バイト先で上司に言われた社員登用の条件が同じバイトの彼女とやらせることだった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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彼女と同じバイト先で働いていた投稿者。二人とも就活をしていた時期に、バイト先の上司に自分だけ社員登用の誘いが。しかし一緒にバイトしてる彼女に申し訳ないと思い断った。しかし内定が決まりそうな彼女に比べ自分はなかなか決まらない。そこで上司に以前の話を相談してみると・・・。

kanojo

大学の頃の話。

社員登用制度のあるバイトって、けっこう社員にしてもらえる割合高いのかな?
俺の上司が、バイトから社員にしてやるよって言ってきた。
でもそのときは断ったんだ。
彼女のAも同じところでバイトしてるから、俺だけってのもなんか気まずいし。

しかも、二人とも就活がんばってる時期だったし。
Aは結婚式場で働きたいって言っていたんだけど、なかなか難しいみたいで……小さなホテルに内定をもらえそうだと言っていた。
がんばって働いて、大きなホテルへ移って…それで式場の仕事させてもらうんだ。って。

Aは見た目けっこうかわいい系だから、周りからはぶりっこっぽいって言われることも多い。
ゆうこりんみたいな雰囲気に近いかな?
でもまぁ、性格がいいから、友達もけっこうたくさんいたし、何よりも、年上の人に愛される存在。

だからまぁ、職場がばらばらになっても、AはAでうまくやっていけるだろって思ったんだよね。
で、内定が決まりそうだというAに、俺もバイトから社員登用してもらえるかもってことを話したんだ。

「すごい! 仕事にも慣れてるし、それが一番いいかもしれないね。私も応援するよ! できることなら、なんでもいってね」
って応援してくれて。

翌日、上司に、
「この間のお話ですけど…ほんとに俺なんかを社員にしてもらえるんですか」
って聞いてみたら、
「もちろん。俺くん、よくがんばってるからね。でもまぁ、ちょっと条件があるけど……」
条件ってなんだろう。

言葉を濁す上司に、ちょっとしつこく聞いてみたら、
「まぁ、タダってわけにはいかないからね。Aさんって、俺くんの彼女なんでしょ? Aさんと一回ヤらせてくれたら、ぜったいに社員にしてあげるよ」
って。

上司の口からそんなことを言われるなんて信じられなかったし、何よりも、大切なAを差し出してまで社員になんてなりたくない。
だから、そのときは断ったんだ。

だけどなかなか就職が決まらなくて。
Aが家に来てくれて、相談に乗るって言ってくれた。
それで、社員登用の条件について話したら、あっさりと
「いいよ。俺くんのためだったら。1回でいいんだよね?」
って。

すごい申し訳なかったけど、今のバイト先は家からも近いし、そこの社員になれたら引っ越しもしなくていい。
しかも仕事の内容もわかっているから、働きやすい。
俺にはこれ以上ないってくらい好条件の店だし、Aもそれをわかっているからこそ、引き受けてくれた。

でもAが引き受けてくれる条件が、
「その代わり、怖いから、俺くんもそばでみてて」
ってことだった。

当日、閉店作業をしてから、みんな帰っていったのを確認して、座敷のところに上司とA、俺の3人が集まった。
テーブルを端に寄せてスペースを作って、上司がさっそく、
「じゃあ、よろしく。服脱がせて、ぜんぶAさんがやってね」
って言う上司。

Aは「わかりました」って上司の服を脱がせていって……それで、乳首とかを舐めはじめた。
早く終わらせるために、片手でズボン越しにあそこをさすりながら。

「早く下も。直接触って」
「はい」
待ちきれなくなったのか、上司が立ち上がって自分でズボンと下着を脱いだ。

素っ裸にシャツを羽織っただけの状態になって仰向けになって、その上にAが覆いかぶさるようにして、上司に奉仕し始めた。

「Aさん、おしりをこっちに向けて、私の顔の上にまたがって」
「え、でも…」
「そのほうが、早く終わるよ」
「…わかりました」

何をされるか悟ったんだろう。
下着を脱いで、上司の顔の上にまたがり、上司の陰茎を舐めはじめるA。

Aの小さな口の横からは、口の中から溢れたよだれが垂れていて、嫌なのに目が離せない。
上司がAの尻をつかんで自分の顔に思い切り引き寄せ、ぺちゃぺちゃと音をたてて舐めはじめた。

その後、じゅるるるるっと吸い上げたかと思ったら……
「きゃああああんっ!」
びくり! とAが体を大きく震わせて、尻を浮かせようとした。

「いっ痛い! やめてくださいっっ!! そこっ、噛まないでええっ」
「大丈夫だよ。Aさん、ドМっぽい顔してるじゃない。ほら、クリももっとしてほしそうに勃起してる」
「いっ、やぁ! あっっあぐっ…!!」

目からぼろぼろと涙をこぼしながら耐えるA。
クリを噛まれる強い刺激で、耐えられなくなったのだろう。
なんだか香ばしいニオイが。

「おいおい……上司の顔に漏らすだなんて、どういうことだ。俺くんの社員登用の話、なくなってもいいのか?」
「あ…あ…ご、ごめんなさ……それだけは……!」
「じゃあもうどうされても文句いわずに堪えるんだな。ほら、足開いて」

Aが泣きじゃくっているのも構わず、足を強引に開かせて、そのままゴムもつけずに挿入。
痛みで逃げそうになるAの腰を押さえつけて、片手でシャツの前を引きちぎるようにして開けると、淡いピンクのかわいいブラにふっくらと溢れそうな胸が見えた。

「おいおい、乳首が出てるぞ。いつもこんな風にしてるのか? 変態だな」
「ちがっ、胸大きいのはずかしくて、小さいサイズのブラつけてたら、こうなるんですっ!」
「何カップあるんだよ」
「え、Fです……」
「Fカップ! 背は低いのにFカップって、もしかしてご両親のどちらかは牛かなにかじゃないのか? え?」
大笑いしながら、腰をがんがんと打ち付ける上司。

Aはコンプレックスの大きな乳房を丸見えにされ、上司の汚い手でもみくちゃにされて、顔を涙でぐしゃぐしゃにしてしまっている。

「あっぁぅ…も、早く終わって……」
「そうか。ご要望とあらば、しかたないよなぁ」

一気に上司の腰の動きが早くなる。
まさかって思っていたら、そのまさか。

「よし、そろそろ…出すぞっ」
「う、うそ…やだやだやだあああ! やめて!!」
「うるさい。出すぞっ! ああ、出るっっ!」

Aの腰を押さえつけ、グンッと腰を押し付けて中にたっぷりと出したみたいだった。

 

上司はさっさと服を着て、
「じゃあ俺くん、約束通り社員登用の話は上に通しておくから。これからもよろしく」
って、俺の肩をたたいてから帰っていった。

泣いているAの体を綺麗に拭いてやって、何度もごめんって謝ったんだけど、
「俺くんのためだもん、大丈夫だよ」
って、泣きながら笑ってくれて。

申し訳なくて、自分のふがいなさに涙出そうになりながら、Aをおんぶして家に帰った。

 

しばらくして俺は社員になり、Aもホテルへの就職が決まった。

最初はお互いに連絡を取りあっていたけれど、就職して二年目に入った頃、Aが
「忙しいし、仕事がハードだからあまり連絡できない」
といってきて、それ以後、連絡がつかなくなってしまった。

Aが就職したといっていたホテルへ問い合わせてみても、そんな名前の人は働いていないと言われてしまって、今となってはAを探す方法は何ひとつといってない。

この間、街でAによく似た人をみかけたんだけど、ベビーカーを押していたから、多分別人だろうと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
居酒屋?そこまでして入るほどの会社なのかよ・・・

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