、ダメもとで会話に誘いを入れたのです。

すると、彼女は二つ返事でOKを出してくれて、お店の店長が裏で調理をしているうちに、その店を後にしたのです。

それからは地酒の美味しい日本酒バーに行き、彼女と店長のこれまでの経緯を聞いたのです。

自分にしてみると、こんなに可愛い彼女がいるのに、よくも理性を保っていられるなぁと思ったことだったのです。

自分だったらすぐにホテルへ直行です。
というか、そこに行き着く前からチンポが反応しているほど。

そんな、女性には嫌われるニャンニャン系の女性なのです。

 

こちらも軽い気持ちでホテルに誘ってみると、こちらも軽くOK。

私が途中から勃起していたのを知っていたようで、
「大きい!」
と衝撃を受けていたようなのです。

今回はとことんついていると思ってしまうしかない出会いのチャンス。
それは、ホテルでより一層強固な絆となったのです。

彼女は私の愛撫に敏感に反応し、汗だくになりながら潮吹きまで達成。

とにかく敏感としか言い表せないほどの感度の良さは、近年まれにみる2回戦への突入も簡単にしてくれたのです。

朝まで尽きるまで精子を出し切った自分を気に入ってくれたのか、彼女は今度会う約束の話まで持ち掛けてくれたのです。

こっちは全然ウェルカムなので、連絡先を交換して次の日には同じホテルで密会。

1か月後には沖縄旅行に出かけてセックス三昧。

そんな美味しい思いをさせてもらえるようになったのです。

フリーの時間があるのであれば、それを男女の出会いへと繋げるようにすると、それだけでも人生が楽しくなります。

私にとってはラッキーな出会いが訪れた今回。
それを糧にして、さらに魅力を感じる出会いを求めていきたいものです。

因みに、今回ホテルに行った彼女は、店長さんとも別れることになり、改めてフリーになったからこそ、ガンガンホテルへ行きたいというようになったのです。

心の闇を埋めるものは、ひとまず体であっても良いのでしょうね。
それにしても、飲食店の従業員をお持ち帰りしたのは大した成果です。

自分が求めるとこんな出会い方もあるのですね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
時間があるなら誰彼かまわずヤリまくろうってことかな?

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