【レイプ】女だけど、同じマンションのキモい住人♂をジロジロ見てたら勘違いされてしまい・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

同じマンションの住人に狙われた女性からの体験談。ある時からエレベーターの前などでよく会うようになった男。だらしない感じのブ男で物珍しいのでいつもジロジロ見てしまっていた。しかしある時その男とエレベーターに乗り合わせた時、信じられない言葉を言われ、そのまま恐ろしい展開に・・・。

rape

3年ほど前の話です。

23歳の頃だったと思う。
大学在学中から仕事を始めてからも、同じマンションにずっと住んでいたんだけど、あるときからとある男の人と、エレベーターの前でよく会うようになった。

朝出勤するときや、夜の帰宅時、ほかにもゴミ捨てのタイミングとかが合うみたいなんだけど……その人が、お世辞にも、イケメンとは言えないような人で。

私はけっこう背が低くて、153センチくらいしかないんんだけど、その男の人は私と並んでも10センチくらいしか差がない。

男の人としては、まぁ小さいほうなのかな?って感じで、それだけならいいんだけど……おなかが大きく前にせり出してて、しかも、Bカップの私よりもぜったい胸あるよねwwってくらい、胸がある。

……つまり、太っているってことなんだけど。

ゴミ出しのときには、いつもカップ麺やお弁当の容器、ペットボトル、お菓子の袋……とにかく、なんでも分別せずにごちゃまぜ。
雑誌が出る前の夜とかには、毎回どっさりのエロ本。

人間、嫌いなものはあまり見ないようにするもんだけど、ただ単に「気持ち悪いな」ってものは、マジマジ見ちゃったりするもんで。
気づけば、会うたびにその人のことをじーっと見ている私w

で、あるとき、帰宅時間が重なってエレベーターホールで会って、エレベーターに乗り込んでドアが閉まった瞬間に、
「あの……○○○号室の人ですよね?」
と、いきなり声をかけられた。

いつも会っても会釈する程度で、言葉を交わすことなんてなかったからびっくりして、
「え、あ、そうっです!」
って、きょどっちゃってwっていうかなんで部屋知ってるの?!気持ち悪っって思っていたら、

「あなた、オレのこと好きなんですよね? 会うたびにずっとこっち見てるの、知ってますよ…よかったら、うちにきます?」

「え? いや、違いますけど!明日も早いんで、失礼します!」

変な誤解してるとか怖すぎる!って思って、自分の住んでる階についてドアが開いた瞬間にダッシュで逃げようと思ったのに、手首を掴まれて。
ひっぱっていかれて、気づいたら、その男の部屋に連れ込まれてしまってて。

「あ、あの…私、帰ります……」
「何いってるんですか?オレのこと好きなくせに。○○っていうゲームの中で、女の子のキャラクターが、好きな人のことはついつい見ちゃうって言ってたから…そうなんでしょ? 隠さなくてもいいですよ」

にやにやしながら私のことを玄関のドアに押し付けて、鍵を閉めて。キスしようと顔を近づけてきたから、顔をそむけて、
「勘違いです! マジで気持ち悪い!」
って、ちょっと大声で言ってやったんだ。

そしたら急に真顔になって、
「○○ちゃんは、そんなこと言わないですよ。黒髪セミロングで色白くて身長低め、小さめの胸を気にしているところとか、そっくりですよね。あなた、○○ちゃんが現実にやってきて、姿が変わっただけなんでしょう?だったら、オレのこと愛してくれてるはずだ!」

早口でそうまくしたてて、顎がっちりつかんで、いきなり舌出してキスをしてきた。
噛み切ってやりたいけど、そうすることさえ気持ち悪いくらいの、数日歯磨きしていないかのような嫌な臭い。

必死に腕を突っ張ってキスから解放されて、吐きそうになっていたら、頭を掴んで床に座らせられて。
がちゃがちゃとズボンの前を寛げて、せり出したおなかに半ば隠れるみたいになってる、すっごく小さいあそこを、顔の前にいきなり出してきて。

「舐めてよ。そしたらここから帰してあげるから」
「い、いや……」
「○○ちゃんは、嫌だとか言わないんだよ!」
「うっ……!!!」

口を指で広げさせられて、無理やり挿入されて。
口臭もひどかったけど、こっちも最悪な臭い。
なんかもう、魚介の入っていたパックのドリップを吸う紙を蒸し暑い室内で放置してたみたいな、腐った魚介が濃縮されたみたいなニオイ。

吐き気をこらえるのに必死になっていたら、そのままおなかがぼよんぼよんと鼻にあたるくらいに、腰振ってピストンしてきて。
「出る出る出るぅううう!!」
って、奥にビュッとねっとりと濃い精子を出された。

すぐに突き飛ばして、床に思いっきり嘔吐。
夕飯に食べたものまで洗いざらい吐いて、男が立ち上がる前に玄関の鍵を開けて逃げ出した。

 

それですぐに自分の部屋に入って、鍵をしっかりとかけて。
とにかくうがいをして、さっき触られたところとかをお風呂で洗いまくって。

上がってからは、いつでも警察とかに通報できるようにスマホを握りしめて、玄関のドアを見つめてた。
そしたら、コトンって音がして。

郵便受けは大きなものが一階の共用スペースにあるんだけど、個人の部屋のドアにも、小さなものが取り付けてあるんだけど……そこに、何か入ったような音だった。

恐る恐るドアスコープを覗いたら、男が去っていく後姿がちらりと見えて。
部屋まで知られてしまったんだ……と、ぞっとして入っていた紙を広げてみたんだ。

「ここ、うちの親戚がやってるマンションだから。○○さんって、お金ないからって敷礼なしにしてもらったんだよね? じゃあ、急に退去ってなったら、新しいところへの引っ越し代とか、この部屋のクリーニング代もかかるわけだけど。お金、あるの? 出ていきたくなかったら、オレの言うこと聞いてね」

って、メッセージと一緒に、携帯電話の番号が書いてあった。

さすがに怖すぎて、ほぼ絶縁状態だった親に連絡して、事情話して頭下げて引っ越しさせてもらいました。
今でも思い出すと吐き気がする悪夢のような事件でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
大家の親戚なら訴えるって言って示談金もらえばよかったのに。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    つまんねー作り話だなー

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