【鬼畜制裁】俺を振った傲慢なカノジョが都合よく「戻りたい」と言ってきたので・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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条件のいいイケメンを好きになった彼女が5年の交際に終止符を打ってきた。簡単に乗り換える彼女に冷めた男だったが、一か月後、彼女から電話。どうやらうまくいかなかったらしい・・・。都合のいい彼女にもうその気はなかったが、追い返すために「何でもするか?」と言ってみた結果・・・。

kichiku

28歳社会人で、彼女は26歳で、付き合って5年近くになる。

自分で言うのも何だけど、彼女の外見はセミロング、痩せ型の綺麗形、女子アナ系(もう変わったけど、某音楽番組のアナウンサーに似てるって言われる)なので、名前を由恵としとく。

一応、彼女に二回くらいプロポーズしたけど、断られた。

で、ある日……いきなり彼女に呼び出されて、
「気になる男の人がいるから、別れて欲しいんだけど……」
と言われた。

突然すぎて意味不明で、とりあえず話を聞いてみると、俺より年収高くて、俺より外見がいい、ひとつ年下、25歳の男と仕事で出会ったらしい。

いろいろ言葉選んで説明してたけど、要するに、
「乗り換えたいから別れて」らしい。

「長く付き合ったから、せめて誠実に話しよう」
って感じではなく
「自分が悪者になって二股みたいに思われるのが嫌だから、先に別れてアタックしよう」
みたいな別れ話の切り出し方。

女がそういう生き物だっていうのは知ってたけど、さすがに5年付き合ってる相手に……そう思って、急激に冷めていった。

そして、由恵と別れて一ヵ月後……また由恵から電話掛かってきた。

「あのときはあんなひどいこと言ってごめんね……もう一回、やり直させてくれないかな……?」

自分の外見がいいこと理解してるんだろうから、多分、告白してもOKしてもらえるって思ったんだろうけど、相手の答えは……NOだったらしい。

で、次は振られたから元に戻ろう……って、都合よすぎだろ。

返事するのもバカらしくなって電話を切ると、三十分後、「ピンポーン」。

「ごめんね……Aと話したいなって思って、来ちゃった」

おいおい、いつからこんな地雷になったんだよ、と、その時点でかなり引きまくる。

ただ、由恵も必死なんだろう。

26歳だし、俺は……自分で言うのも何だけど、顔もそこそこ、年収もそこそこ、ワガママな彼女に今までは付き合って、いろいろ笑って許してた、そんな奴がそうそう簡単に見つかるはずない。

ただ、俺にもプライドがあるから、もうヨリ戻すつもりなかった。

 

「あのさ、一度あんな別れ方して、また元に戻ろうって、由恵の都合よすぎだろ」
「…………どうすれば許してくれる?」
「そうだな……とりあえず俺の言うこと、何でも聞いてくれるなら。今まで我慢させられてきたし」

プライドが高い由恵が、こう言ったら帰るだろうと思って言葉を選択しただけだけど、予想外なことに、由恵は……

「………………うん、それで許してもらえるなら」

予想外の答え。

「何でも、Aの言うこと聞くから……また、彼女にしてください」
「マジで言うこと聞くわけ? 今までのことからして、信じられないんだけど」
「ううん、ホントに聞くよ。どんなことでも……」
「……」

ちなみに、惚れたのは俺のほうからで、付き合ってたときは本気で惚れてたから、エッチの時も彼女主導だった。
口でするのが嫌だからって、フェラすらもさせたことない。

だから、とりあえず玄関先でフェラさせることにした。

 

「うん……するね……?」

素直に言うこと聞いて、そのまま玄関先で、由恵がひざまずいて、俺のズボンを脱がせてくる。

うわ、マジかよ……とか思いつつも、5年付き合った彼女に振られてやっぱ凹んでて、性欲処理するのも忘れてたから、正直、あっという間に興奮した。

性格はともかく、外見だけは綺麗で、5年間大切にしてた女が、洗ってないチンポを舐めてくる(ただ、下手だったけど)。

「あむっ……んっ……んむっ……れろっ……」

恥ずかしいのか、音立てないようにフェラをする由恵。
従順な感じで、下手ながらも一生懸命チンポを咥える。

乱暴に喉奥小突いても、涙目になりながらも、チンポは口から離さない。
時々歯が当たるけど、それもまた気持ちいい。

上目遣いで俺が気持ちよくなってるか、不安そうに見る目もいいし、今までの上下関係が崩れたことも、俺を興奮させる。

で、下手にも関わらず、そういう要因が積み重なって、長持ちせずにいきそうになった。

「そろそろ出そうだから、飲んで?」
「ん……」

由恵はチンポ咥えたまま、涙目でこくん、って首を縦に振る。

そのまま、喉奥に突っ込んで……今まではフェラさせてもらえなかった女の喉奥で、思い切り、溜め込んだザーメン射精した。

かなり溜めてたせいで、勢い良く、大量のザーメンが出て、
「んんんんっ! んぐっ、んんんんんっ!」
みたいに、由恵はかなり苦しんでた。

だけど、必死になってザーメンを受け止めて……口の中にチンポ含んだまま、俺の機嫌を取ろうと、必死になってザーメンを飲み込んでいく。

「んんっ……んっ……んぐっ……んっ…………んんんっ……」

頬をへこませたり、舌で奥に押し込んだり……口の中で必死になってザーメンを飲み込もうとする由恵の動きが、エロい。

ただ、これくらいで許す気にもなれないし、また、関係続けていく気もなかった。
だから、さすがにこれは断るだろうと思ったことを、俺は命令してみた。

 

「由恵……俺の言うこと何でも聞くんだよな?」

こくん。
チンポ咥えたまま、涙目ながら、首を縦に振る。

「じゃあ、このまま俺の小便、飲める?」
「っ……」

由恵の身体が、ちょっと震えた。
プライドが高くて、今まで外見がいいからチヤホヤされてきた由恵には、考えられないプレイだと思う。

さすがにしばらく迷って、目を伏せて……だけど……

こくん。
泣きそうになりながら、また、首を縦に振った。

……マジかよ……やばい、ここまで俺に従順なの?

そんなこと考えながら、溜め込んだ性欲は一回射精したくらいじゃ収まらずに、このまま、由恵を壊してやりたいって思った。

カリの部分を唇の内側に引っ掛けるようにして、由恵の口の中に空間を作ってやる。

小便を口の中に溜め込めるようにと、さすがに飲み干せないだろうことはわかってたから、器官とかに詰まっても、すぐに吐き出せるように。

 

綺麗な顔が、涙目で、チンポを咥えた口元が突き出してるひょっとこ顔みたいになってて、かなりエロい。

そして、今まで惚れてた女をそんなエロ顔にさせてることに興奮しながら……俺は由恵の口の中に放尿した。

「んんんんんんっ、んんんんんんんんんっ!」

必死になって喉動かして飲もうとする、だけど、それも出来なくなって由恵は口の中に溜め込もうとする。そして……由恵の口の中が、俺のチンポと、小便でいっぱいになった。

ちょっと口元からこぼしつつも、必死で受け止めてて……エロい。

「チンポ引き抜くけど、こぼすなよ?」

こくん。

そして、俺がチンポ引き抜くと、こぼさないように口元押さえながら、少しずつ、口に溜め込んだ小便を飲み込んでいく。

綺麗な服は、こぼれた小便で結構汚れてたけど……それでも一生懸命に飲んで……。

「ちゃんと、飲めたよ……? これからもAの言うこと何でも聞くから……」

涙目になって、というか泣きながらそんなことを言うので、結局負けて、元に戻ることになった。

 

そして、今までみたいに由恵はワガママ言うこともなくなったし、エッチのときもフェラしろって命令したらするようになったし、それ以外にもいろいろ言うこと聞くようになったから、まぁ、いいか……そんな風に思えてきて、由恵とは今でも続いてる。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
その男とやってないんならアリかもねw
まぁ多分やってるだろうけど・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    そっかぁ・・・

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