20歳になった私が親戚の集まりでお酒を飲まされる→酔って従兄のオチンチン咥えた結果・・・・・・・・・・・・・・

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

正月に家に集まった親戚たちに20歳になったということでお酒を飲まされた投稿者♀。その席で酔ってしまった彼女を従兄が部屋に連れて行ってくれることに。そこで子ども扱いされてカチンときた彼女は酔いもあって服を脱ぎ捨て、さらに雑誌で見たばかりのフェラをしだす。興奮した従兄が挿れようとしてきたのだが実は彼女は処女、焦ったその時・・・!

itoko

私が20歳になった次の年のお正月、私の家で親戚が集まることになった。
というのも、祖父が亡くなったこともあり、相続のこととかで話し合わなければいけなかったらしい。

夕飯にはみんなでお寿司を食べていたんだけど、親戚のおじさんたちが、

「美佳ちゃん、綺麗になったなぁ。ほら、もうハタチすぎたんなら、少し飲んだらどうだ?」
「いえ、でも私あんまり飲めない体質みたいで…」
「家で飲むときに、自分の限界知っておいたほうがいい。外で失敗したら大変だから」

とか言われて、なんだかんだでけっこう飲まされてしまった。

くらくらして、裸眼でなんとか過ごせていたのに、お酒のせいか視力がぐっと落ちてしまって。
いつもより、視界もぼやけてしまう。
ふらふらしていたら、いとこのお兄ちゃんが、部屋へ連れていってくれることになった。

「おいおい、タケル。美佳ちゃんがかわいいからって、手出したりするんじゃねえぞ~」
タケルくんのおじさんが笑いながら茶化してきて、それを「はいはい」ってテキトウにあしらって、階段を上って……

いつもの階段が、おぼつかない足取りのせいか、やたらと長く感じて。
部屋について、ベッドに座らせてもらって。

「タケルくん、ありがとね。あ、変なことしないでね?」
「誰がするかよ。美佳、お前いつまでたってもお子様だよな。全然変わってないしw」
って、イジワルを言われて、カチンときて、
「私だって成長してるよ!」
って、なぜか服を脱いでパンツとブラだけになってみせた。

今思うと、あの時の私、ほんと頭おかしかったと思う。

「ちょ、なんで脱ぐんだよww」
「脱いだら大人ってわかるじゃん」
「まぁ、たしかに胸とかでかくなったけど……そういう問題じゃなくて、中身の話で、だな…」
「何よ。男の人はおっぱい大きかったらそれでいいんでしょ? ほら、私もうCカップになったんだよ。見る?」

ブラの紐をひっぱって隙間を浮かせてみせたら、タケルくん、口ではあーだこーだ言いながらも、目が釘付けになっててww

面白くなって、ブラ脱いでみちゃったww

そしたら、
「うわ…お前色白いって思ってたけど、ここもなんだな。綺麗なピンク色の乳首とか伝説だと思ってたわ……しかも顔が幼いから、ギャップがやばい」
顔真っ赤にして、こっち見てて。

昔から、4つ年上のタケルくんは、私よりもずっと大人って感じの存在で。
だけど、大人になってみると、男の人って、案外幼い。
こんなことで真っ赤になるなんて、カワイイ。

調子にのった私はタケルくんの手を引っ張って、ベッドに押し倒して、上に乗っかってみた。
「お、おい、美佳?」
「ほら。私大人だから。こんなこともできるんだよ?」
ズボンの前を開けてチャックを降ろして、トランクス越しにおちんちんをナデナデ。
パンツの前の隙間から半勃ち状態のおちんちんを取り出して、アイスクリームみたいに下から上へぺろぺろ。

その後、上からカプッと咥えて、歯を立てないように気を付けながら頭を上下させてみた。
「う、わ……これ、やばい……美佳が、こんなことするなんて……どこで覚えてきたんだよ」
タケルくん、私の頭を撫でながら、なんか悔しそうで。

「……ひみつ」
って言って、さらに動きを早くしたら、タケルくんが口の中に射精してきた。
「うわ! ごめん、ティッシュどこだ、ティッシュ……!」
慌ててティッシュを口に当ててくれて、精子を吐きださせてくれるあたりは、やっぱりなんかお兄ちゃんっぽいww

実は私はまだ処女で、フェラの知識とかは、つい最近好きな芸能人のヌード特集見たさに買った女性誌で読んだものww

見てすぐだったから、実戦もばっちりだったww
「美佳、その……最後までしてもいいか?」
なんてタケルくんが真剣な顔で言ってきて、私も今更「処女だから…」とか恥ずかしくて言えなくて。

これはやばい…って思っていたら、
「おーい、開けるぞー」
って、タケルくんが戻るのが遅いのを不審に思ったタケルくんのおじさんが、声をかけながらドアを開けてきた。

返事待たずに開けるとか、声かける意味ないじゃんねww
で、私は下着姿だし、タケルくんはあそこ丸出しだしで…おじさん真っ青。

「おい、タケル! 手出すなって言ったとこだろ!」
「いや、これは、美佳が…」
「美佳ちゃんのせいにするとか、男として恥ずかしいやつだな! ちょっと降りてこい!」
って、タケルくんを引き摺るみたいにして部屋を出ていった。

 

タケルくんは必死で無実を主張したらしいんだけど、私が小さいころから親戚中でかなりかわいがられていたこともあり(女の子が私だけだったからww)その子を傷物にした!! と、親戚のおじさんたちから非難轟轟で、散々だったらしいww

ちなみに私は翌日、お母さんから、
「タケルくんのおじさんから」
って、けっこうな金額のお年玉をもらいましたww

「息子がすまなかった。きつく言っておいたから、これからも、仲良くしてやってくれな」
って、手紙入りで。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
初めてで一瞬でイカせるとかすごい逸材やな・・・。

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