【衝撃】ムラムラして「出会いカフェ」行ったらとんでもない美少女がいた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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彼女もおらず、ムラムラを解消するために「出会いカフェ」なる場所へいくことにした投稿者♂。そこで衝撃の出会いが。とにかく可愛くて完全に一目惚れ。すぐに交渉するも、バージンだからと肝心の行為はNG。それでもいいとなけなしの大金を渡してしまう男。そこから彼女にどっぷりハマってしまうが・・・。非モテには分かるちょっと切ない体験談。

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ずっと彼女がいないので、かなりムラムラしてて、このムラムラを、金で解消することにした。

ただ、風俗は若干抵抗があるので、「出会いカフェ」みたいな場所に行ってみた。
身分証をコピーされるのは抵抗あったけど、性欲には勝てず、半分興味本位で行ってみた。

ただ、若干後悔したのは、値段の高さと、女の子の質の低さ。
出会いカフェって、最初に顔合わせて話して、もし気が合ったらそのまま店外デート、みたいな流れになる。

入会金取られて、利用料取られて、カップル成立したら退出料取られて、みたいな流れ。
なのに、一人目、二人目は……話もしたくないほど、残念だった。

ボーナス出たばっかだから、多少は懐に余裕あったけど、さすがに無駄金だな、適当に話して、出会いカフェってこんなもんかってわかったし、そろそろ帰るかな、とテンションが下がってきた頃に、三人目の女の子が入ってきた。

「こんにちは、失礼しますね。はい、プロフィールカードです♪」

笑顔で入ってきたそのコは……ひたすら可愛かった。
職場にバイトとして入ってきたら、間違いなく一目惚れするだろうなってレベルの子。

清楚な雰囲気で、ミスコンとかに出てもおかしくない。
全身から若くて可愛い雰囲気が漂ってる。

プロフィールカードを見ると、どこまで本当かわからないけど、名前は伊織ちゃんって言う、19歳の大学生。
今までが汚い感じ、ギャルっぽい感じの髪色の女の子ばっかだったのと比較して、黒髪ロングっていうのも、かなり評価高かったし、可愛い上に人懐っこい感じで、部屋に入ったときから笑顔。

服装は、ふわふわした感じで、女の子っぽい、お嬢様っぽい雰囲気。
出会いカフェにこんなコがいるとか、想像できなかった。

そのことを伝えると、
「はい、あの……ここだけの話、してもいいですか?」

黒髪で、お嬢様っぽい格好は、伊織ちゃんの趣味ではないらしい。
けど、男受けがいちばんいいのが黒髪清楚で、清楚系で外見が良かったら、青天井で稼げるらしい。
もちろん、危ないことはあるだろうけど。

「そうなんだ?」

「はい、ちなみに、こんな外見してますけど、中身は計算高いですよ♪」

清楚な外見してるけど、中身は伊織ちゃんの言うとおり、計算高そうだった。
だけど、本気で可愛いので、騙されてもいいって気分になる。

「わたし、バージンだから、本番はできないです」

ちょっと困った感じで笑う伊織ちゃん。困った顔も可愛いけど、バージンって、嘘だろって思った。

「マジで? 嘘だよね?」
「さぁ、どうでしょう?」

にっこりと可愛らしく微笑む伊織ちゃん。
やばい、プロだ、そう思った。

「本番とキス、あと、アソコ弄られるのとかはできないですけど……それ以外だったら、大丈夫ですよ? ただ、ホテルとかは密室なので怖いから、車の中だけとかになっちゃいます」

「…………」

車の中だけというのは、自衛のためなんだろう。

今日は電車で来てる、だけど、どうしてもその日、伊織ちゃんとエロいことしたかった、これ逃せば、一生このレベルのコとエロいことする機会ないだろうなって思ったから、レンタカー借りようって思った。

「レンタカーとかでも大丈夫?」

「はい、大丈夫です♪」

 

その後、店に利用料払って、一緒にレンタカー屋に行って、生まれて初めてレンタカー借りた。

その間も笑顔で待っててくれるし、ドライブ中も伊織ちゃん笑顔だし可愛いしで、テンションが上がりまくった。

ちょっと寂れた感じの、利用者が少ない立体駐車場の隅に車を止める。

そして、値段は聞かずに、財布の中に用意してた十万円のうち、八万を伊織ちゃんに渡した。
それがぜんぜん惜しくないほどの美少女だったので。

「わ、こんなにいいんですか?」

「うん、いいよ。伊織ちゃん可愛いから、このくらい払っても惜しくないし、そのかわり、たっぷりエロいことさせてくれる?」

「ちょっと怖いなぁ。優しくして下さいね?」

本気で伊織ちゃん、男の扱いをわかってる雰囲気だった。
そして、後部座席に移動して、肩を抱き寄せると、いい匂いがして、柔らかい。

唇が近くにあって、吸い寄せられそうになるけど、キスはだめだってことで、首筋に吸い付きながら、おっぱいを愛撫した。

「ぁっ……おっぱい小さいから、恥ずかしいんですけど……」

「伊織ちゃんみたいな可愛い子のおっぱいだから、小さくても興奮するよ」

「もう、上手ですね……ちょっとずつ、○さんの性格、わかってきました」

可愛らしく笑いながら、俺にされるがままになってくれる。
汗の味とか、密着してるところからの伊織ちゃんの髪の匂いとか、かなり興奮した。

「脱がせていい?」

そう聞くと、
「ショーツ以外だったら……大丈夫です」
って、若干恥ずかしがりながら言うから、俺は伊織ちゃんの言葉通り、ショーツ以外の全部を脱がせた。

どうして美少女の服を脱がせるって、こんなに楽しいんだろうとか思いながら。

 

そして、車の中なのに、パンツ一枚の美少女と密着状態。

「そんなにじっと見られると、恥ずかしいですよ……?」

「伊織ちゃんの裸、可愛いから」

「もう、またそんなこと言って……褒めてもわたしの機嫌が良くなる位ですよ?」

「それで十分だって」

そう言って、ちょっと小さめの胸、その中心の形のいい乳首に吸い付きながら、太ももを撫でる。

「ん、ぁ……あ、んっ……」

ちょっと吐息っぽい声を漏らしながら、伊織ちゃんが愛撫に反応してくれる。
女の子の柔らかさと、汗の味に興奮しながら、夢中で愛撫した。

「わたしばっかり気持ちよくしてもらったら申し訳ないので……○さんのも、気持ちよくしますね?」

ズボンの中が窮屈になった頃に、伊織ちゃんがちょっと照れた笑顔で、俺のズボンとパンツを脱がせてくれた。

「すごいですね……すごく硬くなってます。どうしてこんなに硬くなってるんですか?」

軽く撫でられながら、ショーツだけっていうエロい格好の伊織ちゃんが言葉責めしてくる。
そのまま、俺の上に伊織ちゃんが乗って、シックスナインの格好で、手コキしてくれた。

目の前には、ショーツだけしか履いてない、伊織ちゃんの、美少女の下半身。

そして……

 

「痛くないように、唾、垂らしますね……んんっ……」

俺のほうからは見えないけど、チンポに大量の唾垂らして、伊織ちゃんが手コキしてくれる。

「気持ちいいですか?」

「うん、すごく気持ちいい、あと、伊織ちゃんの下半身、すっごくエロい」

「もう……言葉にされると、恥ずかしいです」

「でも、このショーツの下、伊織ちゃんのアソコがどうなってるか、見たいんだけど……」

「えー……それは……」

しばらく手コキを止めて、恥ずかしそうにした後……

「…………こんなところまで見せるの、○さんだけですよ?」

そう言って、ショーツをずらして、アソコを見せてくれた。
そのセリフにもやられたし、処女っていうのが本当だって思えるくらい、伊織ちゃんのマンコは綺麗だった。

 

そのまま、シックスナインの体勢で、チンポに伊織ちゃんの唾が大量に垂らされながら手コキされる。

目の前には、ミスコンレベルの美少女の処女マンコ。ついでに可愛らしいアナルも見えてる。
そんな状態で長く持つはずもなくて、伊織ちゃんの手で、無茶苦茶射精した。

 

「たくさん出ましたね♪」

手はザーメンまみれなのに、笑顔でそういう伊織ちゃんに、またやられた。
一緒に後始末して、最低限の服、着る。

気付けば出会いカフェから3時間くらいは経過してた。

エロいことしてたのは一時間弱くらいだったけど、レンタカーも借りに行ったし、駐車場探す時間もあったから。

 

「伊織ちゃんって、そろそろ帰らないといけない感じ?」

そう聞くと、可愛らしい顔が、小悪魔っぽく笑って……

「どうしよっかなー、まだわたしと一緒にいたいですか?」

そして、また、小悪魔っぷりを発揮する。

「むちゃくちゃ一緒に居たい、だめ?」

そう聞くと、伊織ちゃんは笑顔になってくれて。

「しょうがないなぁ、後二時間くらいは大丈夫ですよ♪」
って言ってくれた。

二時間もこんな美少女と一緒にいれるので、かなりテンション上がった。
というか、ひとことひとことが俺の心をくすぐってくれて、かなりプロだな、と思った。

それから二時間、伊織ちゃんのリクエストで某アイスクリームを食べたり、雑貨屋見たりで、二時間はあっという間に過ぎた。

で、帰り際に、
「ちょっと貰いすぎたので、3万円、返しておきますね。そのかわり……この3万円で、またわたしのこと、呼んでください♪」

そう言って、自分の財布から3万円渡してくれた。

計算だって理解してるつもりでも、もうその頃には伊織ちゃんにメロメロで、それから月一~二回は伊織ちゃん呼んでた。

別に俺に気があるとか痛い勘違いはしてないけど、伊織ちゃんも俺と一緒に居て、ちょっとは楽しいと思ってくれてるのか、毎回結構安くで一緒に遊んでくれたり、ちょっとエロいことしてくれたりする。

キャラ作ってたんだろうけど、そうだと思えないくらいいい子だったので、かなり夢中になった。
でも、さすがに金でつながる関係だけっていうのは寂しいなと思って、友達に女の子紹介してもらったりとかして、他の子とデートとかもしてた。

ただ、やっぱり伊織ちゃんと会うようになってからは、他の女がダメに見えた。
外見が伊織ちゃんより下なのはもちろん、若さもないし、気配りも下手だし、話題は少ないし、そのつもりがなくても、伊織ちゃんと比較してしまって、かなり参った。

伊織ちゃんと会ってる限り、新しく彼女なんて出来そうになかった。

(以下、続き)

前に投稿した、出会い喫茶で会った伊織ちゃんの話。

あれから月一~二回で呼んでて、結構いろいろエロいことはさせてくれたり、手コキ以外にも足コキとか、コスプレとか、フェチっぽいことをお願いしたりした。

でも、かなり気遣いが出来て、話題が豊富な子なので、一緒に買い物行くだけ、一緒にご飯行くだけでも、かなり楽しいから、毎回エロいことしてる訳じゃない。

伊織ちゃんも、金で繋がってる関係だけど、ある程度こっちの懐事情を考えてくれて、「今日はご飯おごってくれたから、お金は大丈夫ですよ」とか、「この間貰いすぎたから、今日はいいですよー」とか、気遣ってくれる。

もちろん、計算もあるだろうけど、トータルで考えたら、結構安くでいろいろ付き合ってくれた。

 

その日は、伊織ちゃんのリクエストで、仕事帰りにドライブして、ご飯食べて、クレープ屋行ってって流れだった。

ただ、その日の伊織ちゃんも可愛かったし、会ってるうちにムラムラしてきた。
で、お金は払うから、今からエッチなことダメかって聞くと……

「ふーん、わたしが可愛いから、エッチなことしたくなっちゃったんですね?」

にっこりと小悪魔な微笑みを浮かべる伊織ちゃん。

「でも、ダメです。そういう気分じゃないです」

微笑みながらそう言った。
ただ、本気でだめな時は申し訳ない顔するから、俺のことを振り回すために言ってるんだなって思った。

「だけど、わたしってか弱い女の子だから、このままエッチなホテルに連れ込まれても、抵抗できないですよね……?」

「……いいの?」

「抵抗できないから、しょうがないですよ♪ それに、行ったことないから、そういうホテル、ちょっと興味があります」

上目遣いで、そんな言葉を口にする伊織ちゃん。そして、

「○さんのこと、信頼してるからこんなこと言えるんですよ?」

そう言った伊織ちゃんは、マジで小悪魔だった。

もちろん、本番とキスは変わらずNGだったし、信頼裏切れないので、その一線は理解しつつ、ホテルに向かった。

 

で、部屋に入ると、伊織ちゃんと二人っきりで、初めてのホテル。
一緒に入るだけで、かなり興奮する。

「今日はどんなことされちゃうのかな?」

可愛らしくそう言って、ぎゅーって伊織ちゃんのほうから抱きついてきた。
やばい、可愛い。

押し倒して滅茶苦茶にしたい衝動をこらえながら、
「一緒にお風呂とか、大丈夫?」

「大丈夫じゃないです、でも、抵抗できないから、しょうがないです♪」

OKもらえて、かなりテンションが上がって、いつも通り、伊織ちゃんの服、脱がせる。

「もう、まだお湯張ってないのに、気が早すぎますよ?」

苦笑しながらも、伊織ちゃんはされるがままだった。
一緒に風呂はいって、お湯を張り始める。

「じゃあ、先に身体洗いますね、じっとしてて下さい♪」

裸の伊織ちゃんが、ボディソープを手にして、俺の身体を洗ってくれる。
それだけでも興奮したのに、次に伊織ちゃんがしてくれたのは、正直、ヤバすぎた。

「はい、横になって下さい♪ 身体、すみずみまで洗ってあげます♪」

多分、初めてのラブホでテンションがあがってたんだと思う(演技かもしれないけど)、自分の身体にボディソープ塗って、「えいっ♪」って言いながら、ソープ嬢みたいに、身体と身体、こすり合わせて俺の身体洗い始めた。

小さな身体が密着して、小ぶりなお尻が、目の前を動いたり、小さめのおっぱいが押し付けられたり。
身体は、これでもかってくらい密着して、視覚的にも感覚的にもやばかった。

「なんか、エッチなお店の女の子になった気分です」

ちょっと恥ずかしそうに言いながらも、伊織ちゃん、テンション上がってた。

「そういうこと知ってるんだ? どこで勉強したの?」

「もう、その質問には答えませんよーだ」

可愛らしくそう言って、かぷって、まだ石鹸がついてない、俺の首筋を噛んだ。
やばい、可愛い。本気で可愛くて、メロメロだった。

 

「じゃあ、いちばん敏感な場所、洗っちゃいますね?」

そう言って、手でわしゅわしゅと泡立てて、チンポを洗い始めた。

いつもの手コキとかとは違う、かなり滑りがいい感じで、あっという間に泡まみれになるし、いつもより起ち方がよくて、やばい。

「いつもよりおちんちん元気ですよ? 興奮してるのかなー♪」

「……うん、やばいくらい興奮してる」

そう答えると、

「じゃあ、もっと興奮させちゃいますね? こういうことするの初めてだから、上手くできないかもしれないですけど……」

そう言って、体勢を変えて、伊織ちゃんのアソコを勃起してる俺のアソコに押し付ける……いわゆる素股を始めた。

「んっ……ぁっ……これ、すっごくエッチかも……」

アソコさわられるの嫌いな伊織ちゃんが、自分からアソコを俺のチンポに押し付けてくる。

小悪魔、だけど美少女に見下ろされながら、その美少女の処女マンコがチンポに押し付けられてて……そんなことされて、興奮しないはずがなかった。

柔らかくて、程よい重さで、しかもくっくりアソコに勃起したチンポが食い込んで、かなりエロい。
そんな状態で、伊織ちゃんがぎこちない動きで刺激してきて……気付いたら射精してた。

 

「わっ……出ちゃった……」

射精したとき、ちょっと驚いた表情の伊織ちゃんも可愛くて、その後の伊織ちゃんもやばかった。
耳元に唇近づけて……

「こういうことするのも、アソコとおちんちんが触れ合ったのも……○さんが初めてですよ?」

そう囁かれて、また硬さが戻ってきて、「もー、興奮しすぎです♪」って、伊織ちゃんに苦笑いされた。
金で繋がってる関係だけど、そんなこと忘れさせるくらい可愛いし、完璧だった。

それから石鹸洗い流して、浴槽の中でいちゃいちゃして、ラブホの中を見て回って、それなりに楽しんだ。

帰りがけ、伊織ちゃんに金払おうとすると、
「今日はわたしもすっごく楽しかったから、お金はいいですよ。そのかわり、今週中にもう一回、誘ってくださいね」
って言ってくれて、その時はますます伊織ちゃんにハマっていった。

 

それから、伊織ちゃんと出会って一年くらいして、本気で他の女に見向きもしないようになった。

若くて、可愛くて、性格も良くて、一緒に居て楽しくて、時々小悪魔で振り回されるけど、それすらも楽しくて。

その状況がヤバいと思った俺は、ちゃんと
「伊織ちゃんと一緒にいると楽しすぎて、他に見向きもしなくなってやばいから」
って説明して、もう会わないことにする、今までありがとうって言って、手切れ金って訳じゃないけど、ある程度まとまった金を渡すことにした。

「お金はいいです。そのかわり……また会ってもらえないですか?」

「……だから、ごめん、これ以上は、本気になるから」

ちょっとドラマっぽい言葉で、俺には似合わないなとか思いながらそう言ったら、伊織ちゃん、悲しそうな顔して、かなり心動かされた。

ただ、無理に笑顔作ってくれて、
「残念です……でも、しょうがないですよね」
って言ってくれた。

最後のアレが、演技だったかどうかはわからない。

ただ、今でも思い出すくらい可愛かったし楽しかったし、最後のアレが演技じゃないって思うと、またごちゃごちゃ考え込みそうだから、無理にでも演技だって思うことにした。

 

当たり前だけど、今でも伊織ちゃん以上に一緒に居て楽しいって思える子に出会ってない。
外見はもちろん、外見のこと抜きにしても、あれほど一緒に居て楽しいって思える子はいなかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
別れて正解だよ。
どうせそのカネでイケメンと遊んでるに決まってるんだから・・・。

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