【胸糞注意】軽い気持ちでネット掲示板で知り合った男と会った専門学生(処女)の末路・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

ネットの「下着売買掲示板」で見つけた女の子を狙うという投稿者。前回は18歳の専門学生女の子。会ってみるとまだバージンだという。興奮した男は彼女をラブホに連れ込み、緊張をほぐしていい感じになってきたところで豹変する・・・。

nakigao

俺はネットでよくある「下着売買掲示板」みたいなところをよく使う。

そういうところ使う女の子って、基本的に18~22歳くらい、大学生とか専門学校生とか、その辺りの年代が多く、女子大生好きにはたまらない。

経験豊富な子、本気で援交系やってる子ははワクワクとかの出会い系を使うから、そういうとこに書き込んでる子は、世間知らずで男慣れしてない子が多い。
だから、かなりの確率でおいしい思いが出来る。

もちろん、いざそういうことになった時に、相手に嫌悪感与えないくらいのルックスは必要、そうじゃない奴は諦めてくれ。
もしNGな子、あんまブスなコが来たら、向こうが何か言って来る前にすたすた逃げられるのもおすすめな点のひとつ。

基本的には自分の県内の女の子に「ぷちお願いできませんか?」みたいな感じでメール送る。
「服の上から胸さわる」「パンツ見せてもらう」とか、その辺り。

前回は倫ちゃんっていう、18歳の子にメールした。
文面は、「同じ県内です。おしゃべりしながら服の上から身体さわらせてもらうとか、そういう軽くエッチなことさせてくれる子探しています」みたいな感じ。

問題なく話がまとまって(おっぱい揉ませてもらう+パンツ見せてもらう、太ももさわらせてもらう、を30分5000円)、いざ会ってみると、結構かわいい。
近所のファミレスにいる可愛い子、みたいな感じ。
立体駐車場のあるデパートで待ち合わせした。

「こんにちは、倫ちゃん? すごく可愛いですね」
「あ、いえ……こういうこと初めてで、緊張してます」
「俺も。こんな可愛い子が来るとか思ってなかったから、すごく緊張するよ」
「あはは」

最初にある程度話して、お互いの緊張を解く。
その後、車に移動したんだが、予想以上に可愛いから、車の中じゃなく、ラブホに連れて行くことにしたんだ。
ちなみに、こういうこと慣れてる子なら、ラブホに行く前に断るか、難色を示す。
あっさりOKしたから、この子、慣れてないなって判断。

車に乗ってる間も、相手の緊張を解くために話をする。
倫ちゃんは、看護系の専門学校らしい。

そんな会話してるうちにあっさりラブホに到着して、部屋選んで、エレベータに乗ると、倫ちゃんがきょろきょりして、興味深そうにまわり見回してた。

「ラブホテルって、こういう風になってるんですね」
「あんまり来ないんだ。今まではエッチのときどうしてたの?」
「エッチは……したことなくて……」
「もしかして、処女?」
「…………はい」

恥ずかしそうに答えた表情も、かなり可愛い。
何人か、掲示板を通じて会った子でバージンはいたけど、このレベルでバージンは初めてだったから、興奮した。

でも、部屋に入っても、すぐにはエロいことはしない。
ラブホが初めてなら、ある程度見て回りたいだろうから。
一緒にルームサービス見たり、AV見たりして楽しませる。

ある程度ラブホにも、俺にもなれてくれたあたりから、スタートすることにした。

「じゃあ、初めていい?」
「はい、いいですよ」

服の上から、おっぱいを揉む。

「ん……」

吐息みたいな声が、倫ちゃんから漏れて、お互い顔を見合わせて、ちょっと笑った。
この雰囲気だと、結構いろいろさせてくれる。
そう判断した俺は、服の下から手、入れて、服の中でブラずらして、直接おっぱいを揉んだ。

18歳とまだ若い、柔らかい小さめのおっぱいを愛撫すると同時に、太もももさわる。
抵抗しない。
それをいいことに、スカートの奥に手を潜り込ませて、アソコにも触れると、身をよじって俺の手から逃げた。

「そこは……だめです……」

強引に行き過ぎるとまずいので、最初はそこで留めておいた。

「じゃあ、ぎりぎりまで」
「はい、だったら……大丈夫です」

そう言って、太ももから足のつけ根を愛撫する。
その間、いろいろ考えてた。

倫ちゃんは、「経験ない普通のコ」、周囲も親もごく普通な感じだと思う。
だから、プチ援交でラブホに行って、そのままやられたなんて誰にも言えるはずがない。
それを計算したら、我慢できなくなった。

「そろそろ服脱がせるね」

これ以上は約束にないことだが、俺は乱暴に脱がせた。

「えっ……ま、待って下さいっ……服は、だめです」

構うことなく、俺は脱がせる。
いきなり豹変した俺に、倫ちゃんは怖がってた。

「大丈夫、抵抗しないで」
「きゃっ……」

さっきまでの楽しい雰囲気は消えて、目の前のコは怯えてた。
たまらなかった。

ごく普通の可愛い子。
たぶん、これから彼氏が出来て、大事にされて、初体験を済ませるはずだったんだろう。

だけど、今は、はした金に目がくらんで、レイプされようとしてる。
挿れられたら、女にとって一生に一度の初体験の思い出が、はした金で処女捨てた思い出になって、一生残る。

そう考えただけで、勃起が止まらなかった。

「やっ……いや、です……」

逃げ出されるかな、と思ったが、恐怖で抵抗できない状態。
ガクガク歯を震わせて怯えてた。

そんな倫ちゃんの姿に、かなり興奮して、無理矢理股開かせて、クンニする。

完璧に恐怖で力が入ってないから、あっさり股は開いた。
においは、シャワー浴びてないから、結構きつい。
だが、こういうときは、そういう生々しさに興奮して、唾で濡らしながら舐めまくって。

我慢できなくなった俺は、クンニもそこそこに、ギンギンに勃起したアレを、倫ちゃんの入り口に当てた。

「だめ……だめです……」

小さな声でだめ、と言われるが、そんなんで止まるわけがない。
かなりキツい抵抗を感じながら、無理矢理に初体験を済ませさせた。

挿入の気持ちよさより、目の前の女の子に酷い経験をさせた興奮を感じながら、倫ちゃんのマンコの中を動いた。

 

泣いてる。
でも、泣いても初体験の相手が俺、プチ援交でレイプされたことは変わらない。
一生、倫ちゃんの記憶とマンコに刻み込まれる。
そう考えたら、またしても興奮して、自然に動きが激しくなる。

「やっ、やだっ、痛いっ、痛いですっ……」

さっきまでバージンだった世間知らずの可愛い子に、一生消えない思い出を刻んだ。
しかも、生ハメ。
バージンだったマンコからは、出血してる。

興奮しすぎて、すぐにでも射精しそうだった。
もちろん何発もさせてもらうつもりだったから、とりあえず我慢することなく、一発目はおっぱいに出させてもらった。

それから一時間くらい、倫ちゃんの身体、楽しませてもらった。

最初から最後まで、抵抗されなかった。

 

終わった後、部屋の中で泣きじゃくってた。
まぁ、当たり前だろう、はした金でバージン失って、一生消えない思い出になったんだから。

俺のほうは、しばらくは今日のこと思い出して、一人でムラムラしたときも自己処理できそうだ、そのくらい、最高の経験だったから、ラブホ代払って、倫ちゃんに一万渡して、無理矢理にラブホから連れ出す。

そして、ショックから冷めないうちにタクシーに乗せて、近くの駅にタクシー向かわせて、俺は車で帰った。

男慣れしてない、世間知らずの女の子が集まる下着売買掲示板系は、これだからやめられない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
・・・などと供述しており、まだまだ余罪があるとみて調べを進めています。
注)この話は妄想です。

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