【衝撃】潔癖症で男性嫌いの私(20)が、ノーパンでコスプレの個人撮影に行った結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

20歳の女子大生からの体験談。彼女は男性に触られるのも気持ち悪いと思ってしまう極度の潔癖症。ななのに、自分で興奮する男性を見ると興奮してしまうという性癖の持ち主。だからコスプレしてコミケに行く。ある日、よく撮影に来てくれる男性から個人撮影の依頼が。彼女は敢えて受けることにした。その理由がとんでもなかった・・・。

komike

20歳の大学生の女です。

外見は……可愛いといわれることが多く、大学でゼミが同じ男子学生から誘われたり、通学のとき、電車に乗ってるといきなり告白されたりするから、悪くないと思います。

女の子なので、そういう風に自分の外見がいい、と思ってもらえると、やっぱり嬉しいです、ちょっと自慢になるし、そういうところは性格悪いと思いますが。

ただ、潔癖症で、男性に触れられると「気持ち悪い」って思ってしまいます。
なので、まだ付き合ったことは一回しかありません。

その一回も、手を握られたときに嫌悪感を感じて、すぐにダメになりました。

けど、やっぱり性欲ってあって、時々、ムラムラしてしまいます。
その性欲を解消するために、ちょっと変な方向にわたしの場合は向かってしまうので、ちょっと悩んでます。

具体的に言うと、「わたしに興奮してもらうと、興奮する」タイプです。
自己顕示欲が強いんだと思います。

なので、コスプレしてコミケに行ったり、そういうことをします。
普通にアニメとかライトノベルとかは好きなので、楽しいですし、お世辞交じりでも、可愛いって言ってもらえるのは嬉しいです。

地方在住で、小規模なコミケなので、ローアングルで撮影する人とか、無理矢理きわどい場所を撮影しようとする人とかはいません。

ただ、「可愛い」って言われて、ひたすらにコスプレ写真撮られるだけ。

でも、撮られた後は、
「……たくさん撮られちゃったな。あの気持ち悪いオタクの人、わたしの写真見て、するのかな?」

そんな風に考えて、興奮します。

その行動はどんどんエスカレートして、コスプレの下に、通販で買ったエッチな下着つけて撮影したり、ローターつけてコスプレに行ったりして……

「夢中で撮影してるけど、わたしが今、服の下でエッチなおもちゃつけてるって知ったら、もっと興奮してくれるかな」
みたいなことを考えちゃいます。

そういう行動は、どんどんエスカレートして、コスプレした写真とか、エッチな画像とかを、ネットに出すようになりました。

アップローダに自分のエッチな画像をアップすると、どれだけの人がクリックしてくれたか、きちんとカウントされるので、
「722人の人が、わたしの画像見てくれる……オナニーしてくれてるのかな?」
「バージンなのに、エッチしたことないのに、こんなエッチな写真、知らない人に見られてる……」

そんなことを考えながら、自分の性欲を処理してます。

多分、コスプレイヤーだけどオタクじゃない、特定の作品が好きじゃない、そんなコスプレイヤーの人の中には、結構な確率で、わたしみたいに自己顕示欲を満たしながら性欲を処理してる人、多いと思います。

 

そんなある日、コミケでいつもわたしのところに来て写真撮ってくれる人が、
「スタジオ借りるから、個人撮影会させて欲しい」
って言ってきました。

男の人と二人っきりは危ない気がしたので、いつもなら断るんですけど……その人は、いつもわたしの写真撮影するとき、耳まで真っ赤にして、手を震わせて何回も撮りなおしして、その度に謝って……そんな風だったから、わたしに好意があるのはわかってましたし、外見もオタクっぽくない、さわやかな感じだったから、いいかなって思ってOKしました。

……それと、してみたいことがあったから。

 

その人は、近くの駅まで迎えに来てくれました。
待ってる間、どきどきでした。

そのアニメのコスプレはミニスカートだから、エスカレーターとかで下から覗き込まれたら、スカートの中身が簡単に見えちゃいます。

そして、その時は……パンツ、履いていません。
下半身は、ミニスカートと、ニーソックスだけです。

普通に駅前を通り過ぎる人は、コスプレ姿のわたしを見ていきます。

ノーパンだって気付かれてないと思いますが、このままここで待ってて、声掛けられたり、ナンパされたりしたら……そんな想像して、ドキドキして……

だけど、その人は時間より早く迎えに来てくれて、結局わたしが駅前でコスプレして立っていたのは、三分くらい。

……ちょっと残念でした。

 

「きょ、今日はよろしくお願いします。コスプレ、可愛いね。でも、駅にいる時からコスプレしてるって思わなかったから、驚いたよ」
「あはは、でも、スタジオに着替える場所があるかどうかわかりませんでしたから」
「そ、そうだね」

車でスタジオに向かう時間、二人っきりだからか、緊張してるのが伝わってきます。
にも関わらず、一生懸命、わたしに話を振って楽しませようと思ってくれるのは、好感が持てました。

それに……ミニスカートが気になるのか、横目でちらちらとわたしの太ももを見てるみたいです。
……多分、わたしがこの下に何も履いてないことを知ると、真っ赤になってくれると思います。

ただ、スタジオに入るまでは、気付かれませんでした。

そして、撮影が始まって……撮影中も、ミニスカートの中、何も履いてないことにいつ気付かれちゃうか、ドキドキしていました。

だけど、紳士なのか、本当にわたしに好意を寄せてくれているのか、スカートの中が見えるようなポーズは強要されませんし、覗かれることもありません。

……だから、わたしはちょっと大胆になりました。

 

「自分でポーズをとってもいいですか?」
「あ、うん、いいよ」

そして……カメラに背中を向けて、スカートの前側をまくりあげました。
後ろからだと見えませんが、前から見たら……アソコが丸見えになるポーズで、パシャ、シャッター音がしました。

……そのポーズをとったとき、アソコが濡れてるのが自分でもわかりました。

一度興奮したら、もう我慢できなくなってしまいます。
一枚一枚のポーズの合間に、わざとしゃがんだり、前かがみになったり……スカートの中が見えるポーズをとります。

そのうちに……男の人の顔は、今までよりずっと赤くなりました。
……わたしがノーパンということに、気付いたみたいです。

姿勢を直すときに、わざと見せてあげると……その度に真っ赤な顔して、シャッター押せないくらいに、手が震えてます。

さすがに顔写真と一緒に、アソコの写真を撮影されるのは困りますから、スカートの中は映らないようにしました。

だけど、
「顔と一緒にアソコも映った写真がネットに流出したら……」、
そう考えて、ドキドキしました。

そうでなくても、この人はわたしが映ったコスプレ写真見て、ノーパンのアソコを思い出して、たくさんオナニーしてくれる。
そう考えて、また、興奮してしまいます。

もっと興奮していたいけど、早くオナニーしたい、クリトリスを弄って、アソコの入り口をぐちゃぐちゃにして、気持ちよくなりたい。

画像とか動画じゃなくて、実際にアソコを見せるのは初めてで……信じられないくらい興奮して、撮影の合間に露出しながら、エッチなことばっかり考えていました。

 

そして、スタジオを借りてる時間は、あっという間に終わりました。

その頃には……太ももに、つぅっと、愛液が少し垂れてます、それくらい興奮しました。

「じゃ、じゃあ、片付けてそろそろ帰ろうか」
「そうですね」

椅子やテーブルを元の場所に移動させて、小道具を直したり、片付けを始めます。
その時も……わたしのスカートの中が気になって仕方ないみたいでした。

耳まで真っ赤にして、ちらちら見られてて……だから、片付けるフリをして、前かがみとか、しゃがんだり……アソコとか、お尻の穴が見える体勢でいてあげました。

アソコも……いちばん恥ずかしい、お尻の穴も、全部見せてます。
視線を感じますから、きっとじっくり……わたしの恥ずかしい場所、見られてると思います。

もしかすると、濡れてるのもわかって……変態だって思われたかもしれません。

そして、片付けまで終わって、わたしはお礼を言いました。

「今日はありがとうございました」
「え、駅まで送るよ」
「……大丈夫です。この辺りに友達の家があるから、ちょっと寄って帰ろうかな、と思ってますから」

嘘でした。
アソコはもうぐちゃぐちゃで……すぐにこの場から離れて、女子トイレでオナニーしないと我慢できないから。

 

しばらくしてから、その人からメールで、撮影した画像が送られてきました。
きわどい写真は少しありましたが、ノーパンだってわかる写真はありません。

でも、多分撮影した男の人は、この時ノーパンだってことを知ってるから、この画像見ながら、たくさんオナニーしてくれたと思います。

それを考えると、興奮して……アソコが熱くなって、何回も何回も、撮影のこと思い出して、オナニーしてしまいました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    そんなのありえねーから
    糞みたいなSSまとめてんじゃねーぞボケ管理人
    いっぺん氏んでこいやドアホ

  2. 2. 名無しさん  

    待ち合わせにアニコスできてる時点でリアリティの欠片もない。

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