【寝取らせ】結婚して田舎暮らしだけど、近所の地主の若い息子を妻が気に入ってる様子だったので・・・・・・・・・・・・・

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田舎へ転勤が決まり、それを機に結婚、知らない土地だったが、近所の人は優しく、なんとかやっていけそうだった。そんな中。よくしてくれる地主の若い息子がいた。夫婦ともに仲良くしていたのだが、ある日、イノシシを持ってきてくれたので、一緒に食事に誘った。酒も入り、息子は下ネタを口にするように・・・。そこでかねてからの願望を妻に提案してみる・・・。

netorase

田舎の街に転勤が決まったので、かねてから交際していた女性と結婚することになった。

妻のK子はとても優しくて、俺の言うことには基本的にうなずいてくれるが、悪いことはきちんと諭してくれる、とてもよくできた女性だ。

田舎といっても、実家があるとかそういうわけではなく、まったく知らない土地だったので、始めはとても不安だった。
でも、支えてくれるK子や、近所の人たちの優しさで、これからもなんとかやっていけそうだと思っていた。

その村は、隣の家まで歩いて数分かかるくらい、家がまばらに建っている。
庭付きの中古物件を安く手に入れることができて、庭には小さいけれど畑もあり、K子がそこで家庭菜園をして夕飯には取れたての野菜が並ぶ。
都会にいたころには考えられない暮らしだった。

それに、だいたい週に1度、近所の家の息子さんが、肉をおすそ分けしてくれる。
その家は資産家らしく、街にアパートをいくつか経営しているだとかで、みんな特に定職につくわけでもなく、ゆったりと暮らしている。

今年25になったという息子さんは、大学卒業後帰ってきて、今は株をやったりしながら、週末は親父さんと一緒に趣味の猟をしている。
それで獲れた肉をさばいては、近所の人たちにおすそ分けしてくれるのだ。

とても雰囲気のいい青年といった感じで、俺よりも5つ年下にもかかわらず、しっかりとした物言い。
K子とは同じ年だけれど、「ほんとにいい人だよね」とかいって、すっかり仲良くなっていた。

いつもは新鮮な鹿肉を差し入れてくれるのだが、その日は珍しくイノシシが獲れたということで、イノシシの肉を差し入れてくれた。

いつももらってばかりで済まないし、K子はとても料理がうまかったので、お礼に夕飯を食べていかないか? と誘ってみると、快くOK。
いっしょに酒も飲んだりして、楽しく夕食を食べた。

「K子さんって、あの子に似てますよね。ほら、なんとか倉奈々ちゃんっていうモデルさん!」
「えいくらさんかな? たまに似てるって言われます。でも、私あの子よりも多分、15センチは背が低いですよ~」
「その代わりに、胸とお尻がなかなかですよね!」
「やだ、もう」

お酒で酔ってきたのか、息子さんは下ネタを言い出すようになってきた。
K子も特に気を悪くすることもなく、にこにこと楽しそうだ。

俺はふいに、なぜかK子と息子さんの合体シーンを想像してしまって、股間が硬くなってしまった。

「ちょ…あなた、もう……」
「どうしたんですか? って、すごいですね! イノシシパワーですかね?」
俺の股間に気づいて赤くなったK子と、K子につられてこっちを見た息子さんが、びっくりしたように笑って、
「実は僕も、いつも獲れてたの肉食べてるからか、けっこう自信あるんですよw」
って言って、いきなり脱ぎ始めた。

そこで無理を承知で、
「もしよかったら…うちのK子と、セックスしてみないか? なぁ、K子もいいだろう?」
「え…でもあなた……」
「俺は構わない。K子がほかの男に愛されてるところを、一度は見てみたいと思っていたんだ。いいだろ?」

K子の髪を優しく撫でてやると、真っ赤になって、小さくうなずいたままうつむいてしまった。
実は僕たち夫婦はかねてからそういった寝取られ趣味があった。
セックスの最中に息子さんの名前を出してはK子に卑猥なことを言わせていた。

K子の様子を見て、息子さんは、
「ほんとにいいんですか?すみません、実は僕ももう我慢できないくらい興奮しちゃってて。じゃあ、遠慮なく……」
って、K子の体に触れ始めた。

最初は体をこわばらせていたK子も、息子さんに胸を吸われて、下半身を手でまさぐられてしまって、力が抜けてきたようだった。

ノッてきたのか、
「ねぇ、あなた…見ててね…?」
なんていって、自分で服を脱ぎ捨てて、足を大きく広げ、肉ひだを指で広げて見せた。

興奮していたのか、真っ赤に充血した内部が丸見え。
しかも、ひだとひだの間に糸まで引いている。それを見た息子さんが、もうたまらないという風に、K子のその部分に顔をうずめて舐めはじめた。

「あっあっあっ……!」
K子の喘ぎ声の間隔が短くなり、息子さんがK子のあそこを舐める音と、K子の荒い息遣いだけが聞こえる。
「いくっ…いくっ、う、うんんっ……!!」
腰をびくびくと震わせて、自分の指の背をかみしめながら、K子が絶頂。

 

コンドームを手渡すと、息子さんはそれをスピーディーに装着し、K子の中へと挿入した。
イッたばかりで挿入され、しかも夫に見られているということで興奮しきっているK子は、快感のあまり声も出ないようだった。
ただ口をぱくぱくさせて、体をびくびくと震わせている。

息子さんが、自慢のペニスで容赦なく突き上げるたびに、K子の胸がたぷんたぷんと揺れていて、俺も思わず手を伸ばした。

突き上げられて喘ぎ声を漏らしているK子の口をふさぐようにキスをしながら、乳房を持ち上げるように手のひらで揉む。

指先で乳首をこねるようにしてやると、締め付けがきつくなるのか、息子さんが小さく声を漏らしていた。

「K子さん、すごいです……名器ってこういう人のことですね……旦那さんがうらやましい……」
「肉の礼です。たまになら、こうして貸出ますよ。なぁ、K子?」
「そ、そんなっぁあ、ああッ! もうだめです、イく、イく……っ! あなた、見て、もっと見てぇ」

俺に向かって必死で両手を伸ばしてくるK子。
手を握ってやって、頬を撫でてやる。
瞼やおでこにキスをしてやっていると、そのままK子はイッてしまったようだった。

 

息子さんも、「ふぅ」と息をついてペニスを引き抜いたんだけれど、ゴムの中にたまった精液の量がすさまじい。
若さだけではなくて、ほんとうに、肉の力もあるのかもしれない。

「すごいなぁ……こんなの中に出されたら、一発で妊娠しちゃいますね」
「はは…それはさすがにマズイですもんね」

それから順番に風呂で汗を流して、もう酒はやめて、K子がつけていた梅シロップを炭酸水で割って飲んだ。

22時を回って息子さんは帰っていったけれど、その後は体が辛そうなK子に代わって、俺が夕食の片付けをして……一緒に布団に入って、「おやすみ」と声をかけると、
「ね、今度はあなたが誰かほかの女の人としてるとこも見せてね…約束よ?」
そういって、K子はすぐに眠りにおちていった。

K子がいいなら俺は構わないけれど、実現しようと思ったら、俺の相手をしてくれる女の子を見つけなきゃいけないんだけどなぁw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
全然悪いことは悪いと諭してくれてないんだがw

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    村に転勤?

    転勤なのに中古住宅を買う?

    不思議だらけ(苦笑)。

    もう少し世間の常識を勉強してから書きなよ。

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