【天然女】行きつけの美容院で爆乳の新人にシャンプーしてもらった結果・・・・・・・・・・・・・・

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】男なら分かる?日常のちょっとしたエロ体験・・・

近所の美容院に行ったらいつもは女性客ばかりの店なのにやけに男性が多い。そして迎えてくれたのは巨大なマスクメロンを胸に2つぶら下げた爆乳新人美容師の女の子。なるほどそういうことか、と理解した男はソワソワと自分の番を待つのだった・・・。

biyouin

大してエロくないけど、近所の美容院にすごい新人の子が入ってきたのでカキコさせて頂きます。

その日、仕事が休みだった俺は前髪が少しうざったくなってきたので美容院へ行くことにしました。
その美容院にはもう数年前から通っていて、美容師の方とも顔馴染みでした。

美容院に入ると、店内の雰囲気がいつもとは少し違うことに気がつきました。

前に来たときは若い女性や子連れのお母さんが多かったのですが、この日は男性客が多かったのです。

「あっ、いらっしゃいませぇ~♪」

見慣れない顔の店員が駆け寄ってきました。
そして俺はこの店員を見てその理由を理解しました。

というのもこの店員、いままで見たこともないほどの巨乳、いや爆乳だったのです。
最初見たときは本当に胸にマスクメロンでも入れてるんじゃないかと思ったくらいでした。

他の男性客が皆この子目当てで来ているように見えました。大げさじゃなくw
実際、男どもはさっきから俺と店員のほうへチラチラと目線を送っています。

それから、予約をしていなかった俺はしばらく店内で待つことになりました。

待っている間にマスクメロンちゃんを少し観察したのですが、やはり新人だったみたいで髪を切ったりはせず、店に入ってきたお客さんの案内や他の店員のサポートに回っていました。

それにしてもこの子…トロい!

なんていうか動きが全然慣れていない感じで、俺が待っている間の時間だけでも数回先輩の美容師に怒られていました。

見てるこっちがハラハラしてしまいます。

まぁ新人だし仕方ないかな…なんて思っていたら俺の髪を切る番が回ってきました。

この日の担当は店長のオヤジさん。

「あの子新人ですか? なんか…すごいですね…色々と…」
「はは…まぁあれのおかげで男性客がすごく増えたからね…俺も色々お世話になってるし…」

そんな意味深な会話をしながらサクサクと切られていく髪。

「じゃあ髪流しますねー」

カットが終わって洗面台の方へ案内される俺。
しばらく待っていると、例の巨乳新人が俺の元へとやってきました。

「そ、それではシャンプーさせて頂きますね!」

どうやら洗髪は彼女の担当だったみたいです。内心喜ぶ俺。

「い、椅子倒しますね! …あ、あれ?」

椅子がなかなか上手く倒れなくて困惑する新人ちゃん…
その後ガコンガコン!という音を立てて一気に倒れる椅子。

本当に大丈夫なのかこの子…

普段、この店では髪を洗うとき顔に布をかけるのですが、新人ちゃんはそれを忘れちゃったみたいで俺はそのままの状態で髪を洗うことになりました。

ふと、目を横にやるとちょうど新人ちゃんの大きな二つのマスクメロンが…

新人ちゃんがちょっと手を動かすたびにぶらんぶらん揺れます。
俺はもう横目でこれを凝視。
幸いなことに新人ちゃんは髪を洗うのに必死で気付いてない感じでした。

 

ここで更に問題が発生します。
メロンちゃん、熱心に髪を洗うあまりどんどん前のめりになってきます。

そしてついに俺の顔にそのメロンを押し付ける形になってしまいました。
凄まじい乳圧で嬉しいやら苦しいやらで、俺は色んな意味でもうノックアウト寸前。

「か、かゆいところはありませんか?」

「えっと、キミのマスクメロンが顔に当たって股間がむず痒いんですけど……」

などと本人に言えるわけもなく、俺は精神統一をしてなんとか冷静さを保ちました。

 

「お、おつかれさまでしたぁ~!」

なんとか無事洗髪を終えてシャンプークロスを俺から取り払う新人ちゃん。

そして現れるビンビンに勃起した俺のムスコ…

新人ちゃんは「あっ!」と小さく声を出したあとに顔を赤らめ、

「し、失礼します~!」

超動揺しながら店の奥へと引っ込んでいきました…

 

俺がこの日、寄り道もせずソッコーで家に帰って、これをオカズにオナニーしまくったのは言うまでもありません。

それからというもの、これに味をしめた俺は、半月に一度のペースでこの美容院へ通うようになりました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
店長の意味深な言葉が気になるやんけw

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