【寝取られ】彼女の誕生日にサプライズで部屋行ったら男の靴が→彼女の腐った本性が明らかに・・・・・・・・・・

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投稿者の彼女は23歳の教師(臨時採用)。採用試験や部活の顧問もやっていてすごく忙しい。しかも今は少し離れた高校に勤務することになり、会える時間も彼女の予定に合わせていた。そんな彼女の誕生日、偶然彼女も丸々休みだったのでサプライズでケーキを買って行ってみると・・・。

kanojo

俺、27歳、彼女が大卒二年目の23歳。

彼女は臨採の教師で、採用試験も受けなきゃいけない、教師としては忙しい、部活も見なきゃいけないで、結構ストレス溜まりやすい。

割と田舎の学校だったから、ストレス解消する場所も限られてる上に、生徒と街で会うこともあって、下手なことは出来ないらしい。

一方俺は事務だったので、彼女からは気楽に見えたのかもしれない。
二年連続で臨採の教師してる彼女は、ちょっと離れた高校に移動になった。
同じ県内だけど、車で一時間ちょっと掛かる距離。

しかも、彼女はテニス部の副顧問もやってたので、土日も潰れる時があった。
かわいいし、年も近いってことで、結構生徒達にも人気で、土日は先生も部活来てって頼まれることが多かったらしい。
大変そうだから、一応、俺のほうがなるべく会う時間は合わせるようにしてた。

で、彼女の誕生日。
いつも仕事で忙しい彼女だけど、誕生日は偶然日曜で部活もテスト前で休みだから、まるっきり一日休み。

そんな彼女にサプライズしようと、慣れないながらもケーキを買って、彼女のアパートに行った。
驚かせようと思って、こっそり玄関開けて中に入ろうとすると……男モノの靴があった。


誕生日だし、彼女の父親が来てるのかな、と思って帰ろうとすると、中から声が聞こえてきた。

…………割と若い声、少なくとも、彼女の父親って年齢の声じゃない。
楽しそうに彼女と会話する。

「だって、彼、忙しいし、会えないし、田舎だからストレス解消できないし……」
「だからって教え子呼び出して、浮気しちゃうんだ?」
「うー、意地悪な言い方」

浮気。
そのフレーズが頭の中から聞こえてきて、心臓がバクバク言い出した。
彼女が浮気してるなんて、夢にも思ってなかったから。しかも、教え子って……。

「そんな意地悪な言い方したら、エッチなことさせてあげないよ?」
「ごめん、嘘、嘘。先生がかわいいから、ちょっと意地悪したかっただけだって」

そして、キスの音が聞こえてきた。
その間も、心臓がバクバクして……

「だめ……これ以上はその気になるから、シャワー浴びた後、ね……?」
「じゃあ、先生、一緒にシャワー浴びよう」
「もー、しょうがないなぁ」

やばい、こっちに来る。
そう考えて、また音立てないようにして、玄関から出た。

 

自分でも何で隠れたのかわからない、多分、鉢合わせ出来るくらいに心の準備が出来てなかったんだろうと思う。
一度外に出て、深呼吸した。だけどもちろん、心は落ち着かない。

けど、放っておくことも出来ない、見なかったことも出来ない。
音立てないようにして、彼女の浴室に近付くと……中から楽しそうな声が聞こえてきた。

「やっべ、すっげーエロ……しかも慣れてない?」
「慣れてないってば、こんなエッチなことするの、初めてだよ、もう……男の子の身体を、自分の身体で洗うなんて」
「でも、ほら、ここにたわしあるじゃん、先生のマン毛」
「もー、ここの毛濃いの、気にしてるんだよ?」

彼女は教え子の身体を自分の身体で洗ってるっぽい……擬似ソープみたいなプレイしてるみたいだった。

「先生って、教師よりソープ嬢のほうが似合ってるんじゃない?」
「もう、そんなこと……んんっ……」
「感じてきた?」
「ん……ちょっとだけ。だって、彼とも、キミともしばらくエッチしてないもん」
「けど、もうちょっとだけ俺の身体洗って?」
「いいけど……キミもこんなにおっきくなってて、したくないの?」
「したいけど、もうちょっと先生の身体で洗って欲しい。ほら、金ないからこういうお店いけないし」
「ふーん、お金あったら私なんかよりそういうお店の子、選ぶんだ?」
「うそうそ、冗談だってw」

かなり二人は身体を重ね合わせてるみたいだった。
擬似ソーププレイしながら、普通に会話交わしてて。
身体の関係は一回二回じゃないだろう。

心が砕けそうになった。だけど、その間も浴室の中からは楽しそうな声が聞こえてくる。
「じゃあ、そろそろ先生、やらせて?」
「え、でも……コンドーム、とってこなきゃ……」
「大丈夫だって、外に出すし、今日危ないい日だったりする?」
「そうじゃないけど……」
「だったらいいよね?」

そして彼女は、押し切られそうになってて、さすがにまずいって思った。
とりあえず、自分を鼓舞するため、二人を止めるために、俺は叫んだ。

何を言えばいいのか、怒鳴ればいいのか、それとも落ち着いて声をかければいいのか迷ってて、そんな風に浮気されても気ぃ遣ってる自分に腹が立ったのかもしれない。

「きゃああああああああああああああっ!?」
「うぉっ……?」

俺の叫び声に驚いたのか、中から彼女の叫び声と、若い男の声が聞こえてきて、俺は乱暴に浴室のドアを開けた。

まだセックスまでは行ってないものの、二人とも泡だらけで、やっぱり彼女が洗ってやってるらしかった。

その光景見て、頭に血が上って……持ったままのプレゼントを壁にたたきつけた。
それ見て、彼女が、はっ、って顔した。
サプライズしに来たってことに気付いたんだと思う。

……ただ、サプライズしに来て、彼女の浮気現場に直面するって、最悪な展開だった。
で、ともかく二人を上がらせて、男のほうを彼女の部屋から叩き出して、彼女を問い詰めたら……

ただの浮気だって、しかも去年までの教え子、その事実にショック受けたし、サプライズ喜んでくれるかな、とか思いながらプレゼント選んで、ケーキ選んでってやってた自分がバカみたいで、泣きたくなった。

 

関係は、今年の四月かららしい。
嘘か本当かわからないけど、偶然会って、呑んでるうちにそういう雰囲気になって……俺に悪いと思いながらも、採用試験と教師の仕事と部活、三重にストレス溜まってて、酔いつぶれて……お決まりのパターンだと思った。

ただ、お決まりのパターンで四月から今まで関係続いてて、しかも誕生日のサプライズの時に出くわすって、最低最悪だった。
もちろん、彼女とはその場で別れた。
それ以降、何度か着信があったけど、出るつもりはない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
誕生日に彼氏と連絡も取らないで浮気相手連れ込むか?

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