【驚愕】一人旅で山奥の混浴温泉入ってたらアノ人たちが入って来た結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

男性の初体験談。バイクでの一人旅が趣味だった大学生の頃、ある県の山の中にあった混浴風呂にちょっと期待しながら入った。しかし誰もいない、そんなもんかと思っていると突然団体が入って来た。しかもヤバイ系のお兄さんたち。綺麗な女性もいる。意外にもフレンドリーに仲間に入るよう誘ってくる。そして投稿者が童貞だと知ると・・・。

konyoku

俺の初体験談を。

バイクが趣味で、大学の夏休みとか、よく一人旅やってた。

と言っても格好いいもんじゃなく、原付で遠出するだけの一人旅。
それでも2~3日掛けて野宿して、3~4県をまたがってと、結構な距離走る。

その途中で安い温泉とかに入るんだが、ある県の山の中に、混浴の温泉があった。

女、入ってないかな~と思って期待して入ったものの、かなり広い露天風呂に、客は俺一人だけ。
そんなもんだよな、とか思って、貸切風呂を楽しんでると、突如20人くらいの団体が入ってきた。

男の年齢は、3~40代くらい。女性の年齢は……まちまちだった。
若い人もいれば、30代、40代の人もいる。

いつもならテンション上がるが、その時はやべ、と思った。
理由は、男のほうが体に模様入ってる人たちだったから。

見晴らしがいいから、すぐに見つかった。

「お、騒がしくして悪ぃな、兄ちゃん」
「いえ……」
「ここで会ったのも多少の縁だ、こっち来なよ」

別に態度悪いわけじゃなく、なぜかかなりフレンドリー。
外見はともかく普通の感じだったので行ってみると、今度は別の意味でやばかった。

女性、綺麗な人が多い。

どっから来たのか、とか、うるさくして悪ぃけど、一緒に楽しもうや、とか、向こうも機嫌がいいのか面白がってるのか、俺に構ってきたけど、童貞の俺は別の意味でやばかった。

「どうした? 恥ずかしがってんのか?」
「いや、だって……綺麗な人たちばっかりで……」
「もしかして、チェリーか?」

図星だった。
ヤの人たちは笑いながらも、こっちのテンションが上がることを言った。

「おい、誰かこの兄ちゃんの童貞、もらってやんな」
「いやいや、せっかくの初体験だし、兄ちゃんに選ばせてやれよ」
「マジですか……?」
「おう、マジマジ。袖刷りあうのも多少の縁って言うだろ。一人旅の、いい思い出にしな」

面白がってはやし立てて……気に入った女性を俺が指名することになった。

 

夢かと思った。
初めての相手は好きな人と、とか思ってなくて、早く誰でもいいからやりてーとか思ってた俺にとっては、ラッキーすぎる展開。

多少ビビり入りつつも、エロの力には負けて……気付いたら女の子見回してた。
マジで綺麗な人が揃ってる。

若い子も揃って綺麗な子ばっかだったけど、かなり派手目なタイプ、夜の仕事してますってタイプで苦手なタイプばっかだった。

そんな中で目についたのが、40前くらいの落ち着いた雰囲気の女性。

別に熟女好き、年上好きって訳じゃなくて、40前くらいだけど綺麗な感じで上品で落ち着いてて、かなりそそった。

「どうした? 遠慮なくいいなよ」
「あの……もし出来れば……」

遠慮がちに、その女性を指名する。

「ママー、指名だよ」
「こんなおばさんでいいの?」
「あ、いや……おばさんじゃなくて、かなり綺麗だと思います」
「ママ、良かったね、こんな若い子に気に入られて」
「もう……そんなこと言って……じゃあ、この人たちから見えない場所に行きましょうか」
「あ、はい……」

その人に連れられて、「楽しんできなよー」とかはやし立てられて、露天風呂の奥のほうに向かう。

 

マジでこういう世界があるんだ、素人ドッキリじゃないのか、いろいろ考えビビってると、みえないとこまで着いて、女性が俺に名前聞いてきた。

「フミヤです」
「そう、フミヤ君ね、私は舞子、よろしくね」

ほっぺたにキスしてくれた後、次は唇にキス、されるがまま。

つかこれ、俺のファーストキスだ、とかちょいキモいこと考えながら、生き物みたいに口の中に舞子さんの舌が入ってきて、エロかった。

うあー、とか言葉にならない興奮した感想しか思い浮かばない。
チンポは勃起して、それに気付いた舞子さんが笑ったのもエロかった。

「フミヤ君の、早く気持ちよくして欲しいって言ってるわね……じゃあ……」

そう言って硬直状態の俺の前にひざまずいて、ぱくって咥えてくれた。

エロい、つか初対面の相手のチンポ咥えるっていいのか、こんなことマジで現実にやってくれるんだ、綺麗、何歳だよ、エロい、気持ちいい、唇やわらけー、上目遣いやば。

いろんな感想が次から次に出てくる。

「あんまりしすぎると、出ちゃうかな……? お口で出したい? それとも、セックスで出したい?」

何その天国すぎる選択肢?

とか思った。

このままフェラで出したかったが、セックスはやったことないし、ちゃんとイけるかどうか不安だったから、「セックスでお願いします」
って言うと、舞子さんは色っぽく笑う。

「じゃあ、最初は私がリードするから、そこに寝てみて?」

言われるまま寝ると、上に舞子さんが来て、くちゅくちゅってチンポとアソコをふれあわせながら、腰沈めていく。

柔らかい感触に包まれて、童貞喪失した。

 

「どう? はじめての女の中に入るのは……」
「すごいです……奥まで濡れてて、気持ちよくて……」

「私も……まだ童貞の若い子とセックスするって思って、興奮してたの。だって、初体験って、フミヤ君の記憶に、一生残るでしょう?」

「はい……最高です」

そういうと、色っぽく笑ってキスしながら動いてくれた。
ヤバい。フェラでさんざん気持ちよくされた後に、綺麗な女性とのはじめてのセックス。

そんな状況で早漏の俺は我慢できず、暴発。

「すみません……」

中出ししたこともそうだし、あっという間にいったこともそうだし、ヤバイって思った。

だが、舞子さんは色っぽく笑ってる。

「大丈夫、こういう日はちゃんと妊娠しないように薬飲んでるから。それより、もう一回出来る?」
「……はい、大丈夫です」
「じゃあ、このまま動き続けるから」

そう言って、中出しした精液を掻き回すようにしながら、騎乗位で動く。
こんな綺麗な人が中出しされてくれたんだ、とか思うと興奮する。

 

一度射精してちょっとはテンパってるのがなおったのか、俺も下手ながら動く。
色っぽく笑ってくれて、俺の下手な動きに合わせてくれる。

二回目も長持ちせずに、あっという間にイった。

「じゃあ、綺麗にするわね」

そして、舞子さんの中から引き抜いた後、ぐちゅぐちゅに汚れたチンポをお掃除フェラ。
整った顔の大人の女性が、根元までチンポ咥えてエロい顔してる。

最高の初体験だった。

終わった後に聞いた話だが、舞子さんは飲み屋やってるらしいく、夜の店って、運営資金とか貸してくれる場所がないらしい。で、こういう人たちの息の掛かったところに借りたらしい。

暴対法とかあると思うのに、まだそんな世界があるんだって思った。

その後いろいろ世間話とか初体験の話とか、ヤがつく人たちと会話すると、外見はともかく普通の感じだった。

利害関係がない相手だと、ヤの人たちって、そんな感じなのかもしれない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
原付で吹いたw

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