【唖然】人気のない終電で隣に座ってきたオッサンに突然おっぱいを鷲掴みされた・・・・・・・・・・・・・・・・・

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痴漢体験談。大学を卒業して地元で就職、外見の地味さも手伝って仕事を押し付けられる役回りの投稿者♀。ある日、いつものように終電に乗ってると、ボックスシートの向かいに50歳くらいの男性が座ってきた。嫌だったが気の強い彼女はそのまま動かずにいると、突然男が隣に座ってきて・・・。そして衝撃の結末がw

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※イメージ

大学を卒業し、地元で就職したはいいけれど、新入社員ということと私がおとなしそうな外見だってこともあって、すぐに人から仕事を押し付けられてしまう。

今日も帰り際に手伝ってほしいと頼まれて、帰りは終電になってしまった。
デスクワークで、目を酷使するし、Eカップある胸のせいか、肩もすごく凝ってしまう。
眼鏡のすきまに指を入れて目がしらを揉みほぐしながら、肩を上げ下げしてストレッチ。

田舎なので、終電にもなるとほとんど人がいない。

しかも、駅と駅の間はけっこう時間がかかるので、ボックスシートで隣の席に荷物を置いて、ゆっくり帰っていた。

そしたら次に停車した駅で、50歳くらいの男の人が乗ってきたんだけど、わざわざ、私の座ってたボックス席の向かい側に座ってきたんだよね。ほかにどこでも座れるのに。

「こんな遅くまで仕事? スーツ着てなかったら、何歳かわからないねぇ! あぁ、でもおっぱいは大人だなぁ~」

いきなりセクハラみたいなこと言われてムッとして、そこですぐ席を変えればよかったんだけど、自分の方が先に座ったのに移動しなきゃいけないなんて癪だから、こらえることにした。
でも、それが間違いだった。

私のカバンをぱっと奪って抱えて、
「かばん返して欲しかったら、静かにしてろよな」
って、隣に座ってきて。

そのままいきなり私の胸を鷲掴みにしてきた。
「ちょっと! やめてください!」
手を払いのけようとしても、すごい力で、なかなか払いのけることができない。
しかも、酔っぱらっているらしく、顔にかかる息がお酒臭い。

「人呼びますよ!」
「この車両ふたりきりだから。運転手は先頭車両だし? 無理でしょ、あきらめておとなしくしてたら、痛いこととかしないから」

そのまま私の腕をつかんで、自分の股間を触らせようとしてきて。

そんな汚いもの絶対に触りたくない!
って、必死で抵抗していたら諦めたみたいで、自分でズボンのチャックを降ろして、あそこを取り出して擦り始めた。

最悪な気分で、黙って耐えていたら、
「あぁ……おっぱい柔らかいなぁ……ちんちん挟んでくれたら最高なのに……」
「いやなら、そのかわいい手でもいいからさ。なんかロリっぽくてやばい興奮する……」

ハァハァしながら、ごちゃごちゃとうるさい。
腹が立って、
「擦ってあげたらいいんでしょ!! 早く出してください!」
って、乱暴に擦ってやった。

直接触りたくなかったから、シャツの袖伸ばして、その布越しに。
痛いんじゃない? ってくらいの力で思いっきりやったら、
「うおおおお……イイッ! いいよっ!! ああっ、で、出るっ」
って、私の黒のスーツに、べったり……。

 

スーツの替えなんて持ってないし、まだ就職したばかりで貯金もないから、買うお金だってないのに……。今からクリーニングに出したくても、空いてるお店なんてないだろうし、明日の仕事には間に合わない。

もう腹が立って仕方なくて、次の駅で半ば引き摺り下ろすようにして、駅のホームで、カバンの中に入れてあったペットボトルの水をぶっかけてやった。

近くに交番もあるし、なんかあったらそこに逃げればいい、って思って。
そしたら、おっさん、急におとなしくなって。

「す、すみません……出したら、酔いがさめてきました……、その、本当にすみません……」
って、ぺこぺこ頭下げはじめて。

普段は気弱な人っぽくて、多分ストレス溜まってたんだと思うけど、そんなの理由にならないでしょ?
だから、容赦なくスーツのクリーニング代と、駅から家までのタクシー代出してって言ってみたんだ。

そしたら、
「いや、スーツはクリーニングといわず、買い直してもらったら……。ほんとうに申し訳ない」
って、けっこうな額のお金を渡してくれた。

「足りなかったら連絡してください」
って渡された番号に連絡して、あれからちょこちょこ夕食おごってもらったりしてる。

まぁそのかわりに、最初に望んでた、
「ちんちんをおっぱいで挟まれたい」
っていうのを、たまに叶えてあげてるけど。

ドМみたいで、顔にどっしり座って擦りつけてあげたら、抵抗もせずにおちんちんおったててたり。
独身らしいし、このまま私が飽きるまでは、奴隷にしてあげてもいいかな~って思ってるw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
五十独身の痴漢オヤジにそんな奇跡みたいなこと起こるわけがない。

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