【レイプ】賭け麻雀で負けた彼氏が3人の男と部屋で私の帰りを待ってた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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一人暮らしの女子大生からの体験談。2か月ほど前、バイトから帰ると彼氏とその友達らしき3人の男が部屋で待っていた。話を聞くとどうやらかけ麻雀で彼氏が負けまくり、返せない額になったという。借金の代わりに彼女の身体を貸し出すというキチガイな約束をしたらしく・・・。

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私は一人暮らしの21歳大学生です。

彼は同じ年のフリーターです、今、彼と別れようか悩んでます。

二ヶ月くらい前、バイトから帰ると、彼と彼の友達3人が待っていました。

「どうしたの?」って聞くと、彼は何か言いたそうに、だけど言いづらそうにしてます。

他の友達三人は、ニヤニヤしながら私のことをじろじろ見ていて、かなり嫌でした。

「あのさー、まどかちゃん。こいつ、マージャンで負けたんだよね。で、金払えないって。だからまどかちゃんに体で払ってもらうことにしたんだw」

……意味がわかりませんでした。

彼を見ると……

「ごめん、まどか、こいつらに家賃も生活費も取られて、これじゃ暮らしていけないから」

……って言われて。

「とりあえずまどかちゃん、部屋入ろうか」

ポケットをまさぐられて、強引に鍵を取られて、彼以外の三人に押し込まれるようにして、部屋の中に入りました。

「彼氏、俺らに合計で20万負けてんだよね」

20万円……信じられない額でした。

遊び、仲間うちのギャンブルで賭けるお金とは思えません。

「で、もちろん貧乏なあいつが払えるわけないからさ、とりあえず返済待ってやるかわりに、まどかちゃんの体、楽しませてもらおうと思って」
「断ってもいいよw そのかわり、怖い先輩、アイツに紹介するかもw」
「彼のことが大事なら、わかるよね?」

漫画の中でしか、こういう話はないって思ってました。
自分の身に起こるなんて、思ってもいませんでした。

だけど、彼のことは大事で……だらしない部分もあるけど、いつも優しくて。

「手で、なら……」

泣きそうになりながら、私は彼のために、妥協しました。

「じゃあ、さっそく始めよっか」
「あー、やべ。まどかちゃん怯えてるのみたら、なんかレイプしてるみたいで興奮するw」
「そういうこと言うなって、まどかちゃん、怖がるだろ」
「はは、悪ぃ悪ぃ、じゃ、早速頼むよ」

左と右に立たれて、おちんちんを押し付けられて……私は手で刺激します。

もう一人は、そんな私をニヤニヤしながら見てました。

なるべく見ないようにしながら、あんまり経験がない私の手じゃ、ぜんぜん気持ちよくなかったんだと思います。

「まどかちゃん、ふざけてんの? 彼氏、20万俺らに負けてんだよ?」
「それを手コキでチャラにしてやろうって俺らの優しさ、わかんねーかな」
「あ、あの……」
「本気でやらないと、マジで体で払ってもらっちゃうよw」

服の中で、後ろから抱きしめられるようにして胸をもまれます。

両手に彼以外のおちんちんを握って、お尻の辺りにおちんちんを押し付けられて。

泣きたかったです。

だから、私は必死になって両手に押し付けられてるおちんちんを気持ちよくしようと思いました。

「あー、まどかちゃんのおっぱい、小さいけど柔らけーw 彼氏以外に揉まれた事ある?」
「ない、です……」

彼氏が初めての彼だから、ファーストキスも初体験も、彼です。

「経験人数、一人なんだw」
「ばーか、初々しいのがたまんねーじゃんw」
「そういう純粋な子を見ると、泣かせてやりたくならねぇ?」

そう言って、私を抱きしめるようにしておっぱいに触れてた人が、強引に服を脱がせ始めました。

「やっ……だめですっ……」
「まどかちゃんが悪ぃんだって、さっきから俺、待ってんだよ? ほら、早く口も使ってイかせないと、生ハメしちゃうよ?」

Tシャツをまくり上げられて、スカートも破るように脱がされて……ブラとパンツしか、私を隠すものはありませんでした。

そして、パンツの中に手が潜り込んできて、アソコを刺激されます。

早くしないと、本当に襲われるかもしれないって思って、必死になって気持ちよくしようと思って、おちんちんを舐めたり、咥えてあげたりして……。

「そう言えば俺ら、昨日から徹マンしてたから、風呂入ってないんだよね」
「おいおい、まどかちゃんかわいそうだろw」

男の人たちの言うとおり、汗の匂いと、おしっこの味でしょっぱくて、吐きそうで…でも、必死になって気持ちよくしようと思いました。

それを邪魔するように、アソコに触れられて……。

「まどかちゃん、もしかして濡れてきた?」
「ち、違います……」

本当にこんな状況嫌で、なきたかったです。

だけど、アソコを触れられて、身体が守ろうとして、愛液がにじんで……少しずつ、アソコをさわってる指の動き、すべりがよくなって、くちゅくちゅ言ってました。

「はい、時間切れ~、じゃあ、お前ら押さえつけとけよ」
「マジで?」
「いちばんはじゃんけんで決めようぜw」
「アホ、お前らまどかちゃんのフェラと手コキ楽しんだろw だから俺がいちばんだろ」

そう言って、ブラとパンツも破るようにして脱がされて、両手、身体は押さえつけられてます。

足も恥ずかしいぐらい、彼とのエッチじゃ開いたことないくらい開かされて……彼以外のおちんちんが入ってきました。

「うっわ、マジでキツキツ。あんま経験ないんだ、まどかちゃん」
「大丈夫だって、俺らがきっちり広げてやるから」
「まどかちゃんの経験人数、一気に4倍になっちゃうねw」

私は、彼の友達に一晩中、嫌な事されてました。

 

ショックでした。

大好きな彼が原因で、彼以外とはするのが嫌だった行為を、一晩中、三人の男の子として。
たくさんたくさん、ひどいことされて。
だけど、誰にも言えなくて。

その出来事があって2か月、嫌な記憶は薄れてくれません。

だらしないところがある以外は、いつも優しくて、理想の彼でしたけど、その出来事があって以来、彼に嫌悪感を抱くようになってしまいました。
やはり彼とは別れるべきでしょうか?

 

管理人の戯言(´・ω・`)
DQNたちの会話が面白い。

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