【寝取られ】憧れの先輩が学園祭でチャラ男といい感じに→しばらくサークルに来ないと思ったら・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

大学時代、投稿者はサークルの美人先輩に憧れていた。しかし学園祭の時、一緒に屋台をした別のサークルのチャラ男と先輩が仲良さげに話す姿を見てしまう。そしてしばらくしたある日、そのチャラ男達が先輩のことを話しているのを偶然聞いてしまうがその内容が・・・。

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大学時代、ボランティア系のサークルに入ってた。

あんまり人気がないサークルで、人数は5~6人、サークルとして成り立つ最低限の人数。

その中に、詩織さんって人がいた。
俺が一年の時に三年で、身長高くて、スレンダーな感じの美人。

サークル勧誘会みたいなイベントで、詩織さんに勧誘されて入会した。
正直、その人目当てでサークルに行ってたようなものだった。

高校卒業してすぐの俺には、すごく大人に見えてた。

詩織さんは170cmくらいあって、俺は168cmだし、だから、「相手にされないだろうな」とか、「男として見られてないよな」とか思いながら、片思いしてた。

サークルは少人数ながら、ずっと内輪でちょこちょこ活動してたけど、十月に学園祭があって、他のサークルと合同で、屋台をすることになった。

しかも、コスプレ屋台。

男は裏方で、女の子がコスプレして客引きするだけの、よくあるパターン。
詩織さんはチャイナドレスで、長身の詩織さんにすごく似合ってた。

量販店にあるような安っぽいチャイナドレスだったけど、詩織さんが着ると、足のラインが綺麗で、ドキドキした。

「もー、そんなにじっと見ないの。恥ずかしいってば」
って言われたときは、ドキドキして死ぬかと思った。

だけど、喜んでばかりもいられなくて。

元々美人な詩織さんのチャイナドレス姿で、しかも長身だから注目の的で、合同で屋台するサークルの奴が、詩織さんにちょっかい出してた。

心配だったけど、俺は詩織さんの彼氏でもなんでもないから、時々邪魔するくらいしか出来なくて。

そのうちの一人、ちゃらい感じの、詩織さんと同じ年の三年の奴が、共通の知り合いがいるみたいで、屋台が暇なときに、二人で話、盛り上がってた。

学園祭が終わる頃には、

「チャイナドレス、マジで似合ってるね」
「そう? ありがと」
「でも、もうちょっと胸があったら、もっと似合ったのにな」
「うー、気にしてるんだから……」

とか、そんな会話も仲よさそうに交わしてて、その後、そいつが詩織さんとLINE交換してるの目撃して、落ち着かない気分になったけど、さすがに付き合うまではいかないよな、とか思ってた。

 

そして、学園祭が終わって一ヶ月後くらいだったと思う。

学園祭が終わってから、詩織さんはほとんどサークルに顔出さなくなったし、顔出してもすぐに帰ることが多かった。

学園祭の準備のためにバイト休んでたみたいだから、そのしわ寄せが来てバイト忙しいんだろうな、とか勝手に思ってた。

そんな時、一年の授業なのに、俺のすぐ前に詩織さんとLINE交換してたアイツが座った。

他にも見覚えがある奴で、合同で屋台したサークルのメンバーだった。

すぐ後ろに座ってる俺には、全く気付いてなかった。

 

へらへらしてるから単位取れないんだろ、とか、内心バカにしてると、その時は教授がなかなか来なくて、三人は猥談を始めた。

その内容が、詩織さんのことで、俺は心臓が止まりそうになった。

「な、こいつ、詩織ちゃんとやったんだって」
「マジ? 詩織ちゃんって、あのチャイナドレスで背が高い、可愛い子だろ?」

そして、詩織さんとセックスした時のことを、目の前で語り始めた。

共通の女友達も含めて、飲みに行くセッティングして。
そこで、酒が入ってる状態で、詩織さんの恋愛話になったらしかった。

「背が高いから、あんまり誘われたり、女の子って感じで見られることないよ? こうして男の子と一緒に飲みに行くことも、ほとんどないし」
「いやいや、スタイルいいし、可愛いし、背が高いのも魅力だって」
「むー、学園祭のときは、胸ないとかってバカにしてた癖に」
「冗談だって、詩織ちゃんのことは、本気で可愛いって思ってるって」

みたいな感じで、「可愛い」とか、「本気で好み」とか口説いてたら、向こうも満更じゃなさそうだったから、終電がなくなるまで強引に一緒に飲んで、そのまま家に誘ったらしい。

詩織さんは、女友達も一緒だから、ある程度安心してたらしい。

だけど、家に行くまでは女友達も一緒だったけど、その子が彼氏の家に泊まるからってことで、こいつと詩織さんと二人っきりになって。

チャンスだと思って、強引に口説いたって。

詩織さんの手を握って、こんなに可愛い子と二人っきりになったら、我慢できねーって何回も言ったら、口説かれ慣れてないのか、顔真っ赤にして抵抗しなくなった、そう言ってた。

そのまま無抵抗な詩織さんを、服着たまま、パンツずらして、アソコ弄ったらしかった。

シャワー浴びてないから匂いがキツくて、それを言ってあげると、詩織さんはさらに恥ずかしそうにして、されるがままだったそうだ。

それが外見とのギャップを感じさせて、その時はものすごく興奮したらしくて。

そのまま全部脱がせてみると、乳首はレーズンみたいな乳首で、胸は小さくてがっかりしたけど、やることはやったって言ってた。

なんで強引に拒否しないんだよ、とかがっかりするならやるなよ、こっちは半年間片思いしてるのに、って本気で悔しく思いながらも、彼氏でもなんでもない俺は、口出しする権利も何もない。

ただ、教授、早く来いよ、これ以上聞きたくない、って思ってただけだった。

だけど、教授はまだ来る気配がなくて、話を続ける。

 

「それからずっと、詩織ちゃん、大学終わってお前のアパートに行ってるんだろ」
「まぁな」
「で、詩織ちゃんと、どういうプレイしたの?」
「ふつー。向こうがバイトない日は、家に呼んで、一緒に飯食って……あ、でもチャイナドレスは着てもらった。後は、いろいろ聞いたくらい」
「いろいろって?」
「俺とセックスしたのが二年ぶりとか、経験人数が3人とか、後は……彼氏ずっといなかったから、時々オナニーしてるとか」

初めて詩織さんとエッチしてから、ここ二週間はずっと家に詩織さんのこと連れ込んでて。
詩織さんの秘密、簡単にバラして。
ここ二週間は、毎日こいつの家に行って、セックスされてて……

こんなチャラそうな奴に、詩織さんがあっさり落ちたのもショックだった。

だけど、次に聞こえてきたのは、もっとショックだった。

「胸もないし、正直あんまつまんなくなってきたから、多分付きあわねーと思う」
「マジで? もったいねー」

その言葉に、正直殺意を覚えた。
これ以上そういう話続けられたら、多分我慢できなかったと思う。
だけど、そのタイミングで教授が来て、前の奴らは話を止めた。

 

その授業中も、悔しくて悔しくてたまらなかったし、その後しばらく、サークル中、詩織さんが来なくて、気になって気になって仕方なかった。

それからしばらくして、また、詩織さんはサークルに顔出すようになった。
やり捨てられたんだと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
キミ、そんなウジウジしてたらそら彼女できへんで・・・。

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