親友の巨乳彼女と心霊スポットで精子(生死)体験・・・・・・・・・・・・・・・・

親友カップルと心霊スポットへ行こう、ってことになり、4人で廃校になった小学校へ。現地に着くも、投稿者の彼女と親友♂がビビリだし、親友の彼女と2人で行くことに・・・。

夏だし、心霊スポットに行こう!
と盛り上がって、ちょうど帰省中だった親友カップルたちと4人で出かけることになった。

場所は隣の県にある、古い小学校。
けっこう前に廃校になったそうなんだけど、取り壊す工事をしようとすると、けが人が続出したらしく、そのまま残っているということだった。

親の古い車を借りたため、ナビもついていなくて、到着するまでにけっこう道に迷い、時間がかかってしまった。
件の小学校についたのは19時過ぎ。
もうあたりが薄暗くなりはじめていた。

俺の彼女のAは怖いところが大の苦手。
まぁ、見た目からしておっとりしているし、怖がりの小動物系って雰囲気だから、不思議ではないけれど。

でも、「数人で行くなら怖くないし」とかいって強がっていたんだけれど、いざ車を降りるってときになって、「行きたくない」って言い出した。

無理やり連れていくのもおかしな話だし、でも俺は心霊関係の話って大好きで、ぜったいに行きたい。
親友も最初はノリノリだったくせに、雰囲気たっぷりの校舎を見て、
「やっぱ俺、Aちゃんが心配だから、車で待ってるわ」
とか言い出した。

昔から怖がりだったもんなーwと思いつつ、親友の彼女のBちゃんを前にして、そんなことは言えない。「じゃあ頼むわ」ってことで、俺と、Bちゃんのふたりで校舎の中を見てくることになった。

校舎内に入ると、木造の校舎で、床がところどころ抜け落ちてしまっている。
持ってきていた懐中電灯で照らしながら、ゆっくりと進んだ。

種明かしをしてしまうけれど、この廃校はそもそもほんものの心霊スポットではない。
取り壊しの工事でけが人が出たというのも、校舎のいろんな場所の老朽化があまりに進んでおり、それによってケガをした人が出たというだけの話だった。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

親友や、Aが怖がるように、わざと最後まで隠していたんだけれど、ここで一応Bちゃんに打ち明けたら、
「なにそれ、すっごい拍子抜けwwでもなんか、うちの彼にはちょっと幻滅しちゃったよ。男らしさなさすぎでしょ。俺くんの方がたくましくてかっこいいわ~」
っていって、冗談交じりに抱きついてきた。

Bちゃんは巨乳フェチの親友が選んだだけあって、胸がTシャツがはちきれそうになるくらいに大きい。
細身のTシャツを着ているから、余計かもしれないけれど。

で、こっちも冗談で、
「じゃあ俺のこと試してみる? どうせあいつら二人とも、ここには入ってこれないし」
って言ってみたら、Bちゃんもニヤッて笑って、
「いいね。でもぜったいに彼には内緒にしててよ」
って。

 

まさかの同意を得られて、かなり興奮しつつも、チャックを降ろしてパンツを下げて、フェラチオしてくれるよう頼んでみた。

そしたら「いいよ」って、ためらいもせずパックン。
喉の奥にわざと押し付けるようにして、たっぷり出てきた唾液を塗り付けるみたいに、ゆっくりとしたストローク。
唇に力を入れて締め付けてくるせいで、めちゃくちゃ気持ちがいい。

すぐに出そうになって、Bちゃんに「やばい、出るかも」って伝えたら、「がまんして」って返事が。
え? って思ったのもつかの間、Bちゃんがすぐ隣の教室に入っていって、入り口のすぐそばにあった机の上に乗って両足を大きくM字に開いて、
「どうせなら、こっちでイッた方がいいでしょ?」
って。

飛びついて、Tシャツをまくり上げておっぱいを堪能。
AのCカップもかわいくて好きだけれど、始めてみる超ド級のおっぱいにち○こもガチガチww

俺が乳首を舐めたりしている間にBちゃんは自分の指でマ○コをいじっていたようで、しばらくして俺の頭をぐいっと手で押して、
「ね、もう準備できたから。入れてよ。早くしないと、変に思われちゃうし」
って、股をぐっと指で開いて見せつけてきた。

お言葉に甘えて、そのまま挿入。
たっぷり濡れていて、すんなりと奥まで入った。
机の高さが少し低いから、上から腰を打ち付けるような形になる。

Bちゃんを見下ろして腰を前後させながら、隣の机に置いてあった懐中電灯を掴んで、接合部分を照らしてみた。
興奮しているのか、Bちゃんの中からは白く泡立ったのが溢れてきていて、めちゃくちゃエロい。

しかもBちゃん、ももくろの有安にちょっと似てるんだよ。
俺、けっこうももくろ好きでさ。
視覚的に、俺も興奮してしまって、すぐにBちゃんの中で果てた。

急いで身支度をして、教室にあった黒板消しを記念に持って帰ると、車の中で待っていた二人は半泣きになって、
「そういうのやめろよ!」
「罰があたるから、ちゃんと返してきてよ!」
って喚きまくり。

Bちゃんと大笑いして、
「ここ、ほんとは心霊スポットじゃないんだよ」
って種明かしをしたら、
「じゃあ俺たちも見に行きたい」
だってさw

 

結局4人でもう一度校舎に入ったんだけど、そこでさっきBちゃんといたした教室に、Aが入っていって。
「なんか踏んだ!!!!」
って、大騒ぎ。

懐中電灯で照らしたら、さっき床に出した精子がww
でも何も知らない二人に精子だなんてわかるわけもなくて、
「やっぱここなんかいるんだよ!!」
とかいって、慌てて車に戻ってしまった。

それを見てまたBちゃんと大笑いしながら、
「またこういうとこ4人で来よっか」
って約束したんだ。

親友には悪いけど、次もBちゃんをおいしくいただこうと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これは親友と彼女もやってたね。

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