気弱な主婦(28)ですが、傍若無人な夫にアナルに極太バイブを挿入されそうになった結果・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

ノーとは言えない気弱な投稿者♀からのスカッとする体験談w彼女の夫はいわゆるオラオラ系、学生時代に目を付けられ、強引に結婚まで持っていかれてしまった彼女。そんな夫は夜の生活も自己中心的。ある日、夫はバイブを買って来て嫌がる彼女に強引に使おうとする。最初はがあんしていた彼女だったが・・・。

otto

28歳のパート主婦です。夫は私と同い年で会社員をやっています。

私は物心ついたときから気が弱くて、他人に頼みごとをされるとノーとは言えない性格でした。

大学生になった頃、私は同じ大学に通う男性から付き合って欲しいとせがまれました。

彼はそれほど好みな顔でもなかったのですが、とにかくアピールがしつこくて、この手の押しに弱い私はついに彼と付き合うことになってしまいました。

付き合う前からそういう雰囲気を漂わせていたのですがこの彼氏、性格はいわゆるオラオラ系で粗暴。私のタイプの男性像とは間逆のタイプでした。

デートは基本彼が決めた場所に行き、私の希望は通りません。
もちろんエッチする時も彼が優位。
猿のように腰を振った後、自分だけイったらさっさと寝てしまいます。

そして大学を卒業してすぐ、私は彼から一方的なプロポーズを受けました。
内心微妙だったのですが、こういう人生の重大な場面でも私の悪い癖が出てしまい、結局私は勢いに押されて彼と結婚することになってしまいました。

結婚してからの彼は案の定というか、典型的な亭主関白に。
家事を全て私に押し付け、おまけに自分の稼ぎが少ないことを理由に私にパートで働けと強要してくる始末。

私の不満は日に日に溜まっていく一方でした。

そんなある日のことでした。


仕事から帰ってきた夫はニヤニヤしながら私にこう言いました。

「なぁ、今日帰りにこんなの買ってきたんだ」

夫の手に握られていたのはなんと極太バイブ。

「今夜はこれ使ってヒィヒィ言わせてやるから覚悟しとけよw」

これを聞いて血の気が引く私。

 

その日の晩、夫は宣言通りに私とのセックスでバイブを持ち出してきました。

「オラッ、股開け! こいつで嫌になるくらいイかせてやるからw」

いまどきAV男優でも言わないような寒い台詞を吐いたあと、夫はバイブのスイッチを入れて私の膣内にそれをねじ込みました。

初めてのバイブは…はっきり言って気持ちよくありませんでした。
というか夫とのセックスで感じたことなんて一度たりともありません。

夫はしばらくの間バイブを出し入れして私のことを伺っていましたが、反応が薄い私に腹が立ったのかこんなことを言ってきたんです。

「なぁ、今度はこいつをケツ穴にぶち込んでやるよw」
「えっ、ちょっと待って! それは嫌よ!」
「うっせぇよ。黙って言うこと聞いてろ雌豚」
「やめて! お願いだからほんとやめて!」

必死の抵抗も虚しく、夫は私の肛門に無理やりバイブをねじ込もうとしてきました。

 

そしてこの時、私の中に溜め込んでいたドス黒い物がついに爆発することになりました。

「やめろって言ってんだろうがこの糞豚がよおおおおおおおお!!!!!」

そう叫びながら、私は夫のアゴにおもいっきり膝蹴りを食らわせました。

夫は後ろに吹っ飛び、手に握られていたバイブが床に落ちます。
私はバイブを拾い上げ、予想外の出来事にオロオロしている夫のお尻の穴にそれを突っ込みました。

「ちょっとは相手の身になって考えろよこの糞豚ァ!!」

それから私は夫の両足を掴んで電気あんまの要領でバイブを更に押し込みます。

「ギャーーーッ!! やめて!! 俺が悪かった!! 俺が悪かったから!!」

結婚してから初めて夫が謝った瞬間でした。

 

この日を境に、私たち夫婦の上下関係は一転…することはありませんでした。

夫は相変らず亭主関白で私に偉そうに命令してくるし、私も頼まれたことを断れない性格は変わっていません。

まぁ三つ子の魂百までって言いますからね。

ただ、夫はあの時のことがトラウマになったのか、セックスする時だけはやたらと気を遣ってくれるようになったのでした…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
糞豚・・・?

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