【愕然】家に帰ると娘が彼氏を連れ込んでいた→コッソリ入って聞き耳を立てていると・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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50過ぎの男性からの体験談。体調を崩して仕事を早退して家に戻ると、娘が彼氏を連れてきてるらしい。しかも自分が帰ってきたことに気付いていない様子。嫌われるのを恐れて物音をたてずに自室に入り聞き耳を立てる。しかしその判断が後に後悔することに・・・。

ossann

50過ぎのおっさんです。

自分がなってみて初めて分かったが、50過ぎてもただの大きい子供。
精神的に成長なんてする訳もなく、ただ仕事と嫁と一人娘のM奈のためにやってきた。

グレずに、特に娘に嫌われることもなく、M奈を大学まで育てた。
娘一人育てることがここまで気を遣うものだとは思わなかった。

自分の娘に対して言うのは何なんだが、いい子に育ったと思う。

ある平日、体調が悪くなり仕事を早退した。

家に帰ると、玄関にM奈の靴と、若い男が履くようなスニーカー。
おそらく彼氏だろう。
妻はパートに出ているようだ。
少しショックを受けながら自室に入る。

M奈は俺が帰ったことに気付かないようで、彼氏との楽しそうな声が聞こえてくる。
ドアが少し開いているのだろう。

親の欲目かもしれんが、M奈は可愛いからいつかこういう時期が来るとか、自分が知らないうちに、彼氏を作ってることもあるだろう、とは理解していた。

だが、よりによって体調が悪いときに自宅に連れ込むことないじゃないか、と思った。

たたき出してやりたかったが、邪魔してしまったらM奈に嫌われると思い、物音を立てずに着替えを済ます。

ベッドに伏して、とりあえず眠ろうと試みる。

……だが眠れるはずがない。

テレビをつけたり、なにか行動を起こすとM奈と気まずくなりそうだし、自分のせいでM奈と彼氏が別れた、などとなっても困る。

静かに目を閉じる。

M奈の部屋から聞こえてくる声がトーンダウンした。
安心するどころか不安になる。

「M奈……いい?」
「うん……いいよ?」

そして、キスする音と抱きしめあってるような、衣擦れの音。

まさかとは思ったが年頃の男女、恋人同士が二人っきりで部屋にいたら、そういう流れになるとは理解している。

乗り込んで止めさせようかと思った。
だが、そんなことしたら一発で嫌われるだろう。

 

「M奈、口でして」
「うん、いいよ……ん……」

ちゅぱちゅぱといやらしい音が隣の部屋から聞こえてくる。
慣れた調子だった。

自分の知らないところで、大切に育てた娘が、俺の知らない男にエロいことをしている。
どこの馬の骨、みたいなことは言うつもりはない。
自分もそういう店にも行くし、M奈と同じ年頃の子にエロいことをさせて喜んでいるわけだし…。

だが、自分が一生懸命働いて購入した家で、必死になって悩んで育てたM奈が…、そう考えると怒りを覚えた。

 

……かと言って、乱入して邪魔することなど出来ない。

「口の中に出していい?」
「うん、いいよ……んんっ……」

小さなうめき声、そして物音が一切やんだ。
今、どんなことされてるのか、M奈の口に射精してるのか、気になって仕方なかった。

体調も心理状態も最悪だった。

「頑張ったね、M奈」
「うん、ふふ……」

そんな会話が聞こえてくる。
同時にキスの音と、服を脱がせてるような音。

次に聞こえてきた会話で、彼氏をたたき出したくなる衝動を必死にこらえた。

「M奈、コンドームはめてもらっていい?」
「うん、じゃあ、じっとしててね」

コンドームをはめて、ちゃんと避妊してて偉いな……などと考える余裕などない。
今すぐ乗り込んで彼氏を叩き出したい。

「硬い、ね……今、どぴゅどぴゅしたばっかりなのに、こんなに硬いんだ?」
「M奈がエロい手つきでコンドームはめるからだろ?」
「私のせいにするんだ? もう……」

そして、二人はひとつになったようだった。
ベッドがきしむ音、娘がセックスで感じる声。
その全てがほぼ鮮明に耳に入ってくる。

「あっ、あっ、あっ、あっ……」
「M奈、バックでするから、四つんばいになって」
「だめぇ……だって、お尻の穴、見えちゃうよ……」

恥ずかしそうに、甘えるような声を出している。
娘のこんな声は初めて聞いたし、聞きたくなかった。

「M奈の中、動くと、アナルもヒクヒクしてる」
「やだっ、やだぁっ、死ぬほど恥ずかしいってばぁっ……」

そんなM奈の声と一緒に、ぱん、ぱん、ぱん、ぱんと肉がぶつかり合う音が聞こえる。

「ごめん、M奈、そろそろ」
「うん、いいよっ、ぁああっ、あんっ、あんんっ、あんて、あんっ……」

ラストスパートとばかりに、肉がぶつかり合ういやらしい音が大きくなる。
そして、いきなり止まって二人の荒い呼吸音だけが聞こえてきた。

 

どうなったのか、どうなったんだ、そんな思いがぐるぐると頭の中を回る。

その後、二人がキスをする音が聞こえる……

「後始末、しよっか」
「うん、そだね」

……どうやら、二人のセックスは終わったようだ。

時間にしたら、30分くらいだったと思う。

体調はさらに悪くなり、娘の知りたくもない一面を教えられた、さんざんな30分だった。

 

いつかそんな日が来るのは理解していましたが、まさか自分の耳で生々しいやり取りを聞くことになるとは思わず、誰かに話したくて投稿しました。
長々と失礼いたしました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
情けないオヤジだな。
そこはデカい声で「ただいまぁ!」と言わないと。

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