初めて射精を覚えた日、オナニーしまくってたら姉に見つかって・・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

精通体験談。初めて射精を覚えた投稿者はクラスの好きな女子の運動会の写真でオナニーしていた。すると突然の姉が入ってくる。全てを見られてしまった姉がとった驚愕の行動とは・・・。

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小学6年生で、初めて精通があった。

友達から借りた漫画を見て、それで真似をしてチンコを扱いてみたら、気持ちよくてたまらなくなって、おしっこが出るんじゃないかって思って最初はそこでやめていた。

友達に聞いたら、
「それ、おしっこじゃなくて精子だから。お風呂場とかでやってみたら?」
ってアドバイスしてくれて、さっそくその日の夜にお風呂に入っているときに、あそこを扱いてみた。

漫画はもう友達に返してしまったから、当時のクラスメートの中でもおっぱいの大きかったFちゃんのことを想像しながら擦った。

Fちゃんのおっぱいは、体育で走ったりすると少し揺れている。
体が大きくなったせいか、ぴったりとした体操服に、プクンって乳首もちょっと透けていたりして、とてもエロい。

Fちゃんとはけっこう仲がいいから、脇腹をくすぐるフリをして、おっぱいの横あたりに触ったこともあるんだけど、すごく柔らかかった。

そういうことを思い出しながら擦っていたら、またおしっこが出てきそうな感覚。
そのまま擦り続けていたら、白っぽいネバッとした液体が、あそこの先っちょから出た。

「これが射精か。とうとう僕も大人になったんだな!」
ってうれしくって、お風呂を出てから、自分の部屋にいって、引き出しを開けた。

僕たちの小学校では、運動会とかのイベントの写真は、廊下に張り出される。
写真にはそれぞれ番号がついていて、欲しい写真の番号を用紙に記入して、自分で写真屋さんから買う仕組みだ。

つまり、誰か女の子の写真を買ったりしても、先生やほかの子にはバレる心配がない。
だから僕だけじゃなくて、ほかの男子も、こっそり好きな女の子の写真を買ったりしていたんだよね。

僕もそのときに買ったFちゃんの写真を引き出しにかくしていて、たまに眺めていたんだけど……いざ、そういう気分で見てみると、大縄跳びでジャンプしているFちゃんとか、走っているFちゃんの写真が、すごくエッチなものに思えてきた。

たまらなくなって、パジャマのズボンの上から、あそこを擦ってみた。
もどかしいけど気持ちがよくって、ぐいぐいと押さえつけるように扱いていたら、あっという間にまた射精。

ズボンはぎりぎり大丈夫だったけど、パンツは濡れてしまった。
ティッシュで精子をふきとってみたけど、べたべたして、そのまま履くのは気持ちが悪い。

 

当時自分の部屋は2階にあって、居間やお風呂や親の寝室は1階。
2階には僕の部屋以外に、姉の部屋と、和室と物置みたいな部屋と、トイレがあった。

2階のトイレの洗面台でパンツをささっと洗って、自分の部屋のクローゼットの中に干した。
これでばれないだろうと思って、タンスから新しいパンツを出してはいたけど、またオナニーしたくなってきて。

今度はパンツを汚したりしないぞ!って学習した僕は、ズボンもパンツも脱ぎ捨てて、勉強机の椅子に座って、オナニー開始。

もう2回出したあとだったから、射精したいとかそういう気持ちはなかったけど、ただ、あそこを触っていると気持ちがいい。

Fちゃんの写真を眺めながら、まったりだらだらとあそこをいじっていたら、
「ちょっと、彫刻刀って持ってない??」
って、姉がいきなり部屋に入ってきた。

ズボンもパンツも床に落ちているから、隠す間もなく見つかってしまって、
「何あんた、もうオナニーしてるの? ませすぎでしょ~」
って笑いながら、僕の背中越しにあそこを覗き込んできた。

机の上のFちゃんの写真も一通り見てから、
「ほ~ら、お姉さんが手伝ってあげようwww」
って、いきなり僕のあそこを握ってきて。

「やっやめろよ! お母さんに言うよ!」
「だったら私も、あんたがクラスメートの写真こっそり買って、それ見てオナニーしてたことばらすからね」
って言われて、黙るしかなくって、おとなしくしていたら、
「ちょっと待ってて。ぜったいにそのまま待ってないと、どうなっても知らないから」
って部屋を出ていった。

 

すぐに戻ってきた姉の手には、見たことのないボトルが。
「これ、マッサージローション。これつけたら絶対気持ちいいよ~」
のくせに美容とかに詳しい姉が、マッサージローションを手にたっぷり垂らして、あそこを握ってきた。

そのまま、にゅるにゅると擦られたんだけど、ぬめっているっていうだけですごく気持ちがいい。
もう2回も射精したあとだったから、今度こそおしっこが出てしまうかもしれないってくらい気持ちがよくって、
「やばい、とめて! 姉ちゃん、やばいから!」
って言っても、
「大丈夫だいじょうぶww怖くないよ~ww」
とか言って、手の動きを止めてくれない。

結局、腰ががくがくするくらいイッてしまった。
3回目の射精だったから、さすがに精液はほとんど透明だったけど。

汚れてしまった手とかあそことかをティッシュで優しく拭いてくれてから、姉は彫刻刀を持って、
「あんたも大人になったんだね~。あ、彫刻刀借りていくね~」
って、あっけらかんとして行ってしまった。

それからも何度か手で抜いてもらったけど、中学に上がってからは、一度もそういうのはなくなったな。

 

近親相姦ものとかけっこうあるけど、実際は最後までやるきょうだいって、なかなかいないと思う。
姉に
「あんた、年齢の割に大きいんじゃない?」
とかってほめてもらって、僕はなんとなく自分に自信がついてさ。

に上がる前にFちゃんに告白してOKしてもらって、中学3年間はFちゃんと恋人同士だったんだけど……Fちゃんとは結局、キスとおっぱい触らしてもらっただけだった。

ほんとはセックスだってしたかったけど……初恋みたいなものだから、綺麗なままで終わらせるってのもアリだよな。

正直、姉に手コキしてもらって自信つけてもらえてなかったら、Fちゃんとの思い出もなかったと思うし、姉にはすごく感謝している。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これはいい姉。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    うそつけ!!!!
    羨ましすぎだろおおおおおおおお

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