【衝撃】友人の美人彼女がメンヘラだって言うからバイブ装着させて呼び出してもらった結果・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

友人の彼女がかなりの美人だ。今まであった女性の中で衣1、2位を争うくらい。そんな彼女が実はメンヘラだという。かなりの依存症で命令されれば何でも言うことを聞くらしい。信じられないと言うと、今からバイブ挿入済みで呼び出してやるとのこと。そしてやってきた彼女は・・・。

kanojo

友人Aの彼女に、かなり美人系の彼女にS美って子がいる。

年齢は21歳だけど大人びていて、外見はかなり整ってるスレンダー美人って感じで、だけどお高く止まってなくて、笑顔が可愛いので、結構嫉妬してた。

何度かAも交えて一緒に飯食ったりしたけど、俺が今まで見た女の子の中で一、二位を争うくらい美人で可愛い(女優顔で、外見はドラマで主演張ってもも不思議じゃないレベル)。

ただ、Aによると、S美はメンヘラ気味、依存体質らしい。
子供の頃から美少女で、そのせいで女子同士からイジメられることが多くて、中学時代は転校するほど酷かったらしい。
(そうやってメンヘラ美人って作られていくんだなって思ったw)

今もAに依存してるらしく、「やってくれなきゃ別れる」って言うと、ほとんどの命令は聞いてくれるらしい(ただ、そのかわり、深夜にでも長電話に付き合わされたりとか、大変らしいが)。

Aと飯食ってるときにその話聞いた俺は、興奮して、
「それ、マジで? お前話盛ってるだろw」
って聞くと、Aはニヤリとして、
「じゃあ、今から呼び出してやろうか? バイブ挿れさせて」
自慢気にそう言ってきた。

30分後、マリンルックの清楚な感じのロングなワンピース姿のS美が、俺とAが飯食ってる店にやって来た。

「あれー、こんにちは。○君も一緒なんですね?」
ヒールの高いサンダルと、マリンルックな雰囲気は、今すぐファッション誌に出てきそうな雰囲気だった。

いつも通り美人だけど、笑顔はすっごく可愛い。
とてもバイブ装着してるとは思えない。
あ、やっぱこれ、話盛ってたなって思った。


「じゃ、S美も来たし、そろそろ出るか」
「えー、わたしも食べたかったな?」
「じゃあ、なんか頼んでいく? 俺だったらぜんぜん待てるからさ」
「いいんですか? ありがとうございます」

そう、可愛らしい笑顔で言うS美は、本気で羨ましくなるくらい可愛かった。
あ、これガチで話盛ってるな。なにがメンヘラだよ。
店出るまではそう思ってた。

 

その時の俺は車で来てて、Aがそれに同乗する形で、今からどうするかって話になった。

「いやいや、どうするじゃなくて、お前、S美がバイブ入れてるの見るために呼び出したんだろ?」
「その話はいいって。話盛りすぎ」

まるっきり信じてなかったけど……AがS美に命令する。

「S美、○にバイブ刺さってるとこ見せてやれよ」
「ここで? う、うん……」

ちょっと恥ずかしそうな表情で、だけど迷いなくロングスカートを車の中でいきなりまくり上げると……

可愛らしい、ベージュピンクの上品そうなショーツの下で、バイブが突き出て、ぐっさりマンコに突き刺さってた。
しかも、ショーツは愛液で色変わってるし、バイブのせいで結構隙間があいてたから、太ももまで愛液垂れてる。

その光景に、一瞬で頭が真っ白になって、その後、こんなエロいことしながら可愛い笑顔で俺と話してたのかよって興奮した。

「もう……そんなにじっと見られると、恥ずかしいです……」
「あ、ごめん……」
「大丈夫だって、S美は外でもバイブ咥えて感じまくる変態だもんな」
「もう……そんなんじゃないよ……だって、命令されたから」

そうは口で言ってても、S美は嬉しそうだった。
メンヘラの完全な依存体質、そんな言葉が頭の中を横切る。

「スイッチは入れなかったんだ?」
「スイッチは……Aさんに入れて欲しいなって思って」
「えー、俺? 俺は……やめとく。S美とこういうプレイ、飽きたし」
「もう、意地悪……」

潤んだ目でAを見てるS美。
あんまりにもな展開に、ひたすら興奮した。

「な、じゃあお前がスイッチ入れてやって?」
「お、俺?」

あっけに取られる俺に、指名が入る。

「はい、入れてください。実は……ご飯食べてるときから、もどかしくて……」

ちょっと恥ずかしそうにしてるS美に、またズッキュンと来た。
本気でAが羨ましい。
緊張と興奮で、震える手でバイブのスイッチを入れると、キツそうなS美の肉を掻き分けながら、バイブが回転する。

「はぁっ……ぁっ……んんっ……ありがとう、ございます」
「おいおい、人の車でバイブオナニー始めるつもりかよ?」
「だって……今、バイブが気持ちいいところに当たってなくて、もどかしくて……」
「こいつの車なんだから、ちゃんと許可取れよ」

命令口調、Aの口調がどんどん荒くなる、そのたびにメンヘラでマゾ気味なのか、S美の目はどんどん潤んで、俺に視線が向けられた。

「あのっ……気持ちよくなっても、いいですか……?」
「あ、いいけど」
「はっ、ぁっ……んんっ……ぁっ……」

回転しっぱなしのバイブが、S美の手で出し入れされる。
S美は、俺とAに見られながら興奮が高まってて……エロい。

そして、あっという間にイった。

 

「ごめんなさいっ……ちょっと車のシートに漏れちゃって……」
「あ、いや、大丈夫」

すぐ乾くだろうし、S美の愛液だったら汚いとは思えない。

その後、一緒にコンビニに行って軽く買い物して、三人でカラオケに行ったんだけど、その時もバイブつけっ放し、服は若干愛液で濡れてるけど……周囲の人も、まさかこんな美人がバイブ挿れっぱなしで、服が濡れてるのは愛液のせいだって夢にも思ってないと思う。

というか、買い物もカラオケも、S美にバイブがまだ入りっぱなしだと思うと、気になって楽しめなかった。
帰り際、
「内緒にしてて下さいね?」
そう言ったS美は、どこからどう見てもメンヘラとは思えない可愛さだった。

……正直、Aが羨ましい。

メンヘラ美人っていろいろ大変だって言うけど、正直、最高だろ、と思ったね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
嘘こくでねぇ!

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    立ち喰いのお店だったんですね

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