【制裁】現場を押さえた彼女の援交相手が俺が面接落とされた企業の社員だったので・・・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

お互い就活しないといけない時期なのに、一向に動こうとしない彼女。そんな彼女にイラつきながら、彼女のスマホを出来心で見てしまう。すると知らない男とのやり取り。しかも援交してるっぽい。敢えて彼女を泳がせて現場を押さえることに成功。しかもそいつは自分が最近落とされた企業の社員だった・・・。

enkou

俺と彼女は年齢が同じで、本来なら、就活であわただしくしていなきゃいけない年。

なのに彼女はまったく就活するそぶりもなく、聞いてみても、
「就職できなかったら実家帰ればいいし。バイトでも生きていけるし」
なんていって、就活しようとしない。

俺もそんな彼女に呆れつつ、それでもやっぱり好きだから、傍にいたいって思って、俺だけでもきちんと就職して彼女を養えるようになろうと思って、がんばっていた。

エントリーシートを何枚も書いて、面接に行っては、うれしくない返事ばかりが届く毎日。
俺は精神的にも疲れているのに、彼女は毎日ふつうに学校にいってテキトウに友達と時間をつぶしては、バイトをしたりやめたり……気まぐれにもほどがある。

あるとき、あまりにイラついてしまって、
「俺が就職したら、養ってもらえるとでも思ってるのか? 真面目に就職しろよ」
って、怒ったんだよ。

そしたら、
「…お風呂入ってくる」
って、さっきまでいじっていたケータイをベッドに投げ捨てて、お風呂に行ってしまった。

追いかけてまで小言をいう気にはなれなかったし、それよりなにより、今はなんかケータイの方が気になってさ。
つい見ちゃったんだ。

そしたら、
「ミキちゃん、来週水曜の夜19時とかってどうかな?」
「ミキちゃん、足キレイだから。また、似合いそうなストッキング持っていくからね」
って、知らない男からのメール。
しかも、彼女は「ミキ」って名前を使っているようだった。

こっからはミキって書くことにするけど、ミキは風呂がけっこう長いから、俺が返信してみたんだ。
「いつもの場所って、どこだっけ……こないだ迷っちゃったから、もうちょっとわかりやすいところにしてほしいな」
「じゃあ、○○駅の改札出たところにある駅ビルの、パン屋さんの前あたりで。楽しみにしてるね」
って返信がきて、とりあえず俺が送ったメールを削除しておいた。

ミキはバカだから、待ち合わせ場所が変わっても、特に怪しんだりしないだろう。
ケータイはベッドの上に戻しておいて、俺は机の上で新しくエントリーシートを書くふりをしているうちに、ミキがお風呂から戻ってきた。

「ごめんね。私帰るね。就活、がんばって」
ミキが帰って行ってから、俺はエントリーシートの残りを仕上げて、水曜日の夜を開けられるように調整。

 

で、当日。
早めに指定の駅について、パン屋のイートインのスペースでコーヒーを飲みながら、改札口にミキが現れるのを待った。

19時になってミキがやってきて、こちらの方に向かって小さく手を振ってきた。
俺に気づいたのか? って思ったら、知らないスーツを着た後姿。

そいつと腕を組んで、歩き始めた。
すぐに後ろをつけていくと、ふたりはまっすぐにホテル街へ。
部屋をパネルで選んでいるようだった。

ふたりのすぐ後ろで、俺は帽子を深くかぶって声を変えて、さも、デリヘル嬢を頼んでいるかのような電話をしているフリをしていた。

ミキはまったく気づかない。
そしてエレベーターに向かって、エレベーターが1階に到着する「ポーン」という音がしたのを見計らって、ふたりがエレベーターに乗り込んだすぐ後に、俺も滑り込んだ。

 

そこで帽子を取ったら、ミキは俺の顔を見て、あんぐり。
何も言えないようだった。
40歳半ばくらいだろうか、頭頂部が少し薄くなった男が、
「なんだ?」
って睨んできてさ。

「ミキの彼氏だよ。とりあえずここじゃなんだから、部屋で話そう」
って言って、部屋に3人で入った。

部屋に入ると、ミキは黙ったままソファーに座ってさ。
男は汗をかいているようで、スーツの上着を脱いで、ハンガーにかけていた。
見るからに高そうなスーツで、男が社会的にもそれなりに高い地位にいるってことがよくわかる。

「あなた、けっこういい会社ですよね。名刺くださいよ、名刺」
「いや、でも……」
「いいんですか、援助交際していることばらしますよ。ミキのケータイから、証拠になりそうなメールは俺のパソコンに転送してあるんで」
「わかった…」

おとなしく名刺を差し出してくれて、受け取って確認したら、つい先日不採用の知らせを受け取った企業だった。

腹が立ったけれどグッと堪えて、
「俺見てるんで。いつも通りに、ミキとしてください。してるとこ見せてくれたら、このことは黙っておきます」
そういって、行為を始めるように促した。

援交をしていることがばれてしまったショックか、それとも、俺が行為を許したことへのショックか、ミキはこっちを向いて泣きそうな顔をしたまま黙っている。

優希美青にちょっと似た、きりりと濃い眉と、まつ毛の長い目元が悲しそうに俺を見ていたけど、心が痛むどころか、興奮してしまった。

「じ、じゃあ…ミキちゃん、これ、この間言っていたやつ。新しいものを買ったから、着てみせて」
「……うん」

男が何やら、小さな紙袋をミキに渡すと、ミキはバスルームの方へ消えていった。
ぼーっとタバコを吸いながら待っていたら、首のあたりまである全身網タイツを身に着けたミキが戻ってきた。

「すごい、綺麗だよ! さあ、こっちにきて、いつもみたいに……」
男がベッドへ移動すると、ミキはおとなしくベッドへ行って、仰向けに寝転んだ。
そして、なにも躊躇することなく、足を開いてみせた。

「あぁ…きれいだよミキちゃん。もうこんなに濡らして……いつもみたいにしてあげよう」

男がバッグからローターを取り出して、ミキの秘所にあてがった。
網タイツは、首まであって、あとは手首から先も空いている。
そのほかに、股の部分も、丸く穴が開いていた。

そこにローターをあてがって、テープで固定してから、男は体を離し、自分も服を脱いであそこを手で扱き始めた。

ミキはローターの振動で何度か軽く達したようで、その後、男は細長いスティックローターを取り出し、ミキの中に挿入した。

ピンク色で見た目こそかわいらしいけど、先っぽがくの字にまがっていて、中に入ったときに多分Gスポットにあたるように設計されているんだと思う。

「あっ出る出るっ! 出ちゃうっぅぅ!!」

ミキが目の前で豪快に潮をふいた。
シーツに丸くシミができていたけど、俺とのセックスでミキが潮をふいたことなんてなかった。

少し悔しくなったけど、そのまま黙って何本目かわからないタバコに火をつけていたら、男がゴムを装着して、ミキに覆いかぶさった。

「あぁ……すごい、とろとろだよ、ミキちゃん…」
「あ、あ……イイ…気持ち、いいぃ……っ」

何度も何度もイッたから、俺のことなんてもうどうでもよくなったのかもしれない。
手を伸ばして、男の顔を引き寄せて、熱烈なキス。
舌を絡ませ合う口の横から、唾液がだらだらと垂れている。

男の腰の動きに合わせてミキも腰を押し付けていて、体もぎゅうぎゅうにくっつけようとするもんだから、Eカップある胸が押しつぶされてぐんにゃりと横に流れていた。

「おい……バックでしろよ」
思いついて、ふたりに声をかける。

ミキも俺の存在を思い出したようで、一瞬真顔になったけれど、素直に従った。
男もしたがって、後ろからミキに挿入。

さっき男が使ってベッドの上に放置したままだったスティックローターを拾って電源を入れ、接合部分に押し当てた。

くの字になっている部分でクリトリスをひっかくようにグリグリと押し当てたら、
「いっ?! ひ、ぐぅぅ、うんっんん!!」
唇をかみしめて、白い尻をびくびくと震わせて、なんとか耐えている。

面白くなって、
「ミキがイッたら、このことをあんたの会社に言うから。ミキ、このおじさんのためにも、がんばって耐えるんだぞ」
「おい、さっき言わないって言ったじゃないか…!」
「気が変わったんですよ(笑)」

スティックローターでしばらく責めていたけど、ミキは唇をかみしめて目をぎゅっとつぶって、まだ耐えている。

もっといじめたくなったので、ベッドサイドに置いてあった電マを持ってきて、クリトリスに押し付けて、いきなりマックスで電源を入れてやった。

「や! や、あぁぁっ! あーっあーっ!!」
ずっと耐えていたから、大きい波がきたんだろう。
シーツに、黄色い大きなシミができた。

男もイったらしく、がっくりうなだれていて、それを見てまたソファーに戻ってタバコを吸っていたら、
「言ってもいいぞ。証拠があるならな」
って強気発言。

その後、
「ミキちゃん、これ今回の分」
っていって、2万円を置いていった。

 

自分のおしっこで濡れたシーツの上でずっと泣いているミキにバスタオルをかけてやって、精一杯やさしい声で、
「こんなことして悪かった。でも、これなら確かに、お前は就活しなくても生きていけるな。俺がいなくても」
って言ってやったら、バッて顔上げて、
「やだ!! 俺くんがいなきゃやだよ! こんなこともうやめる、反省したからっ…そこのお金も、俺くんが好きにしていいから……なんでもするから許して」
って泣くんだよ。

だからミキには、
「わかった。お前のことは捨てないから、これからも援交しろ。それで、自分の生活費は自分で稼ぐんだよ。そしたら、いっしょにいてやるから。かわいいな、好きだよ、ミキ」
って言って、頭撫でてやった。
そしたらミキ、バカみたいに素直に
「わかった。がんばるね」
だってさ(笑)

 

後日、こっそり撮影しておいた写真があるって言ったら、あのおっさん、
「人事にかけあって、君を採用してもらえるように頼んでみる。だから黙っていてくれ」
って言うんだよ。
そんな虫のいい話あるわけないよな。

だから、
「もうあの会社に未練はないんで」
って返信。

翌日、件の会社に、ミキとおっさんの合体写真とメール画面のコピーを数枚封筒に入れたものを送りつけておいた。
ミキも上客を失うことになるけど、まぁ仕方ないよな。
そこはがんばって、「就活」してもらおうと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつその会社落ちたって言ったんだ?

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    おっさんは自己責任、彼女も自己責任、俺も自己責任。但し制裁は、今ならリベンジポルノになるので俺さんの手が後ろに回る(行政処分・公文書に残る)可能性があるよな。

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