【恐怖】美容院嫌いの私が気に入った美容院の店長が完全なキ●ガイだった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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美容院嫌いの投稿者♀のマジキチな体験談。おしゃれな美容院が苦手な彼女だが、さすがにパーマを当てないといけなくなり、仕方なくネット探した最近できた美容院を予約。行ってみるといい雰囲気で店長もいい人でお気に入りに。しかしその後、身の回りで気持ち悪いことが起こりだす・・・。

biyouin

私は大の美容室嫌い。

なんでかっていうと、あの、とにかくおしゃれな空間と、おしゃれな店員さんやお客さんばかりが集まる空間が苦手だから。

自分はそんなにおしゃれではないってわかってるから、余計に、行きにくく感じてしまうんだよね。
私は多分大学入ったくらいの頃から、服装が変わらない。
なんていうか、ちょっとガーリーなお嬢様風ファッションが好きで、お気に入りのパフスリーブのワンピースなんて、もう4年くらいは着ているんじゃないかってくらい、系統が変わっていないw

しばらく美容室に行っていなかったせいで、自慢の黒髪ストレートのロングヘアーに、うねりが出てきてしまった。
だいたい、半年に1回くらいはストレートパーマを当てないと、綺麗なつやつやの髪は維持できない。

で、しかたなくアプリで近所の美容室を検索してみたら、つい最近新しくできたこじんまりした個人サロンがあるのを見つけた。
ストレートパーマのクーポンもあったから、すぐに予約。
翌日の午後17時からの予約になった。

ストレートパーマって、けっこう時間がかかるから、先に早めの夕食を取ってから向かうことに。パーマ剤がついてもいけないし、胸元はいつもより少し広く開いているワンピースにしたら、数年前のものだからか、やけに胸元がきつい。

胸のサイズも、ここ数年でCからEに変わったから、仕方ないかもしれないけど;
谷間がのぞくのが恥ずかしくて、お店まではショールをかけていった。

お店に着いたら、こじんまりとした室内に、女子好みの北欧系雑貨がたくさん飾ってあって、すぐにテンションがあがっちゃって。

店長さんも、40手前かな?ってくらいのおじさんで、女の子の好みがほんとうによくわかってて。
持ってきてくれた雑誌も、まさしく愛読しているものだったから、すっかり気に入ってしまった。

初めてのお店ってだいたい、登録するための名前とか住所を書かされるんだけど……
「アリサさんって、かわいいお名前ですね。しかもこの住所…僕の家も、すごく近いです」
なんて言ってくださって。

うれしいし、親近感がわいて、数時間はあっという間に過ぎた。

 

 

家に帰って、その日は髪を洗えないから、シャワーで済ませて……出てみると、ドアについている郵便受けにカタンって音が。

開けてみたら、「好きになっちゃった」って、手紙が。
心当たりもないからなんだか怖くて、思わずゴミ箱に捨てちゃって。

それから数日間、いつも夜にカタンって音が。そのたびに、郵便受けには手紙や写真、お菓子とか、いろんなものが入っていて。
気持ち悪くなって、ストレスからか睡眠不足になってしまったので、気分転換に髪を少し切りにいくことにした。

予約を取って、お店に行ってみると、一人のお客さんが。
しばらくソファーで待っていて、そのお客さんが会計を済ませてお店を出た後、なぜか店長さんが店のドアの鍵をしめた。

「なんでだろ?」
って思いつつも、まぁそんなに気にせずに、髪を切ってもらうために椅子に座って。

綺麗にカットしてもらって、トリートメントをしてもらっていたら、
「ほんと、アリサさんかわいいですよね! マンションのお部屋の前とか、通っただけでもいいにおいしますし~」
「え? うちに来られたんですか?」
びっくりして聞き返したら、店長さんもびっくりした顔して、
「いやだなぁ、気づいてなかったんですか? いざ目の前で言うのは、はずかしいな……あの手紙とかお菓子とか、僕が入れてたんですよ」
って、照れ笑い。

登録のために書いた住所を見て、わざわざ部屋までくるとか……気持ちが悪くてぞっとして、トリートメントの液がついたままなのにも構わず、椅子から立ち上がって帰ろうとしたら、腕を掴まれてシャンプー台のほうへ。

「こらこら、ちゃんと流さないと、帰るのはずかしいでしょw」
顔の上に目隠しのタオルを乗せられて、シャワーの音がして、「ちゃんと流してくれるんだ」って一瞬ほっとしたんだけど。

そしたらいきなり、自分の腰あたりにまたがられる感覚。
びっくりして顔の上のタオルをのけようとしたら、手首掴まれて、そのまま生暖かいもので口をふさがれた。

タバコのにおいがして、「キスされてる!!!」ってすぐにわかって、こばんでみても、なかなか話してくれない。

唇の上をねっとりと舌でなぞられて、鼻を指でギュッとつままれて苦しくて口を開けたら、舌が入ってきて。
たっぷりキスしてきたあと、目隠しにしていたタオルをぐるぐるっと紐状にねじって、手首を縛られてしまった。

「や、やめてください……!!」
「うん、すぐ外してあげますよ~」

そういいながら私の腰から降りて、ワンピースの裾をガバッと大きくめくって、下着を脱がされそうになった。

怖くて、おしりを浮かさないように椅子に押し付けていたら、はさみで下着の両端を切られてしまった。

「アリサさん意外と毛深いんですね~。髪のお手入れも大事だけど、ここのお手入れもしなくちゃ。動いたらケガしますよ~」
って、はさみで毛先を整えられて。
その後、なにかひやっとしたものを塗り付けられた。

「ヤッ……!! 何ですか、やめてください!!」
「毛がごわごわしてるんで、柔らかくなるように、トリートメントしておきました。さ、流しますね~」
「い、やあああっ!」

シャワーの勢いを強くして、股間にあてられ、しかも水流がちょうどクリトリスのあたりを刺激してくる。
流しますね~とか言って、トリートメントのぬめりをクリに塗り付けてきて、腰がびくびくと震えた。

「よし、だいたい流れたかな? きちんと流れたか、確認しますね~」
椅子の両端に足をかけられて、大股開きにさせられ、店長さんがクリトリスにむしゃぶりついてきた。
びっくりするくらいうまくて、怖いし嫌なのに、クリを舌先で舐められるたびに腰が震える。

丹念に舐められて、すでに2度くらいイかされてしまって……力が入らなくなった私に、ゴムもつけずに挿入してきた。

ヌルヌルになっているところをゆっくりと擦られたかと思えば、いきなり早く動いてきたり。
奥に先端をあてるように、ぐりぐりと押し付けてきたり。

挿入したままクリを親指で激しくこすられて、店長さんのを強く締め付けながら、イってしまって。
しかも、あまりの快感に、イスの上でお漏らししてしまいました…。

泣き出した私に、
「ごめん、好きって思ったら止められなくなった。飲み物と、拭くものや着替えを持ってくるから」
と言われて、もう逃げる気力もない私に、新しい服とタオル、それからコップに入ったカルピスを持ってきてくれた。

「この間、カルピス好きって言っていたから……本当にすみませんでした」
って、すごい謝ってきて。
もう二度としないっていうんなら、警察とかにもいかないつもりだったんだけど。

カルピスを一口飲んだときに、なんか変な味がして。
「あの…これ……」
って、カルピスを指差したら、
「あ、やっぱばれました? さっきアリサさんの中で射精できなかったんで、裏でシコって、カルピスにちょっと混ぜてみましたwwお味、どうです?ww」
って、悪びれもせずにニコニコ。

気持ち悪いし信じられなくて、髪や服が濡れているのも構わずに店飛び出して、家に帰った。

 

シャワー浴びまくった後に警察に通報したんだけど、
「証拠はありますか」とか
「ケガさせられたとかないんですよね? なにか事件性がないとこちらも動けない」
とか言われて、結局そのままに。

ポストにはその後も手紙が入ったりしていたので、怖くて。
その手紙を集めておいたものと、あの日着ていた服と、切られた下着とかも持って、後日もう一度警察に。

やっと動いてくれることになったけど、これからあの店はどうなるんだろう……。

私はあとあとアフターピルも飲んで、生理もきちんときたし、なにかの病気がうつったということはなかったけど……さらに美容室嫌いになってしまって、今では腰くらいまで髪が伸びてしまっている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
あんまりにもキ●ガイすぎて現実味がないな・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    カルピス飲むなよwwwww

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