俺「犬みたいにオシッコしろ」彼女「はい(シャー)」俺「よし、公園行くぞ」→結果wwwwwwwwwwww

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

女性の放尿シーンが大好きな男性からの体験談。出会い系で知り合ったMな彼女。オシッコを見たいと言ったら快く見せてくれる。犬のような恰好でオシッコをしてくれもした。味を占めた男は散歩に連れて行って放尿させることに。そして公園の砂場でオシッコすることを命令する。

sunaba

女性の放尿シーンが嫌いな男なんて、いるわけがない。
少なくとも俺はそう信じてる。

でもやはり世の中にはマイナーな人もいるわけで、
「放尿シーンが好きなんて頭おかしい!」
って思う人もいるだろうから、口に出すことはせずにずっと堪えていた。

そしてこのたび、めでたく彼女ができまして。

出会い系で「ちょっとMっぽい彼女がほしい。真剣です」って書きこんでたら、それにタピオカさんって女性がメッセージをくれて、そのまま交際がスタート。

タピオカさんは20歳になったばかりで、俺よりも3つ年下。
大学に入ってからはけっこう遊んだらしく、普通のセックスじゃつまらないと思っていて、さらに自分はMなんじゃないかって自覚もあったから、メッセージしてくれたらしい。

遊んでいたなんて全然思えない、お嬢様っぽい見た目。
手入れの行き届いたロングヘアーに、シンプルだけど品のある、女の子らしい柔らかい色使いの服装のコーディネート。

話し言葉もゆったりしていて、大事に育てられてきたんだろうなって思わせられるような、そんな子。
男性にとっては、まさに理想的な感じの子だ。

で、何度かセックスもしたんだけど……とうとう、言いたかったことを言ってみた。
「俺のことが好きなら、おしっこしているところを見せてほしい」
って。

そしたらタピオカさん、顔真っ赤にしてさ。
「私のでいいなら、がんばるよ」
って言ってくれたんだよ。

さっそく、俺の部屋に遊びにきてくれているときに、トイレに行きたいっていうから、いっしょについていくことに。

座っていると、どこから出ているのかはよくわからないけど、ふっくらした股間の肉の間から黄色い液体が溢れているのを見て、たまならく興奮した。

少し香ばしいニオイも最高で、そのまま座っていてもらって、俺もその場でオナニー。
タピオカさんの口の中に射精したら、
「私はトイレじゃないだけどなぁ」
って笑ってた。

はずかしいだろうに、見せてくれたことがうれしくて。
タピオカさんのことをもっと好きになってしまい、さらに過激なことしてほしくなってしまって、翌週には
「犬みたいにおしっこしているところを見せてほしい」
と頼んでみたら、今回もあっさりOK。

大型犬用のペットシーツを用意して、壁にL字になるように設置。
汚れたら困るから、タピオカさんには裸になってもらって、壁に向かって片足をあげてもらう。

栄養ドリンクを飲ませておいたから、真っ黄色の液体がたっぷりと出た。
犬みたいな恰好で裸でおしっこをしているタピオカさんは、ほんものの犬のようにかわいい。
このまま散歩に連れていってしまいたいくらい……よし、散歩だ。

 

ってことで、とりあえず服は着せて、スカートの下はノーパンで、公園に散歩に行くことにした。

平日だからか、人はまばら。
暑い季節だったこともあり、アクエリだとか、冷たい午後ティーとかを飲んで、水分補給をしっかりとしていると、タピオカさんがだんだんもじもじし始めた。

「俺くん、私、トイレ行きたい……」
見られることが快感になってきているのか、これから言われることを期待して、目がうるんでいる。

滑り台の下に砂場があって、今は子供たちはいなかった。
なので、そこでおしっこをするように命令。

「え、こ、ここで…?」
「うん。猫だって、砂のところでおしっこするじゃん。だから大丈夫だよ。人がきちゃうまえに、早くしないと」
「うぅ……」

目にいっぱい涙をためながら、スカートを持ってしゃがみこんで……シュワワワ……と、太陽の光で熱くなった砂に、おしっこが沁みていく音がした。

たっぷり水分を飲んで、しかもしばらく我慢していたのか、かなりの量が出た。
たぶん、20秒くらいはしていたんじゃないだろうか。

「お姉ちゃん、砂場でおしっこしたらダメだよ!!」

タピオカさんの股間から流れ出す黄金の水に夢中になりすぎて、背後からやってきた子供に気づかなかった。

ヤバい! と思って、タピオカさんの手を引っ張って、遊具の陰に避難。
拭いて綺麗にしてあげないといけない。

でも、トイレットペーパーなんて持ち歩いているはずがない。
それならば仕方ないと、座り込んでいるタピオカさんのスカートの中に頭を突っ込んで、べろべろとあそこを舐め回した。……しょっぱい。

「やっっ!! やだぁっ! 今、いまはダメなのぉっ」

ダメと言いながらも、体は逃げようとしない。
従順でかわいいなぁ……と思いながら、タピオカさんの大好きなクリトリスの皮をむいて、舌でベロベロベロっと激しく舐めたら。

「ふぅ、や、はぁぁぁ……」

ちょろろろ……と、顔に温かくて香ばしい液体が。
どうも、さっき全部出しきっていないときに子供に見つかって逃げてきたから、まだ残尿感があったらしい。

「いや…はずかしい……」
って顔を覆っているタピオカさんのおしっこを間近で眺めたあと、おしっこしたてのあそこの匂いを心ゆくまで楽しんで、また舌で綺麗にしてあげました。

 

帰りに、
「今度は、俺くんのおしっこも見せてね」
って言われたんだけど、残念ながら俺にそんな趣味はない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
>タピオカさんって女性がメッセージをくれて、そのまま交際がスタート。
早すぎんだろw

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    >犬みたいな恰好で裸でおしっこをしているタピオカさんは、ほんものの犬のようにかわいい。
    >このまま散歩に連れていってしまいたいくらい……よし、散歩だ。

    このノリノリ具合になんかワロタw

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