【鬼畜】バイト中に同僚♀を暴漢から救った俺 → 俺「骨が折れてオナニーできないんだよね」♀「え・・・?」

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

大学の頃、某古本屋でバイトしていた投稿者。そこに来たジジイのクレーマーに絡まれてる同僚の可愛い子を助けようとしてケガさせられそうになる。結局ケガはなく、ジジイは無事逮捕。次のバイトでその子から手紙でお礼を言われ舞い上がっていた。しかしその後、その子がバイトのイケメンと付き合い始めたと聞き・・・。

tekoki

大学入学したての頃、バイト先に可愛い子がいた。

お互い大学一年、初めてのバイト同士。

バイトはチェーン店のリサイクル書店(本を売るなら~のとこ)で、ガチでぶち切れてるジジイのクレーマーが、俺と彼女(Yとする)がシフト入ってるときにきやがった。

買い物に来てるんじゃなく、クレーム入れに来てるって感じの客で、気が弱いYを今日のターゲットにした。

レジ前に置いてあった本を取るための脚立(そんなとこ置くなよ)を振りかざして、Yに殴りかかろうとしてて、仕方なく間に入ったら、「お前は関係なかろうがぁっ!」とさらに逆ギレして、ジジイが俺に向かって脚立を振りかざした。

脚立は俺の右肩をかすめただけだったが、さすがに裏から社員が出てきて、そのジジイは警察行きで店は出禁。

次のバイトの時、Yからの手紙がロッカーに入ってて、
「ごめんなさい、守ってくれてありがと。嬉しかったです」
みたいに書かれてた。

元々Yのこと可愛いなと思ってた俺は、一発で惚れた。

その一週間後、Yは同じバイトのイケメンと付き合い始めた。

なんじゃそら、と思いながら、かなり逆ギレ気味になるのも無理ねーだろと思う。
若干性格が歪んでる俺は、「助けた分はいい思いさせてもらえねーと割にあわねー」とか考えた。

思いついたアイデアが、「骨折ったフリをする」だった。

バイト先に、右腕に包帯巻いてギブスつけて出勤する。

どうしたの、その腕って、当たり前だがみんなに聞かれるから「この間のジジイが振り下ろした脚立が右腕に当たって、全治一ヶ月」ってことにしておいた。

治療費請求しようか、といわれたが、嘘だとバレたらやばいので、「これ以上かかわりになりたくないからいいっすよ」とごまかした。

その日のバイトが終わり、Yが声掛けてきた。

「ごめんね? 怪我しちゃったんだ?」
「ま、別にYが悪ぃわけじゃねーし、いーんだけど、ちょい困ったことがあって」
「困ったこと? どうしたの?」
「利き手怪我したから、オナニーが出来ない」

Yは困ったような顔になった。

「いや、女にはわかんねーだろうけど、真面目な話。けっこーきつい」
「そうなんだ……」
「で、さ、お願いがあるんだけど、Y、オナニーの手伝いしてくれね?」

何を言ってるのかわからない、と言いたげに、Yは目をぱちくりさせてた。
そりゃそうだろう。

ただ、Yの性格から考えて、こういうこと俺に言われたって他の奴にいえねーだろうし、怪我の原因になった罪悪感から、やってくれるかもとか考えた。

「て、手伝いって言われても……」
「手でしてくれるだけでいいから、俺、怪我しててまともに出来ないから、マジで困ってるんだよね」
「でも……彼氏いるし……場所とか、困るし……」
「俺、一人暮らしでこの近所だから。彼氏には内緒にしとくから」
「でも……でも……」
「少し治ったら自分で出来るようになるから、一回だけでもいいから、な、お願い」

かなり困った顔してたが、かなり無理矢理拝み倒して、結局やってくれることになった。

 

さっそくYのバイト帰りを待って、俺の部屋に連れ込んだ。
その間も、ガチでギンギンに勃起してた。

「マジでごめん、こんなこと頼んで。ただ、怪我してるから、しょうがないから」
「うん……じゃあ、始めるね」

ただ、予想外だったのは、一度決めたからか、Yは抵抗なく俺のズボン脱がせて、勃起してるチンポを握ってくれたこと。
大人しいYの行動にしては、意外だった。

「これくらいで、いい……?」

俺の顔見ながら、不安そうにYが聞く。
やべぇ、すっげー気持ちいい。

小さな手が、俺のチンポ握ったまま上下に動かしてくれる。
早漏気味な俺は、若干手加減してもらわないとドピュドピュ暴発しそうだった。

「もうちょっと力は弱めで、ゆっくり」
「うん……これくらい……?」

しゅっ……しゅっ……。

丁寧な感じの、Yの手コキ。
手コキしてる最中、気まずいのか、視線が定まってない。

つか、彼氏に罪悪感なのか、不安そうにしてる。
ただ、手コキは慣れてるっぽかった。

「Y、手コキ上手いけど、結構経験豊富?」
「言えないよ……そんなこと……」
「バージン?」
「それも……内緒……」

なかなか口が堅い、なので、カマ掛けてみることにした。

「内緒ってことは、バージンじゃないんだ?」
「////」

耳まで真っ赤になった、やべぇ、可愛い。
ただ、いじめたくなる。

「もうA(Yに出来た彼氏の名前)とは、セックスした?」
「まだ付き合って一週間ちょっとだから……」
「そうか、でも、過去にY、別の男とはセックスしたんだよな? 経験人数は?」
「そんなの……言えないよ……」

手コキに集中するようにして、言葉を渋るY、だが、時間はたっぷりあるので、追求することにした。

「片手で足りる?」
「////」
「3人くらい……?」
「////」

「じゃあ、二人?」
「…………」

Yの動きが、一瞬止まった。
どうやら経験人数は二人らしい、羨ましい。

多分、高校のときに付き合ってた相手とかだろう。
やりたい盛りの高校生のときにこんな可愛い子と付き合ってたら、そりゃやりまくって、手コキもフェラもセックスも仕込んじゃうだろう。

だから手コキにこんなに慣れてる。
そう考えて、なんかYにぶっかけてやりたくなった。

 

「Y、気持ちよくなってきたから、もうちょっと強くしても大丈夫」
「じゃあ、強くするね」

しゅっ、しゅって音立てながら、Yの手コキが強くなる。
で、心なしか顔も近付いてる。

ただ、もうちょっと顔が近くないと、顔射できない。

「もっと強く」
「うん……」

また顔が近くなって、多少角度が悪いが、顔射できる距離になって、俺はYの頭を掴んだ。

「きゃっ……」

Yは驚いて、手コキを止める。

その隙に俺はYがチンポ掴んでる手を上から掴んで、そのまま乱暴に握って、Yの手を使ってオナニーを再開して、あっという間に射精した。

Yの顔にぶっかけるということで俺のチンポも喜んだのか、大量にザーメンが出て、Yの顔とか、服とか、髪とかにぶっかけていく。

 

射精が終わった後、Yは泣きそうな顔してた。
当たり前だろ、付き合ったばっかの彼氏がいるのに、弱みにつけこまれて手コキ+顔射されたんだから。

「悪い悪い、そういうつもりはなかったが、Yが可愛いから」
「う、ん……」

さすがに悪いと思ったし、次やってもらえないと思った俺は、Yのザーメンをふき取ってやった。

それからも2回、Yの弱みに付け込んで、手コキさせてやった。

顔射は警戒されまくりで、もう出来なかったが、助けた分いい思いはさせてもらった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
さすがに1週間経ってからギブスしてきたら笑うやろw

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    管理人の戯言ほんとすき

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