【愕然】酔った彼氏が友達を連れてきた→夜、目覚めるとチンコが目の前に→咥えた結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

大学1年で初めてできた彼氏。初めてエッチも経験した。そんな彼氏が一番喜ぶプレイは彼のおちんちんのにおいを嗅いであげることだそう。その日、彼氏の家で彼の帰りを待っていた彼女。帰ってきた彼氏は酔っていて、友達を連れてきた。3人で寝ることになり、一人彼の布団で寝ていた彼女だが、ふと目覚めるとおちんちんが・・・。

yobai

大学一年の女です。

去年、初めて彼氏が出来て、付き合って一年になります。

初めての彼氏だから、エッチのときどういうことするのかわからなくて、彼に言われるままいろいろしてあげました。
その彼がいちばん喜ぶのは、おちんちんのにおいを嗅いであげること、なんです。

本当に彼のことが好きだから、おちんちんの匂い嗅ぐのもぜんぜん嫌じゃなくて、むしろエッチな気分になっちゃってたかも。

今からエッチするんだな、今日はどんなことされるのかなって思わされて。
おちんちんのむせかえるような匂い嗅ぐと、期待して……濡れちゃうようになって。

ある時、彼の部屋で帰り待ってたら、彼の友達が酔いつぶれた彼を連れてきてくれた。

終電もなくなった時間で、
「○○ちゃん、悪いけど朝までここに居させてくれないかな?」
と頼まれたから、断れなかった。

私は明日バイトがあるから、彼のお布団借りて眠って、彼と友達は、すぐ近くで寝てて。

ふと、目が覚めると……おちんちんの匂いがして。

彼が起きたのかな、エッチな気分になったのかな、友達がいるのに……と思ったけど、おちんちんの匂い嗅がされて、半分、寝ぼけてたけど、条件反射みたいに私もエッチな気分になって。

いつもみたいに、鼻近づけて、突き出されたおちんちんの匂いを嗅いであげて……彼の友達にバレないように、お口でしてあげることにしたんです。

シャワーに入ってないせいか、彼のおちんちんはいつもよりキツくて、だけど、ホントに好きな彼のおちんちんの匂いだから、すごくエッチな気分になって。

だけど、なんかいつもと違って、私の髪を撫でる手つきとか、おちんちんの味も形も違ってて……寝ぼけた頭が目が覚めたら、私におちんちんを押し付けてたのは、彼の友達でした。

「七瀬ちゃん、すげぇエロいね。寝てるときにチンポ押し付けたら、彼氏の友達でもフェラしちゃうんだw」
「ちがっ……彼と間違えたんです……」
「そっか、ま、いーから続きやってよ」

もちろん断りました。
だけど……おちんちんの匂い嗅がされて、どきどきしてて。

彼以外のおちんちんの匂いでもどきどきするなんて、自分が信じられない。

そんな態度が彼の友達にバレたんだと思う。

「七瀬ちゃんも興奮してるでしょ?」

そう言って、寝るときに着てたショートパンツの中に強引に手を入れられて……おちんちんの匂いでくちゅくちゅになったアソコをさわられました。

「濡れまくってんじゃん、やっぱ興奮してたんだ?」
「これ……あの……」

おちんちんの匂いで興奮する恥ずかしいコなんて、知られたくなくて、でも、何て言えばやめてくれるのかわからなくて。

その間も、くちゅくちゅって、アソコをさわられてる。
どんどん濡れていく……。

「やべ……もう我慢できないからさ」
「だめっ……やですっ……」
「大声出すと、アイツ起きちゃうよ? 内緒にしとくからさ」

そう言って、私は強引に脱がされて、股を開かれました。

おちんちんの頭が痺れるような匂いを思い出して……また、濡れ方がひどくなって、ドキドキして、抵抗できなくて。

彼がすぐ近くにいるのに、彼の友達に、エッチされました。

避妊は、してもらってません。
彼とするときは、いつも避妊してて……だから、こうして直接男の人と、直にひとつになるのは初めてで……。

彼が近くにいるのに、彼にも許してない行為をしてる。

そう考えたら、ますますアソコが濡れてきてて。

その時、初めて自分がM気味だってことに気付きました。

おちんちんの匂いを嗅がされたり、彼の近くで彼以外の人に強引にエッチされたり。
そんな風に、ひどいことされると興奮する女だってことに気付かされました。

「さっきから、どんどんマンコ濡れまくってるよ」
「彼氏が近くにいるのにこんなにマンコ濡らして、七瀬ちゃんって可愛くて純粋な子かなって思ってたら、本性はこんなにエロいんだ?」
「アイツに俺のチンポで感じまくってる七瀬ちゃん、見せてやりたいな」

言葉責めまでされて……何回も軽くいっちゃってて。

彼が起きないように、必死になって声を我慢してるのも、私の興奮を高めてしまって、アソコがヒクヒクして。

「やべ……このままイっちゃいそ。中で出していい?」
「だめですっ……口で……口で受け止めますからっ……」
「そっか、じゃあ、咥えて?」

彼のおちんちんじゃないおちんちん。

さっきまで私のアソコに入ってた、私の愛液でべとべとになったおちんちんを咥えさせられて……たくさんお口の中で出されて。

量も味も、彼のおちんちんとはぜんぜん違って。
また、お股が熱くなるの感じて。

 

でも、してる時は興奮しちゃったけど、終わった後は罪悪感でいっぱいでした。

翌朝、彼が起きて、3人でご飯食べてるときも、にやにやしながら彼の友達はこっちに視線を向けたりして。

彼は何も知らなくて。

その友達が帰る間際、「またアイツに内緒でエッチしようね」って、彼に見つからないように耳元で囁かれました。

心の中は嫌悪感でいっぱいで……なのに、ショーツはまた、濡れてて……自分で自分が信じられないです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いや、彼氏に寝取られ願望があって、頼まれたんだよきっと。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    ひどい話ですねぇ(シコシコシコシコシコ

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