【黒歴史】厨学の時、6歳上の姉が集団レイプされる現場を見てしまった結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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幼いころから自慢だった6つ上の姉。そんな姉が田舎の電車の中で男子高生にレイプされる現場を見てしまった投稿者。思春期で好奇心旺盛だった投稿者はそんな姉に溢れる性の衝動をぶつけていく。そんな弟に対して優しく諭す姉・・・ではなかった。マジキチな姉弟の欲望にまみれた関係は姉の結婚後も続き・・・。

kurorekishi

俺には6歳年上の姉がいます。
姉は、清純そうな顔立ちで、スタイルも結構よく、弟の俺からしても自慢な姉でした。

年も離れているせいで、結構仲もよく、二人で出かけたり、ショッピングに出掛けたりしていました。
たまに、姉ともお風呂に入る事もあったし、ふざけてオッパイに触っても、怒る事はしませんでした。

俺が中学に入ると、女性の体に興味を持ち始めても、それでも、俺はふざけてオッパイを触っていても、怒る事はしませんでした。

中学一年の夏ころにはオナニーも覚えて、勿論姉がおかずでした。
ふざけてオッパイを触るのは勿論、下着にも興味を示し、姉がお風呂に入った後に入るようにして、ブラジャーの匂いを嗅ぎながら、パンツの汚れている所にチンコを巻き付けてお風呂場でオナニーをよくしていました。

そんなある日の事でした。
俺は、いつもの様に学校から帰り、用事があったので一時間ちょっとかかる場所まで電車で行きました。
お店をいろいろ見ながら欲しい物を探していました。

数件探し回ってやっとの思いで、欲しい物を買って帰る頃にはすっかりと日も暮れて辺りは真っ暗になっていました。

駅に向かい、ホームで電車を待っていると、数人の男子高校生とOL、サラリーマンが数人いる程度でした。
地方都市で電車も、迎え合わせ椅子のボックス席で、トイレもある電車でした。

俺は、適当に空いている席を探していると、丁度窓際の席が空いていたので座り、電車が動くのを待っていました。

暫くすると、反対側のボックス席に誰かが座るのがわかったけど、俺は、外の景色を見ながらボーとしていると、先ほどホームにいた男子高校生が反対側のボックス席を取り囲むようにしているのが見えました。


俺は、気にしないで外を眺めていると、隣のボックス席が騒がしくなってきました。
俺は、何事かと思い聞き耳を立てていると、男子高校生が女性に何かを言っているようでしたけど、女性は嫌がっている様子で、時々「イヤァ」「やめてください」そう言う声が微かに聞こえてきました。

俺は、横目で見ると体格がよく強面の人達が周りを威嚇していて、の俺は何も出来る事もできず、席に座ってただ震えているだけでした。

時々聞こえてくる女性の声はなんとなく姉の声にも似ていて、もしかしたら本当に姉なのかと思いながら、でも、助ける事もできず、人に助けを求める事もできずにいました。

俺は、時々横目で見ると、男性高校生の隙間から女性が確認できて、女性の近くにいた男子高校生は、女性の体を触ったり、スカートの中を触ろうとしたりしているのが見えました。

暫くすると、一人の男子高校生が「我慢できねぇ」と言う声が聞こえると、更に女性の声が大きくなると、次の瞬間「ウッ」と聞え男子高校生達は何処かに行こうとしていました。

移動する男子高校生の隙間から女性の顔が見えると、驚愕しました。
それは、まぎれもなく俺の姉でした。

怒りも覚えたけど、強面の体格がいい高校生に恐怖で足も声も出せず震えているしかできませんでした。
男子高校生達はトイレの前にたむろい始めました。

すると一人の男子高校生が強引に姉をトイレの中に入って聞くのが見えたけど、それ以上俺は何もできず、ただその場所から動けず、様子を見ているしかありませんでした。

暫くすると、中で暴れているのか壁を叩く音がして、微かに嫌がる声が聞こえてきました。
それから暫くすると、男子高校生が出てきて、手にはブラジャーを持っているのが見えると男子高校生が「やっぱり、デカかったよ、ほら」
とブラジャーを他の人達に見せていました。

すると
「本当だ、65-Dって書いてあるよ」
男子高校生は興奮しているようでした。

暫くして、二人目の高校生が出てくると
「中に出したのかよ」 「お前も出したのだろ」
そんな会話が聞こえてきて、その時俺は、性に関して乏しく男子高校生の会話は、わかりませんでした。

俺が降りる駅の一つ手前まで五人くらいの人がトイレを出入りしていました。
降りる駅の一つ手前の駅に着くと男子高校生達は全員降りていき、電車が動き出すと暫くして、姉がトイレからフラフラした状態で出てくると、俺がいる車両でなく隣の車両に移動しました。

俺は、声をかける事もできず、ただ座っているだけでした。
電車の速度も遅くなり、駅に着くアナウンスも流れてくると、降りる乗客はドアの方に向かっていきました。

俺の住んでいる所は田舎なので、降りる人も少ないけど、それでも数人はいました。
駅に付き、乗客は電車を降りて改札口に向かって歩いていて、それでも姉は降りる気配はなく、俺は、降りないのかと思っていると電車が発車するベルが鳴ると姉は、我に返ったのか慌てて電車を降りたので俺も急いで電車を降りました。

 

姉は改札口に向かわず、トイレにある方に向かって歩き出したので、俺も姉に気が付かれないように後をつけて行きました。

俺は、その時は女性の排泄にも興味があり、その駅は無人でトイレも男女共同で、個室の床には隙間があり覗けるようになっていました。

姉は、一番手前の個室に入ったので、俺は隣の個室に入ると床に這いつくばるように覗くと、丁度姉が便器を跨っている所でした。

お風呂に入っていても、マンコだけは見る事はできなかったので、その時初めて女性のマンコを見る事に興奮しました。

その時、男子高校生の言葉の中出しが思い浮かびました。
姉の陰毛は薄く殆どパイパン状態だったので、マン筋が綺麗に見えていました。

暫くすると、マンコからは白濁した液体が溢れ出てくると、精液の匂いが漂ってくると、その時男子高校生が言った中だしの意味が分かりました。

姉は暫くそのままでいると、今度は指をマンコに這わせたと思うと指をマンコの中に入れて掻き出すように動き出すと、再び精液が溢れ出てきました。

俺は、それを見て凄く興奮してしまい、オナニーのおかずはこれにしようと思いました。
俺は、姉より先にトイレを出て、家に帰りました。

 

家に帰ると、両親は返ってきてなく、俺は、リビングでテレビを見ていると姉が帰ってきました。

その様子はいつもの姉と同じだったので、俺は、姉にじゃれつきオッパイを触ると、いつもと違い、ブラジャーの感触はなかったので、ノーブラだとわかり、やっぱり犯されていたのは姉だと実感しました。

俺は、姉から離れると、姉は「DVD借りてきたから一緒に見よ」そう言いながらDVDをデッキにセットして再生しました。

姉は、一度自分の部屋に戻り、再び戻ってくると、俺の隣に座り一緒に映画を見ていると、いつの間にか姉は寝てしまい、俺は、さっきの電車内の事を思い出し、姉を悪戯しようと思いました。

姉を起こさないように気を付けながら洋服を捲り始めました。
洋服を捲り上げると、ブラジャーに包まれたオッパイが露になりました。

さっき触った時はブラジャーの感触はなかったので、姉が部屋に戻った時にブラジャーをつけたのだとわかりました。

ブラジャーを捲り上げると、お風呂で見たオッパイが露になり、俺はオッパイを触り始めました。
いつもは、触ってもすぐに離れさせられるので、この時は、好きなように触る事が出来ました。

赤ちゃんがオッパイを吸うように乳首に吸い付いたり、揉んだりしていると、乳首が固くなってくるのがわかりました。

 

次に俺は、スカートを捲ると、ストッキングに包まれたショーツが露になりました。
俺は、破かないようにゆっくりとストッキングを脱がして、次にショーツに手を掛けて同じようにゆっくりと脱がしていくと、ショーツにはナプキンが付いていたけど、血はついてなく白濁した物が付いていて、精液の匂いがしたので、出しきれていなかった精液がお触れ出てきていたのだと思いました。

ショーツを脱がして脚を広げると、足の付け根には綺麗に閉じた縦筋が見えて指で触ると、柔らかい感触でした。

指で広げるとニチャと音が聞こえてマンコが広がり中は綺麗なピンク色をしていて、中指で割れ目に沿って弄り始めました。

マンコは微かに濡れていたけど、何処に入れるのかがわからなく指でこすっていると偶然に指が入ったので、指を入れて中で動かしたり色々と弄ったりしました。

その時、俺は、マンコの中に入れたら気持ちが良いのかなと思い、急いでズボンを脱いでチンコを露出させると、先からは我慢汁が出ていて、チンコを握りさっきまで指を入れていた所にあてがいゆっくりとチンコを押し込んでいきました。

チンコは見る見るうちにマンコに入って行き、チンコは今まで感じた事のないほどの感触に包まれていきました。

すると、姉は小さく声を出したけど、起きる気配がなかったので、俺はゆっくりと腰を動かすと、すぐに射精感を感じてしまい、そのまま中に出してしまいました。

出してもチンコは一向に萎える事もなく再び腰を動かすと、さっきより大分長く持つようになり、大分マンコの感触を感じる事が出来ました。

二回目も出したけど、まだ萎えてなく再び腰を動かし三回目を出し終えたときに姉が目を覚ましてしまいました。

 

「こんな事をしたら、ダメだよ」
そう優しく俺に言うと
「彼女にはちゃんとゴムをつけないとだめだよ」
そう優しく言いながら、ゆっくりと起き上がりました。

俺は、姉に嫌われると思い、しょげていると
「ほら、いつまでそのままでいるの?お風呂に入るよ」
そう言って、俺の手を引きながらお風呂場に向かいました。

御風呂に入るといつもの様にお互いの体を洗い、一緒に湯船に浸かりました。
すると、姉はチンコを擦り始めたので、チンコは次第と固くなり始めました。

「私が寝ている間に何回出したの?一回じゃないよね?」
チンコを弄りながら聞いてきたので
「さ、三回」
そう言うと
「もう一回くらいできるよね?」
そう言うと俺を洗い場に連れ出すと、俺をその場に座らして、姉は俺の上に跨るとチンコを握りゆっくりと腰を降ろすとさっきと同じ感触がチンコに伝わってきました。

チンコが根元まで入ると今度はゆっくりと腰を動かしてきたので、俺はオッパイに吸い付いたり、揉んだりしました。

暫くすると、射精感が感じ始めたけど、そのまま我慢して姉の中に出しました。

 

暫くそのままでいたけど、姉がゆっくりと立ち上がると、マンコからは、精液が溢れ出てきて、姉はそれを指で掬い取るとニッコリと笑い
「またしようね」
そう言って体を洗いお風呂場から出て行きました。

それから、週に二、三回はするようになり、場所もお風呂場から各部屋、外でした事もあったし、時々姉の仕事場の近くまで出かけて、電車内で痴漢をして駅のトイレでもした事がありました。

そんな姉も数年前に結婚してしまい、俺との関係も終わりだと思ったら、たまに帰って来ると俺といつもの様にして帰って行くようになり
「旦那さんに悪くないの?今まで妊娠はしなかったけど、妊娠したらどうするの?」
そう色々聞いたら
「大丈夫、赤ちゃん出来たら生むし、旦那さんは気が付いてないよ」
といわれました。

 

数年前に赤ちゃんが出来て喜んできたけど、俺は少し複雑な思いでした。
確かに姉弟だけど、血は繋がってもなかったけど、赤ん坊はどっちかというと俺に似ている気がしていました。

それでも、旦那さんは気が付いてないのか喜んでいたので、俺はよかったと思う事にして、姉との関係も続けて行く事にしました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
今いくつだよw
続いてるなら黒歴史とは言わないか・・・。

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