【驚愕】宗教入ってると噂の同僚のオッサンに女の子2人紹介される→その正体がヤバすぎた・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

競輪場で会社の先輩のおっちゃんを見かけた。その人は宗教関連の噂があって皆に警戒されていたのだが、自分は気にしていなかった。そして自分が大当りを出すと、そのおっちゃんが話しかけてきた。「飯くらい奢りますよ」というと「女の子2人もいい?」と。連れてきた女の子たちの素性が・・・。

shukyo

会社に、Cさんって40歳くらいのオッサンがいる。

宗教関連の人間ってことで、周囲からは敬遠されてたけど、仕事中はそういう素振りが見えないし、ただの噂かなって思ってた。

ある時、競輪に行くと、レース中にCさんがいるのを見かけた。

別に宗教に特別な嫌悪感はなく、Cさんも競輪好きなんだ、くらいの印象しか抱かなかったけど……そのレースで、かなりの高額配当が俺に来た。

当たり前だけど、テンション上がりまくりで、そんな俺が目立ってたのか、Cさんが声掛けてきた。

C「おお、俺君、こんにちは。今のレースどうだった?」
俺「いや、マジかよってくらい勝ちました」
C「そっかぁ。配当高かったから、俺君、かなり儲けたんじゃないか?」
俺「はい、あ、俺、帰りになんか豪華な飯食っていきますけど、Cさん一緒に行きません? どんなものでもおごりますよ?」

普段の俺は絶対そんなこと言わないが、その時の配当は、ギャンブルやってきた中でいちばん高額だったから、かなり気分がいいから、そんな言葉が口に出てた。

C「嬉しいけど、僕だけじゃなくて、もう二人、女の子も一緒にいいかな?」

どうやら本当はこの後約束があったらしい。

俺「はい、いいですけど……」

Cさん、見るからにモテなさそうで、その言葉は意外だった。
で、Cさんがどこかに電話して、女の子の段取りつけて、そのまま俺の車で近くの駅で女の子二人と待ち合わせすることになった。

キャバ嬢とかかな、と思ったけど……駅で拾ったのは、大学生か、20代前半くらいの、普通に可愛い女の子。

Dがつく携帯ショップで働いてそうな感じの清楚系で掘北真希に似てる子と、スポーツクラブで働いてそうな浅尾美和みたいな感じの健康的な可愛い子。

真希「こんにちは、Cさん。お友達さんも、こんにちは」

美和「いきなりお邪魔してすみません、今日はよろしくお願いしますね」

やばい、こんなレベル高いとは、嬉しい方向に予想外だ。

 

そして、Cさんが知ってるって中華料理店に4人で入る。

話も弾んで、料理も上手かった。
その時点で、Cさんを見る目が俺の中で変わった。

美和「でも、なんかちょっとずうずうしいですよね、わたし達」
真希「初対面なのに、おごってもらうために来ちゃって……」

俺「いやいや、大丈夫大丈夫」

万馬券(競輪だけど)当てた俺は、これくらいなら気前良く支払えるし、Cさんはともかく、可愛い子二人にごちそうする機会なんて、そうそうないから。

俺「でも、二人って、Cさんとどういう関係?」

真希「えっと……普通の人に聞かれると、ちょっと引かれるんですけど……Cさんが、わたし達の指導者なんです」
俺「は?」
真希「わたし達の宗教では、位が上の方を、指導者っていうんです」

 

ぶっ飛んでた。
今まで普通だと思ってた空間が、いきなり宇宙になった感じ。

一見普通の子がぶっとんだこといきなり言ったので、若干引いた。

俺「指導者って、何ですか?」
C「要するに、上司みたいなものだから」

こそこそとCさんに質問すると、普通に答えてくれた。
後で知った話だけど、Cさんはその宗教の創始者の血縁で、かなり上のほうだってことだった。

真希「もう、内緒話ですか? 気になるなぁ」

真希が可愛らしく笑うけど、正直、この時点で俺、若干引いてた。

C「ちなみに、この後、俺君にもこの二人の指導に参加してもらうつもりだけど、いいかな?」
俺「は? 指導?」

また宇宙空間が広がる。

C「うん、この子達が肉欲に溺れないように、セックスして欲望を処理させてあげるんだ。贅沢をした後は、欲望に引っ張られやすいからね」

冗談で言ってるのか、と思ったけど、冗談じゃないらしい。
元々、そのためにこの二人と約束していて……今日は俺も参加していいってことだった。

冗談で言ってると思ったけど、どうやら本当らしい。

 

C「俺君は、真希と美和、どっちを抱きたい?」

ニヤニヤしながら、Cさんが俺に質問する。

俺「…………それ、本気で言ってます?」
C「もちろん、そのために二人を呼んだんだから」

Cさんは俺の反応、面白がってた。

俺「二人は、それで大丈夫なの?」
美和「はい、大丈夫ですよ?」

当たり前ですよ、みたいな口調で返された。

マジかよ、頭ぶっ飛んでると驚きながらも、宗教関係だから、あとあとややこしくなるんじゃないかって思ったけど、目の前の可愛い女の子とセックスできるって状況で、我慢とかできるはずない。

真希「わたしと美和、どっちがいいですか?」
俺「う……」

こんなに迷う選択を迫られるのは、久しぶりだった。

 

で……俺が選んだのは、真希のほう。
清楚系が好きなので、そっちを選んだ。

真希「じゃあ、今日のご指導、よろしくお願いします」

ぺこり、と頭を下げる真希は、頭ぶっ飛んでても、可愛かった。
あっという間に話は進んで……4人で近くのラブホに行って、俺と真希、Cさんと美和、二部屋に別れる。

入る前に、Cさんは、
「どんなことしても大丈夫だから、やりたいことやっていいよ」
って言われた。

 

真希「じゃあ、最初はわたしが俺さんのこと気持ちよくしますね?」

笑顔でそう言って、初対面なのに、清楚な雰囲気の子がズボン脱がせて……フェラを始めた。
しかも、上手い。最初から、腰が引けるほど下半身が気持ちよくなった。

玉舐めしたり、竿を奥まで咥えて、上目遣いで俺の反応見たり。
乳首吸われながら、手コキされたり。

風俗嬢?って思えるくらい、真希のフェラは気持ちよかった。

そして……

真希「これすると、男の人ってすっごく興奮するんですよ?」

そう言われて、足を持ち上げられたかと思うと、舌を捻じ込むようにして、アナル舐めしながら手コキされる。

可愛くて、若い女の子にはじめてのアナル舐めされて……あっという間に射精した。
射精中もアナルに舌、捻じ込んできて……いつもより大量のザーメンが出る。

 

そして、さんざん俺からザーメン絞った後……

真希「じゃあ、次はわたしの欲望……解消して下さいね」

そう言って、ベッドに四つんばいになって……お尻向けて俺のこと挑発してくる。
一回射精しても、まだまだ余裕があった俺は……そのまま真希のこと、バックから犯した。

どんな宗教かわからないけど、多分、真希がこういうことやるのは日常茶飯事で、やられまくってるんだろう。結構マンコは緩い。

だけど、いい女には違いないので、興奮して、夢中で真希の身体楽しませてもらった。

 

事が終わって、宗教名を教えてもらったけど、全く知らない宗教だった。
仏教系の新興宗教っぽい感じ。

後でCさんに聞いた話だけど、教徒にこういう「指導」が許されてるのは、ごく一部らしい(指導し放題だったら、絶対に入信したと思う)。

ともかく、Cさんみたいなオッサンが若い子を好きにしていいなんて世界があるなんて、正直、予想もしてなかった。

 

ただ、結果だけ見れば、万馬券は当たったし、真希みたいな可愛い子を抱けたし、最高の一日だったと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そして怒涛の勧誘攻撃が始まるのだった・・・。
あと競輪は万車券って言うらしいね。

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