【絶望】部室で後輩女子の使用済ブラの忘れ物を発見→我慢できずに夢中で嗅いでたら・・・・・・・・・・・・・・・・・

男ながらにチアリーダー部で副部長をしている投稿者。意外にも男女一緒に練習するらしい。ある日、後輩女子の個人練習に付き合った後、部室で交代で着替えることに。後輩の後に部室に入ると・・・なんと入れ忘れたのか、使用済のスポブラを発見・・・。可愛い後輩のブラにムラムラが抑えきれず変態な行動に出る男。そして・・・。

大学の三回生。

意外と知られてないかもしれないけど、チアリーディングって、男女共同でやってるところ、少なくない。
俺の大学もそうだけど、当たり前な話、男女比は2:8くらいで、男子は圧倒的に少ない。

あと、「大学でサークルとか部活とかやってる?」って聞かれたときに、若干恥ずかしい。
練習がキツいのも、結構辛い。

それと…………可愛い子が少ない(可愛い子は女子の二割くらい)のも、ちょっと辛い。
イメージだともっと多いイメージかもしれないけど。

ただ、女の子と密着したり、太ももとかお尻とか支えたりとか、そういう役得があるので、結局三回生まで続けて、副部長やってる。

で、4月に新入生のFちゃんって子が入ってきた。

高校までは新体操やってて、身長は低いけど、身体が柔らかくて身体能力も高いから、一年から結構重要な役割を担えるようにということで、指導任された。

ただ、問題なのは、Fちゃんが頑張り屋で可愛いってことで。
組んで柔軟したり、個人練習に付き合ったりするとき、時々やばかった。

普段の練習はジャージとかだったりするけど、チアガール姿のFちゃんは、本気で可愛かったし、肌ももっちもっちで、細いけどしっかりと女の子らしい柔らかさもあって(Cカップくらいだと思う)、練習終わりは、かなりムラムラして。

その時も、
「今日、練習に付き合ってくれませんか?」
って頼まれた。

で、いつも通り、Fちゃんの可愛さにムラムラしながらも、練習が終わる。

練習が終わった後は、遅い時間なので更衣室も使えないので、お互い部室で着替えてる。
Fちゃんが着替え終わってから、部室に行くことにしてる。

で、着替え終わってから、体育館に俺を呼びに来てくれた。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

「待たせてすみません、着替え終わりましたから、部室、大丈夫ですよ?」
「ん、ありがと、お疲れ様」
「はい、お疲れ様です」

私服もFちゃん可愛いなー、とかへらへらしたことを思いつつも、表面上は副部長なので真面目な先輩を装って部室に着替えに行くと……Fちゃんのスポーツブラが置かれてた。

「…………」

やばい、一緒に練習して、いろいろムラムラしてる時に着替え置きっぱなしとかは、さすがに無防備すぎだろうって思った。

ただ、今までムラムラしてたし、こんな風に部室に着替えた後のスポーツブラ置かれてて、手を伸ばさないはずがなくて。

結構遅い時間だから、こんな時間には誰も来ないから、結局、手、伸ばした。
というか、誰でも可愛い後輩のブラが忘れられてたら、チェックすると思う。

サイズは……Cの65って書かれてた。

長時間練習してたからか、汗で湿ってる、というか、濡れてる。
顔を埋めると、さっきまで練習して汗を吸ってて、かなり汗臭い。

ただ、いやな感じの匂いじゃなくて、フェロモン臭みたいな、興奮を誘う匂いで、かなり興奮して、夢中で嗅いだ。

 

その瞬間……

「すみませんっ、忘れ物しちゃってっ……」

多分、ブラを部室に忘れたことに気付いて、俺に見られるから焦ってたんだろうと思う。
ノックもなしにドアが開かれた。

そんな状況なのに、「マンガかよ……」とか思った。

「あ、えっと……すみません、いきなり入ってきて……」

そして、やっとヤバいことに気付いて、汗ダラダラに垂れてきた。

「ご、ごめんっ、さのさっ……えっと……」

いい訳しようと思ったけど、後輩のスポーツブラに顔埋めてる時の言い訳とか、思いつくはずがなくて、かなり焦ってた。

「あの……大丈夫です。ただ……聞いてもいいですか?」
「あ、う、うん……」

普段の副部長の威厳なんか消えて、どもりまくる。

「わたしの忘れ物だって思って、そんな風に……えっと……匂い嗅いだりしてたんですよね?」
「…………あの、うん。本当にごめん」

だけど、Fちゃんから帰ってきた答えは、かなり意外だった。

 

「あ、弟も時々そういう風にわたしの下着でいろいろしてるみたいなので、慣れてますから大丈夫ですよ?」

そう、俺を安心させるように、にっこり笑った。
やばい、この子、天使かよ、とか思った。

弟の気持ちもわかる、こんなに可愛いお姉さんがいたら、そりゃそういう気にもなる。

「ただ、ちょっと知りたいんですけど……男の人って、女の子の下着で、どういうことするんですか?」
「え、っと……それは……」
「もし出来るなら、見せて下さい、わたしの下着、そのまま使っていいですから」
「うえっ!?」

予想もしてなかったこと言われて、奇声が漏れてしまう。

ただ、Fちゃんは笑ってて、その場の緊張感というか、そういうものが崩れて、多少打ち砕けた雰囲気になって、やっと俺も後ろめたさから解放された。

「副部長が見せてくれるなら、このこと内緒にします。もししてくれなかったら、どうしよっかなー?」

悪戯っぽく笑うFちゃん……天使と思ったのは間違いで、どうやら小悪魔らしかった。

「あのさ……あんまり綺麗なものじゃないよ? 汚いと思うし、というか、見ててどん引きすると思う」

「はい、大丈夫です。副部長なら……ブラの匂い嗅がれたって思っても嫌な気分はしませんでしたし、汚いとかは思いませんよ」

ちょっと萌えた。

「じゃあ……」

ちょっと異常なシチュエーションに興奮しつつ、実はさっきから勃起したままのアレを出して、ゆっくりしごく。

 

「あの……副部長のおちんちんって、大きいほうですか?」
「……多分」
「そうなんですね。えっと……エッチの時って、これが女の子の中に入るんですよね?」

興味しんしんという感じで、俺のチンポを見てて恥ずかしい、ただ、Fちゃんの言葉には萌えて、つい聞いてしまう。

「あのさ、Fちゃんって……バージン?」
「バージンです……男の子と付き合ったことは、一回だけあるんですけど……キスもまだだったりします……」

ちょっと照れた感じでそう口にしたのが、かなり可愛い。

「でも、こんなに大きいの、わたしの中に入らないですよ……」

さらに萌えた。

「あ、でもブラはどうするんですか?」

Fちゃんが正直に答えたので、俺も正直に答えることにした。

 

「匂い嗅いだり、これに巻きつけてオナニーとかするんだと思う」
「弟も、こういうことしてるのかな……?」
「…………多分」

正直、弟が羨ましい。

「あの……女の子の下着だったら、誰のでもいいんですか?」
「いや、誰のでもってわけじゃ……ある程度好意を持ってたり、可愛いって思ってる相手じゃないと、俺は興奮しないと思う」
「弟も、そんな目でわたし見てるんですか?」
「あー、人それぞれだから、それはわからないけど……」

一応、変な知識植えつけて弟との仲がこじれると困るので、あいまいな返事にとどめる。

「…………。ちなみに、副部長は、わたしのこと可愛いって思ってくれてたり?」
「うん……まぁ……ごめん、あのさ、こんなことしてる時にこういうこと言われると困るだろうけど、練習のときも身体触れると、ドキドキしたり、ムラムラしたりしてた」
「……」

何故か無言になるFちゃん。

「ごめん、マジで引いた?」
「ううん……ちょっと嬉しいです」

そう言って、俺から視線をそらした。

…………やばい、Fちゃん、本気で可愛い。

そう考えた瞬間……情けないことに、アレが暴発して、射精した。

 

「わ……男の人の射精って、こんな風なんですね?」

射精中、かなり興味深そうにFちゃんは射精見てて、かなり恥ずかしかった。

 

ただ、それ以降、Fちゃんとの距離は縮まった。

ときどき、耳元で
「さっき密着しちゃいましたけど、ドキドキしてくれました?」
とか、
「ムラムラしたら、ブラ、貸しますよ?」
とか、
「あれから副部長って、時々弟みたいに見えますよ?」
とか、冗談っぽく言われたり。

以前はかなり恐縮しながら自主練に付き合ってといわれてたものの、最近じゃ、
「もし予定がなかったら、ご褒美にブラをまたくんくんさせてあげますから、自主練、付き合ってくださいね?」
とか、冗談っぽいメールも来たりする。

そのせいで、周囲からは内緒で付き合ってると思われてたらしい。

 

結局、Fちゃんと付き合ったかどうかは、一応内緒にしておく。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ブサメンだったら警察沙汰。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    年下の女の子に弟のように可愛がられたいなあ

  2. 2. 匿名  

    うらやましすぎる!

コメントを書く