【驚愕】車運転しながら彼女を手マンしてたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: エロ体験談

両親に初めて彼女を紹介する道中、緊張しておろおろしている彼女をほぐしてあげようと、車を運転中にもかかわらず、彼女にエッチなことしていると・・・。

俺と彼女は付き合い始めてからもう5年。

そろそろお互いいい年だからってことで、両親へ挨拶にいくことにしたんだけど、彼女のY子はなぜか自分に自信がないようで、なかなかうなずいてくれない。

Y子は背もすらっとしていて、学生時代は撮影会のモデルをやっていたこともあるから、周りもみとめる美人だ。

なのに、なぜだか妙に卑屈で、
「私なんて、認めてもらえるわけないよ…」
って、挨拶にいく当日、道中ずーっとしょんぼりしてるんだよ。

いっしょに車に乗っていると、たいていはシフトバーを握っている俺の手を握ったりしてニコニコしているY子がこんなにも元気がないと、なんだかかわいそうになってきた。

でも、親にはもう行くといってしまっているから、やめるわけにもいかない。
「Y子、緊張ほぐしてあげるよ」
少しでもY子の緊張がほぐれれば……って思って、膝丈のスカートをまくり上げて、下着越しに指でこすって。

しばらくしてプクッとしてきたところを、重点的に指の腹で責めたら、
「あぁん…も、危ないよ……?」
って言いながらも、自分から脚を開いて、俺が触りやすいようにしてくれている。

下着の横から指を入れて、溢れてきた愛液を指に絡めて、直にクリトリスを刺激。
Y子はクリが弱いから、ぬるぬると擦ってやれば、すぐにイってしまう。

「あっあっ、やぁ、俺く、んっっ」
内腿がぶるぶるっと震えてて、どうやらイったようだった。
肩の力はすっかり抜けていて、よかったって思って、さらに緊張をほぐしてやろうと思って、中に指を挿入。

しかし、運転しながら、真横にいるY子の中に指を入れるのはなかなかに難しい。
「いっ……!」
Y子の体がギュッとこわばった。
どうやら、爪が当たってしまったみたいだった。

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「ご、ごめん!! 大丈夫か?」
ってY子の方に身を乗り出したら、Y子がぎょっとした顔をして、
「ちょっと、前、前っ!!」
「え?」
Y子の声で前を見たときにはもう遅い。

道路のわきに生えていた木にぶつかってしまっていたw
いちゃいちゃするために減速していたこともあって、お互いけがもなにもなかったけど、車の前が少し凹んでしまった。

「運転中にセクハラするからだよ」
ってY子のお叱りを受けながら、実家に到着。

車の音を聞いて玄関から出てきた母親が、車の前をみてびっくり。
「どこかにぶつけたの? いつ?」
って、二人して笑ってごまかすしかなかったww

でもまぁ、そんな会話から始まったからか、終始和やかに時間が流れて。
そろそろおいとましますってY子が言うから、俺もいっしょに立ち上がったんだ。

で、玄関まで歩いてって、俺が先に靴はいて、ドアを開けてY子が出てくるのを待っていたら。
なんか、母親が、妙な顔して俺のこと見てるんだよ。
怒ってるみたいな。

なんだろうな~って不思議に思っていたら、靴を履いたY子が振り返って、
「お時間割いていただいてありがとうございました。おじゃましました」
って挨拶したんだけど、Y子の後姿を見て、俺も口があんぐり。

スカートがめくれたまま、上着の裾に挟まってしまっていて、俺の好みで履かせているセクシーなTバックが丸見え。
さらにさっき俺が下着をずらしたせいで、食い込むべきところに食い込んでおらず、かすかに毛まで見えてしまっている。

Y子が変なやつだって思われたらいやだ! って思って、すかさず口を開いたら、
「母さん! 俺がパンツずらしたからなんだ! パンツずらしたりしたから木に当たって車凹んで、それでスカートからパンツが……!」
って、もう支離滅裂。

スカート、パンツって連呼する俺を怪訝な顔で見て、ハッとしたように自分のスカートを確認するY子。
直後真っ赤になって、母親に向かって何度もぺこぺこと頭下げながら、
「違うんです! 私が緊張してて、俺くんはそれをほぐそうとしてくれて!! でもほぐれなくって、パンツずらされて…それで、こんな……あの、違うんです!」
って、カップル二人で意味不明なことを玄関先でわめいていたら、さっきまで黙っていた母親が大笑い。
「あなたたち、お似合いカップルよ」
って。(笑)
結婚した今も、酒が入ったりすると、母にこのことをからかわれますw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いやどんな状態で長時間いたんだよ・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    こいつら頭おかしいな

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