女だけど、中学の時に先輩に勧められて買った少女漫画がエロ漫画だった結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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女性からの初オナニー体験談。中学の頃にクラブの先輩に無理やり勧められて仕方なく買った少女漫画。…だと思って読んでみると、男子にレイプされるシーンが。それを見た彼女は少し変な気分になり、初めて自慰というものを覚える。結局その先輩には騙されたわけだが、そこから彼女のオナライフは始まったのだ・・・。

018r

私の初オナニーは、たしか、のころだったと思う。

当時テニス部に入っていたんだけど、テニス部の先輩の女子にひとりだけ、性格が悪いことで有名なF井さんという子がいた。

F井さんの家はきょうだいが多くて、あまり裕福でもなかったようで、お菓子の取り合いで喧嘩になることは日常茶飯事。
こっそりと貯めたお小遣いでお菓子を買っては、油性ペンで袋に自分の名前を書いて、机の引き出しにこっそりしまっていたり……そんな話を何度も聞いたことがある。

そのF井さんは、なぜだか私によく絡んできた。
絡むといっても、何かひどいことをされるとかではなくて、やたらとお姉さんぶってくるとか、そういう感じ。

テスト期間中で部活もなく、少し早く授業も終わったので、私は近くの本屋さんによってから家に帰ろうと思って、廊下で友達に声をかけていた。
そしたらそれを聞きつけたF井さんが、
「私も本屋いきたいと思ってたから、着いてったげる。上級生がおったほうがええやんな」
っていって、頼んでもいないのに着いてきた。

私と、友達のSちゃんは、思っていることをあまり口に出すタイプではなかったので、嫌だったけれどしかたなく3人で本屋に入った。
私とSちゃんが参考書を見ている間にF井さんは少女マンガのコミックスにビニールの帯がかけてあるのを、本をたゆませて中身を見たりして、店員から注意を受けていた。

はずかしいな…知り合いって思われたくないな、って思いつつ参考書を選んで、その日発売のマンガもついでにチェック。

そしたら私の姿をみつけたF井さんが、
「Yちゃん、この漫画おすすめやで~。この漫画家さん、絵も綺麗やし、ストーリーもめっちゃええから! 買ったほうがええで、ぜったい!」
って声をかけてきた。

しかもその声が、やたらと大きいから、周りの視線もこちらに向けられているのがわかって、すごく恥ずかしくなった。

これ以上騒がれたくなかったので、おすすめされた漫画と、参考書を急いで買って、F井さんには悪いけど、
「Sちゃんといっしょにこれから習い事いかなきゃいけないから」
と言って、先に帰った。

Sちゃんと私は同じピアノ教室に通っていたけれど、テスト前なのでもちろんレッスンなんてない。
そのままお互いに家に帰って、勉強をする前に、おすすめされた漫画を読んでみることにした。

ストーリーは、高校に入ってサッカー部のマネージャーになった女の子が、かっこいいサッカー部員二人の間で揺れ動き、結果、一人の男の子と付き合うことになるというもの。

付き合って、ハッピーエンドかと思いきや、もう一人の男の子が
「俺の方が、先に好きになったのに!」
とかいって、放課後の部室で女の子をレイプするというシーンがあって……

レイプなんていう言葉も知らなければ、そういったシーンが描かれた漫画を読むのも初めてで、すごくびっくりした。

でも読み進めていくと、男の子が女の子の股に、自分の股を押し付けるシーンになって……なんだか、自分の股のあたりがキュンっと甘くうずき始めた。

わけもわからずに触ってみたら、なんか気持ちがいい。
親に見つかったら恥ずかしいから、ウォークインクローゼットの中でこっそり漫画を読みながら、あそこを触った。

漫画の中で男の子が女の子のあそこを舐めていたので、自分も、パンツの中に手を入れてみたらなんか濡れていて。

ぬるっとしたものが出ていたので、それを指につけてニオイを嗅いでみたけど、なんのニオイもしない。
男の子が舐めているということは、これは舐めても大丈夫なものなのかな?って思って舐めてみたけど、とろっとしていて、ただしょっぱいだけで、おいしくはなかった。

その頃の私は歯並びが悪くて歯列矯正にも通っていたんだけど、そのせいか、肩凝りがとてもひどかった。
親に100円均一で買ってもらった、電池式のツボ押しマッサージ機があったのを思い出して、それをこっそりクローゼットに持ち込み、パンツの上からあそこに押し当ててみた。

ブーン…と低い音をたてて振動するマッサージ機の先っぽを押し当てると、腰がびくびくするくらい気持ちがいい。
そのまま続けていたら、パンツがびしょびしょになってしまったので、新しいパンツに履き替えて、濡れたパンツはこっそりゴミ箱に捨てた。

 

次の日、学校でF井さんに、
「あのマンガどうだった? よかったやろ?」
って聞かれたんだけど、私までエロ仲間だって思われるのが嫌だったので、
「あれ、ただのエロ漫画やん。あんなの読めないよ!」
って怒ったら、
「じゃあ200円で買い取ったるわ」
ってw

当時、一般的な少女マンガのコミックスはだいたい400円くらいだったから、その半額くらいで買い取ってもらうことになったんだけど、多分F井さんは最初からそのつもりで私にあのマンガを買わせたんだと思う。

F井さんに漫画をあげて、私は後日また、同じようなエロ漫画を数冊ゲット。
クローゼットの中に小さな箱を持ち込んで、そこにツボ押しマッサージ機とかもかくして、よくそこでこっそりオナニーをしたものだ。

今でも100均でああいうマッサージ機あるのかな?w

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そんな便利な電マが100均であるのか・・・。

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