【マジキチ】彼女に遠隔操作型の巨大ローター挿れたままエロDVDを借りに行かせた結果・・・・・・・・・・・・・・・

変態な投稿者からの調教体験談。ネットで遠隔操作型の巨大なロータを見つけた投稿者は早速購入。Mっ気のある彼女に使ってみることに。嫌がる彼女を説得し、ローターを装着したままエロDVDを借りにいかせる。店内で遠目に彼女を見ながら強度をどんどん上げていく男。そしてついに・・・。

つい先日、ネットの通販でちょっと面白いアダルトグッズを見かけたんです。

いわゆる「ローター」というやつなのですが、普通のやつとはちょっと違ってて、無線を飛ばして離れた位置から遠隔操作が行えるちょっと珍しいタイプのローターでした。

で、この手のアダルトグッズに目がない俺はこれを購入しちゃったわけです。

届いたローターは俺が予想していたよりもずっと大きいモノでした。

せいぜい親指程度の大きさかなと思っていたのですが、
実際には勃起したチンコぐらい大きなサイズだったんです。

これに指輪型の遠隔操作用リモコンが付属していました。

そして俺は早速、彼女とのデートでこれを使ってみることにしたんです。

俺の彼女はちょっとMっ気があるみたいで、この手のグッズは最初こそ嫌がるのですが、執拗に攻め続けるとすぐに体をくねらせてヒィヒィ喘ぎ出すんです。

俺はそんな彼女を見るのが愉快でたまらなくてついついちょっかいを出してしまうのでした。

デートの日、俺は彼女にその日一日アソコにローターを入れてデートするようお願いしてみました。
彼女の返事はもちろんNO。
「AVの見すぎ!」などと言われて断られてしまいました。

しかしここで食い下がる俺ではありません。
俺は彼女を必死に説得し、なんとか30分の間だけローターを入れてもらえることになったんです。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

この与えられた30分をどう使うか…
考えた末、俺たちは近所にあるレンタルビデオ店へ行くことにしました。

ビデオ店の駐車場に着くと、さっそく車の中でローター挿入タイム。

「ちょっとこれでかすぎでしょ! 入んないって!」

ローターが思っていたよりも大きくて彼女がまた抵抗し始めました。

「大丈夫だって、俺のもこのぐらいだろ」

そう言って俺は彼女のアソコに無理やりローターをねじ込みます。
ローターはすっぽりと、彼女の膣内に飲み込まれてしまいました。

そしてすかさずリモコンのスイッチをONにする俺。

「ああああちょっ! やばっ! これやばいって!」

足をガクガクさせながらそう言う彼女。
元々感じやすい子だったのですがこの時の感じっぷりは異常でした。

 

それから俺は彼女に、店内へ入ってアダルトビデオを借りてくるよう指示を出します。

彼女は嫌そうな顔をしつつも渋々店内へ入っていきました。
そしてその様子をちょっと離れた場所から観察する俺。

ちなみにこのローター、ON/OFFの切り替えのほかに、振動の強さをコントロールする機能が付いているんです。

この時点ではまだ振動を”弱”に設定していたので、俺は試しに”強”まで引き上げてみました。
するとどうでしょう、店内を内股歩きでヨタヨタ歩いていた彼女の足がピタっと止まります。

そして苦悶の表情を浮かべながら股間を両手で押さえました。
俺はこれが面白くて何度も振動を弱~強と行ったり来たりさせました。

彼女はというともう涙目で、時折こちらの方を見てはニヤニヤする俺を睨みつけてきます。

 

その後彼女はモジモジしながらAVコーナーに入り、すぐに適当なDVDを選んでレジへと向かいました。

レジの店員は若い男性。
恥ずかしがり屋な彼女はAVをレンタルするのもかなりの羞恥だったみたいで顔がもう真っ赤。

店員にDVDを渡してこれにてミッション無事終了…するわけがありません。
実はこのローター、振動の”強”を上回る”最強”なる機能が盛り込まれていたんです。

俺は彼女が店員にDVDを渡したタイミングで振動をこの”最強”に設定。

その直後、ヴィイイイイイン!!という激しい音が、
離れた場所にいた俺のほうにまで聞こえてきました。

「うああぁっ!!」

彼女は小さく悲鳴をあげてその場にしゃがみ込んでしまいました。

「だ、大丈夫ですか?」

心配した店員がレジ越しに語りかけます。

「は、はい…気にしないでください…」

彼女がそう言って足をガクガク震わせながら立ち上がろうとしたその瞬間、
「あ、あああぁぁぁぁぁぁぁ……」

か弱くなっていく声とともに、彼女の穿いていたホットパンツの隙間から太ももを伝って大量のオシッコが…

そう、彼女はローターの”最強”に耐え切れず、おしっこを漏らしてしまったのです…

 

それから彼女は店員に、
「すみません!すみません!本当にすみません!」

必死で謝ると、店員は
「い、いえ……」

完全にフリーズw
そのまま彼女は逃げるようにその場を立ち去りました。

そして俺と彼女は駐車場の車まで戻って合流。
車内には彼女のおしっこの臭いが立ち込めます。

俺的にはかなり楽しめて大満足だったのですが、彼女は終始
「もうサイアクなんだけど~!」
なんて言って泣きじゃくってました。

その店にはもちろんそれ以来行ってません。
さすがにちょっとやりすぎたかな、と反省した俺でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
店員紳士すぎてワロタw

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    食い下がってんじゃん

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