ジムでFカップを揺らして縄跳びをしてたら→貧乳女「ちょっと!あなた胸!」→大変なことに・・・・・・・・・

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ジムで何かと張り合ってくる女がいた。しかし彼女は貧乳、私はFの巨乳なので、その差を見せつけてやるために男たちの視線を感じながら縄跳びをした。すると案の定まんまと張り合って来た貧乳女。しかしそこで思いもよらぬハプニングが起こる・・・。

jim

27歳独身、会社員の女です。

私は最近お腹まわりの贅肉が気になってきて、会社帰りにジムへ通うことにしました。
しかし、そのジムでちょっと変な女に目をつけられてしまったんです。

その女との出会いはジムのロッカールーム。
私が運動着に着替えていると、その女が遠くからじっと私のことを睨んできたんです。

年齢や背丈は私と同じくらい、着替える前はスーツを着ていたのでこれまた私と同じく会社員なのでしょう。
しかし、私とは一点だけ明らかに違っている部分がありました。

それは胸のサイズ。

私はFカップでそれなりに豊かな胸を持っているのですが、その女は誰がどう見てもAAカップのまな板。いわゆる貧乳ってやつです。

これに対抗意識でも燃やされたのでしょうか?
その後、この貧乳女はことあるごとに私に絡んでくるようになりました。

例えば私がランニングマシンで走っていると、貧乳女も隣にやってきて一緒に走り出すんです。
で、ここからどちらが先に根を上げるかの勝負が始まります。

大抵私のほうが先に疲れてやめちゃうのですが、このときの奴の勝ち誇った顔といったらもう…本当に腹が立ちます!

そこで私は彼女に恥をかかせるため、ある作戦に出ました。


その日、私はジムのフリースペースで縄跳びを始めました。
貧乳女も待ってましたと言わんばかりに私の隣に来て縄跳びを始めます。

しめしめ…まんまと作戦にはまったな…

それから私はゆっくりと、できるだけ高くジャンプして縄を飛びました。
そう、おっぱいを上下に激しく弾ませるように。

かたや貧乳女、貧乳なので揺れるおっぱいがありません。
ジムにいる男性陣の視線がチラチラと私のほうに集まってくるのを感じました。

勝利…圧倒的な勝利。
私の心は優越感で満たされました。

勝ち誇った私は調子に乗ってさらに激しくジャンプしました。
貧乳女も悔しそうに、負けじと縄をボクサーみたいに高速で回します。

 

しばらくそれを続けていると突然、貧乳女が私に対して初めて口を開いたんです。

「ちょ、ちょっとあなた! 胸! 胸!」

縄跳びをやめ、そう言って私の胸を指差す貧乳女。
言われて自分の胸を確認する私。

見ると着ていたタンクトップがめくりあがり、左乳が丸出しの状態になっていたんです!
飛ぶのに夢中でこのことに全く気付かなかった私…

男性陣はもう私のことをガン見で、私がそのことに気付くと彼らは慌てて顔をそらしました。
もうこのジムには通えない…顔を真っ赤にしながらその場を去ろうとする私。

そのとき、貧乳女がまた私に声をかけてきたんです。

「あなた、なかなかやるわね」

そう言って貧乳女は私に握手を求めてきました。
思わず握手を返してしまう私。

 

その後、私たちはちょっと会話をすると完全に打ち解け、二人で先ほどの出来事を思い出して爆笑。

笑っているうちにおっぱいを見られたことがなんだかどうでもよくなってきて、結局その日は二人で夜遅くまでトレーニングに励むことになりました。

貧乳女とはその後も毎日のようにジムで顔を合わせ、今では良きライバルとして一緒に汗を流しています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
またネタですかw

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